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お子様の吃音を改善するプログラム井坂京子

お子様の吃音を改善するプログラム井坂京子



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商材詳細

■商品名:

お子様の吃音を改善するプログラム 井坂京子

■商品詳細:

吃音改善プログラムの井坂京子です。

重度の吃音で保育園から社会人となるまで、
21年間苦しみ続けた私の吃音改善プログラムで、
あなたのお子さんもストレスのない幸せな人生を歩みませんか?

購入日から180日間の返金保証もついております。

■商品内容:

井坂京子「重度の吃音で保育園から社会人となるまで、21年間苦しみ続けた私が改善した、吃音改善プログ」

■ジャンル:

こども

■販売価格:

9000円

■販売者名:

有限会社オーバルライズジャパン
★こども☆

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お子様の吃音を改善するプログラム 井坂京子
お子様の吃音 「吃音改善プログラム」吃音、どもりを自宅で簡単に克服する ダウンロード版・配送版 井坂京子 吃音センセイ 
もう今後、吃音(どもり)に悩む必要なんてありませんよ。
お子様の吃音を改善し、ストレスのない幸せな人生を送り始めるあなたへ・・・
こんにちは。吃音改善プログラムコーチ兼、現役で高校の教師をしております井坂京子と申します。
     突然ですが、吃音で悩むあなたのお子様が、自分の夢をかなえるために2週間後面接を
       しなければいけなくなったとしたら、あなたはどうしますか?
     吃音で悩むあなたのお子様が2ヵ月後にステージ上で発表しなければいけない
       行事があるとしたらあなたはどうしますか?
当然、不安になり当日まで眠れない夜が続くかもしれませんね。
もしかするとこのこと自体、お断りしてしまうかもしれませんね。
長年悩み続けてきた吃音を数週間、数ヶ月でで改善しようなんて考える人はほとんどゼロに等しいですからね。そんなのは当たり前の話です。
多分“吃音”に悩んでいる方の多くは、最低でも一度くらいは吃音を治そうと試みた経験があると思います。
でも多くの方は
間違った改善方法を実施したり、あまり効果のない高額な吃音治療を行い、改善することなく諦める
のが現状だと思うのです。
私自身も昔はあなたのお子様と全く同じ状況だったのでこのことは胸が痛むほど本当によく解るのです。
ですがもしここに、
1日たった9分の簡単なトレーニングを自宅で自分ひとりで行い、わずか35日で改善してしまう吃音改善プログラムがあるとしたら、あなたもお子様に試してみたいと思いませんか?
それも重度の吃音だった私自身が実際に改善し、現在は現役で高校の国語の教師として生徒の前で「言葉」について教えることができるようになったとしたら、そして、2008年からインターネットでの販売を開始し、今まで3000人以上の吃音を改善させて頂いたトレーニングあなたも試してみたいと思いませんか?
今からこの手紙を通して、あなたに私の人生を救った吃音改善プログラムのすべてをお話させていただきます。
私の人生を救ってくれたこの吃音改善プログラムが、吃音に悩む一人でも多くの方に活用していただき、幸せな人生を歩み始めてくれれば、私にとってそれ以上の幸せはありません。
早速、あなたに吃音改善プログラムのお話をしていきたいのですがその話をする前に、まずは私が吃音を改善するまでに至った経緯を少しだけあなたにお話させていただければと思います。
 
正直に言えば、私の少女時代のお話はあまりしたくはありませんでした。
それは重度の吃音で悩まされ続けていた私の少女時代が「辛かったか」「辛くなかったか」と言ったら、やはり「辛かった」という記憶が鮮明に残っているからです。
それを思い出すということ自体が私自身、辛い気持ちになってしまうため、本当ならもう二度と思いだしたくはなかったのですが、私の辛い過去をあなたにお話することで、過去の私と同じ体験をしている現在のあなたやあなたのお子様が、少しでも勇気付けられればと思い、今回辛い気持ちを我慢して書く決意をしました。
それではお話していきますね。
私は昭和23年、5人兄弟の3番目の長女として生まれました。
父は力仕事のできる男の子が欲しかったのか、私が生まれたとき
「何だ、女か」
と言い、あまり歓迎しなかったそうです。
そのため私は母親が大好きでした。
いつも母親にべったりとくっつき、どこへ行くにも側を離れなかった、そんな記憶が鮮明にあります。
しかしそんな大好きな母は5人目の子どもを出産後、体調が優れず寝ていることの方が多い時期がありました。
私は子ども心に不安がつのり、眠れない夜が続いた事をよく覚えています。
そんなある日のこと、私は物心がつき始め、自分自身の異変に気づいたのです。
それは、最初の第一声がなかなか出てこないのです。声が出ても、喉の奥に何かつっかえたものがあるように、どもってうまく話せない、そんな自分に異変を感じたのです。
「おい京子、きちんと挨拶しないか」
「こ、こ、こ、こんにちは」
話したくてもうまく話せない、そんな自分が嫌で仕方がありませんでした。
それは小学生、中学生になっても続きました。
どもる人は皆同じ気持ちになると思いますが、私は小学校、中学校と本読みが大の苦手でした。
そのため本読みのある授業の前の日は、夜遅くまで部屋へこもり人の何倍も読む練習をしていました。
よく、一人で練習するときはどもらないといいますが、私の場合はなぜか意識しすぎるのかどもっていました。
一人で練習しているにも関わらず、どもっているわけですから、当然あてられて読むときはひどいものです。
どもる度に周りの視線が気になり、出来ることなら教室から逃げたい、
そんな気持ちになることはしょっちゅうでした。
「学校へ行きたくない…」
そう思うことは、幾度とありましたが、私は勉強は好きでしたので、周りの視線を我慢し、学校でも家でも勉強だけは一生懸命頑張りました。
その甲斐もあり、成績は上位を取らせていただいていました。
しかし、その事が裏目に出てか、中学三年生のとき生徒会役員に推薦されてしまったのです。
その時は本当に泣きました。全校生徒の前で立候補の挨拶をしなければいけなかったからです。
でもこんな事は、私にとってはまだまだ序の口の事だったのです。
私が一番『吃音』で辛い思いをしたのは、高校に入学してからなのです。
私は県下でも有数の進学校へ運よく入学することができたのですが、
私が吃音で本当に辛い思いをしたのはこの高校へ入学してからなのです。
当たり前のように国語の本読み、古文、漢文にいたってはひどい有り様でした。
どもりにどもっていて、周りの馬鹿にするようなにやけた目が痛いくらい感じていました。
また英語に関しては、なかなか発音ができない為に立たされた経験もあります。
こっちはどもりたくってどもっているわけではないのに、発音が出来ないために立たされるのです。
今現在、私自身が教師をしている立場だからこそ言えるのですが、同じ教師として、こんな教師は教師失格だと私は思います。
高校生と言えば思春期の時期です。そんな時期にこんなどもった人間がいるのです。
クラス中が馬鹿にするような雰囲気になるのは容易に想像がつくことと思います。
私はそんな毎日がとても辛く、勉強がまったく手につきませんでした。もちろん成績は下がる一方でした。
しかし私は社会に出て活躍したいという大きな夢を持っていました。
当時、女性が社会で活躍できる場は教師になることでした。
しゃべることの苦手な私が教師になる。
私にとってはかなり勇気のいる決断だったのですが、私は夢を諦めきれず教師になる決意をしました。
そして私は地元の大学に入学することが出来たのですが、そこで私を待ち構えていたのは、私の一番嫌いだった国文学でした。
国文学、つまり国語と言うものは言わば一つの“トラウマ”みたいなものになっていました。「言葉」をうまく話せないわけですから、授業自体が嫌で仕方がありませんでした。
しかし私は負けん気の強い女でしたので大学へは一時間以上も早く行き、国文学を徹底的に勉強しました。そして何とか国文学をクリアし、私は愛知県の学校の教師になることができたのです。
私が夢にまで見た教師になる夢を掴み取ることが出来たのです。
しかし・・・
私は親にずっと感謝して生きてきたのですが、この時始めて親を恨むくらい恥ずかしい思いをしました。
それは「入学式」です。
入学式には生徒の呼名がありますよね。つまり自分の受け持つクラスの生徒の名前をマイクを使って呼ばなければいけないのです。
私は一人の名前を呼ぶたびにどもる。
私がどもる度に生徒や父母がざわつく感じが誰が見てもわかりました。
「自分が情けない…」
「どうしてこんな私を産んだの…」
私はこれまで本当に親に感謝をして生きてきましたが、この時ほど親を恨むくらい自分が情けないと思った日はありませんでした。
そんな私はどうしても自分を変えたくて、夏休みに3週間という長期休暇を使い、
高額なお金を支払い東京の吃音矯正所へ入る決意をしました。
期間は3週間。
さらに高額なお金を支払っているわけですから、私の期待は頂点にまで達していました。
「あなたの吃音の原因は心理的なものです」
と言われ、毎朝精神安定剤を飲まされては、しゃべる練習をひたすらするだけ
初めの数日は我慢して続けましたが、初めから疑問を持っていた私は、
数日後院長室へ行き、「こんな方法では治らない」と訴えました。
すると院長は「今から私の講義が始まるから、その時にあなたにあてるので朗読しなさい」と言われました。
事前に言われたことで開き直ることができたのか、その時はどもることなく朗読することができました。
院長は得意げに「それでいいのです」と私へ言いましたが、私は喉の奥にある何かがまったく取れていなかった感覚がずっとありました。
多分、現在や過去に私と同じように吃音矯正所へ通ったことのある方はこの事が本当によく解るかもしれませんね。
そんな思いのまま、間もなく3週間が過ぎようとしていたときのことです。
私が諦めかけていたその時、吃音矯正所へ吃音を実際に改善したという方がたまたま遊びに来てくれたのです
はっきり言ってしまえば、
私はこの吃音矯正所へ支払った高額なお金はすべて無駄だったと思うのですが、
このたまたま遊びに来てくれた方と出会わせてくれたのだと考えると、矯正所へ行って本当に良かったと今でも思います。
この方は皆の前で、自分が吃音を改善した成功談を語ってくれました。
話す内容一つ一つがどれも私に衝撃と期待を与えたのです。
私はこの方にとても興味が湧き、お話が終わった後も直接交流をしたいことを伝えました。
この方は快く承諾してくれて、
私は吃音矯正所の期間が終わった後も、この方と直接連絡を取り合うようになったのです。
そしてこの方が実際にやったという方法を、素直に実行するようにしたのです。
驚いたのが、この方のトレーニングというのは本当に簡単なものだったのです。
そうです。1日たった9分なのです。
今まで高額なお金を使い、朝から晩までトレーニングをしたにも関わらず全く効果の感じられなかった訓練をしてきた私にとっては衝撃的でした。
正直言えば、
「ほんとにこんなことで、今まで21年以上も苦労してきたどもりが治るの?」
と、半信半疑だったことは正直に言っておきます。
しかし私はその方が言うことは妙に説得感があることと、またその方自体がこの方法で実際に改善したという経験を持っているということから、私は素直に実行したのです。
1日9分ほどなので、ダメもとでやってみようという気持ちもあったのかもしれません。
しかしプログラムを開始して1週間くらいが経った頃でしょうか。
人と話すときに感じていた頭をぐるぐる回っていた緊張が嘘のようにとけ、日を追うごとにどもりが消えていくのがわかるようになったのです。
それが21日目、思わぬことがきっかけで効果を抜群に感じることができたのです。
それは、職員会議の議長に当てられたときのことです。
スラスラと議事を進行することができたのです。
周りの先生方の驚いた顔が今でも鮮明に思いだすことができます。
あの時ほど、人生で喜びを感じたことは無いと言っても過言ではないかもしれません。
今では人前でも流暢にスラスラと言葉が出てくるようになりました。昔の私では信じられません。
今の私と出会った人は、私が昔、吃音だったんてまったく思わないでしょう。
でも、私のやったことと言えば、1日たった9分の簡単なトレーニングだけ。
後は何もやっていないのです。それにも関わらず、21日目の職員会議ではすらすらと議事を進行することが出来たのです。
つまり…
通常、吃音治療となると
治療院へ通ったり、自宅でも根気のいるトレーニングをしなければいけないというイメージが強いと思います。
今まで自分を苦しめ続けてきた“吃音”ですから、そう易々と改善はできないと思うのが普通ですよね。
しかしよく考えてみてください。
多くの吃音で悩む方が、高額な治療院へ通ったり、自宅で根気のいるトレーニングをしているにも関わらず、治らずに苦しんでいるのです。
ということは、もしかしたら“その方法”自体が間違っているという可能性が強いとは思いませんか?
最近聞いた話なのですが、世の中の「成功者」と呼ばれる世の中の1%の方達は、その他99%の方達が共有している“成功法則”と呼ばれる情報とは全く違う情報を共有しているということを聞きました。
確かにその他の99%の方達が共有している成功法則が“正しい”のであれば、世の中全ての人が「成功者」になってしまいますよね。
ですが現実には全体の1%の方達が成功者と呼ばれているのです。
つまり成功者と呼ばれる1%の人たちの間には、一般の成功法則とはまったく違う情報が共有されているということだと思いませんか?
私はこの話を聞いた瞬間、
「あっ、これって私の吃音改善プログラムと一緒だ」
って思ったんですね。
一般的に吃音は「高額な治療院へ行かなければ治らない」だとか、
「根気のいるトレーニングを毎日長時間行い、それも長い期間やらなければいけない」
というイメージがほとんどだと思うのです。これが99%の方達の考えです。
しかし私のプログラムは、「自宅で簡単にできる」「自分ひとりでできる」「1日9分でできる」「35日で改善できる」「高額なお金なんて必要ない」という、一般のイメージとはまったく逆の方法なのです。
そしてどちらが効果があるのかと言えば、私の経験結果やこの方法を実際に実践した方達の結果から言えば、明らかに後者の私のプログラムを実践した方が効果が高いのです。
先ほどから何度もお話している通り、この吃音改善プログラムは毎日9分のトレーニングで十分です。
もし少しでも早く効果を感じたいと思いましたら、その9分のトレーニングを1日2回行なうことでより早く効果を感じられます。この方法は非常に簡単なので、小学生でも出来るようなプログラムになっています。
ですが、これは小学高学年のお話です。
それから下の3歳~10歳くらいまでのお子様には、実際にトレーニングを行っていただくのではなく、周りの大人が吃音を改善するための環境を整えていきます。
実際に行っていただくトレーニングはありません。
ご両親は勿論、学校や園の先生方の協力で吃音を改善していきます。
詳しくは、この【吃音改善プログラム】の中でお話をしておりますが、ご購入いただきましたら、無期限・回数無制限のメールサポートをさせて頂きます。(メールアドレスはお渡しする冊子の中に書いてございます)
吃音は、お一人お一人違う症状です。
大きくみますと症状が似ている方がいらっしゃいますが、その方の生まれ育った環境、家族構成、全てが影響しての「吃音」の症状が現れます。それを、改善していくのが、この「吃音改善プログラム」です。
吃音は、「良くなって」「悪くなって」を繰り返しながら改善していく病気です。
昨日まで良かったのに、いきなりまたどもりが酷くなってしまうこともあります。
ですが、ここで一喜一憂していては絶対に改善しません。
吃音のお子さんご自信が一番辛いです。
その辛いお子さんの前で一喜一憂していてはなかなか改善いたしません。
いつもニコニコと余裕のある生活の中で改善のためにお時間を作ってあげてください。
この年齢、この時間、今しかありません。
過ぎたことを後悔するよりも、これから出来ることを精一杯して頂ければと思います。
また、
この「吃音改善プログラム」は、当初冊子のみでの販売とさせて頂いておりましたが、一人でも多くの方に吃音を改善して頂き、幸せな人生を歩んで欲しいという私の思いから、音声CDを作らせて頂きました。
このCDでは、私が直接お話をさせて頂いております。
私がいつも考えている言葉の中に、
「病は気から」
というものがあります。
あなたも、もちろん何度も聞いたことがありますよね。
やはり病気だ、病気だと思ってしまうと気分も重くなってしまい、健康体であってもそう思っているだけで病気になってしまうこともあります。
イメージトレーニングや、自己暗示で、「熱く焼いた鉄の棒」と思い込んだ鉛筆を肌に当てると皮膚がただれ、みみず腫れになってしまうということも聞いたことがあります。
それくらい人間という存在は、素直であり、繊細なんですよね。
そのため、本に書いてある内容を目だけで理解して頂くのではなく、耳からも聞いていただき、心も身体も吃音改善に向けて歩んで頂きたいと強く願い、今回この音声ファイルを収録させて頂きました。
ただ、私自身どうしても田舎なまりがあります。
聞き苦しい部分がたくさんあるかもしれませんがどうぞご了承ください。
繰り返し聞いていただく事で深く深く吃音改善プログラムを理解し、改善もスピードアップして頂けることと思います。
冊子版をご注文頂けますとCDとして、冊子と一緒にあなたのお手元にお送りいたします。
ダウンロード版をご注文頂けますと、電子データと一緒にMP3ファイルとしてダウンロード頂ける形となります。
ipodやウォークマン等に入れて持ち運ぶことも出来ますし、パソコンやコンポで聞くことも可能です。どうぞ繰り返し何度も聞いて頂けますと幸いです。(使い方は各ソフト会社にお尋ね下さい)
この吃音改善プログラムは、このような形で箱に冊子とCDを入れてあなたのお手元にお届けさせていただきます。
(品名の部分には「書籍」と記載してお送りさせて頂きますので、外見からは吃音関係の書籍とはわからないように配慮しております。冊子の大きさがA4サイズですのでA4の大きさ、厚さが3cmほどの荷物です)
※全109ページ(上記画像はイメージです)
また、冊子版だけではなくダウンロード版もご用意させていただきました。
※ダウンロード(PDFファイル)でご購入の場合は印刷が4回だけ可能ですが、プラス千円で製本した冊子をお送りさせて頂きますのでご自分で自宅のプリンターを使い印刷を考えてらっしゃる方はダウンロード版ではなく冊子版でのご購入をお勧めいたします。4回の印刷に失敗しますともう印刷が出来なくなりますのでご了承下さい。
※ご相談はお電話では受付けておりません。全てメールでご対応させていただきます。
是非この吃音改善プログラムを使い、あなたもいち早く吃音を改善してくださいね。
私は21年間、吃音に苦しめられてきましたが、実際にその21年間の中で私自身、
様々な方法を実践してきました。もちろんその都度、多額なお金も投資してきました。
その中で気づいたことが2つあります。
1つは、吃音者ではないけれど吃音の改善方法を研究しているという人よりも、実際に吃音者自身が、様々な方法を試した結果、改善したという人からアドバイスをもらった方が効果は高いということです。
やはり吃音ではない人にとっては吃音者の本当の気持ちはわからないと思うのです。
吃音はどれほど辛いのか、どれほど自分自身の人生に影響を与えてきたのか、これは実際に自分自身が吃音になって初めて解る事だと私は思うのです。
だから、
実際に過去に吃音者だった人からアドバイスをもらうことが、どれほど吃音者にとって勇気をもらえるかは、計り知れないものがあると私は思うのです。
私も実際に吃音が治ったきっかけは、先ほども言いましたが実際に吃音者だった方から自ら改善した経験を聞いたことでした。「吃音者の本当に辛い気持ち」を心から理解してくれることで、その気持ちもプラスとなり、吃音改善に大きな影響を与えているものと私は思います。
また2つ目は、高額なお金を請求する人ほどあまり信用がならないということです
もちろんその中には素晴らしい方もいらっしゃるとは思いますが、実際に私はまだ出会ったことはありませんし、そんな人の弱みにつけこんで高額なお金を請求する商売をしている人を私はあまり信用できないというのが本音です。
実際、私は3週間の吃音治療所に高額なお金を支払ったことは先ほどお話しましたよね。ですが現実は悲しい事に、そこで改善されることはありませんでした。
現在では標準コースとして約30万円、さらにその上のコースとなると50万円くらい請求する治療所まであるほどです。
しかし結果を保証するものではないのです。
これが現実なのです。
私はこの現実をどうしても許せないのです。
そこで私があなたにこの吃音改善プログラムをお渡しする際に10万円ですと言ってしまっては本末転倒です。
いくら高額な治療所よりも効果が期待できて、さらには自宅で簡単に1日9分ででき、効果がすぐに体感できる私の吃音改善プログラムであっても、そんな高額なお金を請求してしまっては私も先ほどの高額なお金を請求する治療所と同じになってしまいます。
そこで私は今回覚悟を決めてあなたにご提供したいと思います。
価格は配送版の場合1万円(送料・製本代の1000円込)です。
ダウンロード版の場合は、商品代金の9000円となります。
このプログラムを購入してしまった後には今後一切お金はかかりませんし、治療所と違い、毎回お金を支払う必要はまったくないのです。
吃音改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用し、ストレスのない幸せな人生を手に入れてくださいね。
さらに私を信じてご購入してくれるあなたには・・・
私は以前、高額な治療所へお金を支払いまったく効果がなかったことは伝えましたよね。
もちろんその時、お金が帰ってくることはありませんでした。
さすがに高額だったので、院長に交渉しようとも思ったのですが初めに「治る」という保証はなかったのでそのお金は諦めました。
私はそんな治療所とは同じことをしたくない、これが正直な気持ちなのです。
私は吃音者の気持ちが痛いほど解るので、お金を出すという行為にストレスを感じてほしくないのです。
だから今回あなたには返金保障を付けることにしました。
これは私にとって正直リスクが大きくかかることですが、あなたの真剣な気持ちをどうしても優先したいという気持ちが勝りましたので、今回このような保証をさせていただくことにしました。
私、井坂京子は、
あなたがこのプログラムを購入するに当って、あなたに3つの約束をします。
1.まずはこの吃音改善プログラムに沿って、1日9分の簡単なトレーニングを実践してみてください。
もし実践してから90日~180日間の間に実践前となんら変化が見られない場合はメールにて返金要請後、私へご返品ください。
ご返品確認後、
10日以内にあなたの口座へご購入代金をご返金させていただきます。
返金要求先アドレスは top☆kitsuon.info ☆を@にご変更下さい。
メールが難しい場合は
お電話:0138-49-7083、FAX:0138-49-7082でも構いません。
電話口の担当者へ「吃音改善プログラム返金の要望」とお伝え下さい。
※ダウンロードで購入された場合は返金時に決済手数料の1000円をご負担願います。(返金金額は8000円)
※配送版でご購入された場合は、返金時に送料1000円、決済手数料の
1000円をご負担願います。(返金金額は、8000円)
※ご返金させていただきます銀行口座は、ご購入時と同じ名義の銀行口座でしかご返金の対応は出来ません。偽名は勿論、家族の方でも購入者以外の名前の口座にはご返金できません。
※万が一の事を考え、購入時はお子様の名前ではなく、銀行口座をお持ちの家族の名前で購入されることをお勧めいたします。
2.さらに、返金保障の期間はご購入された日から180日まで可能です。半年間という長い期間がございますので、焦らずじっくりとこのプログラムを実践してみてください。それでもこの吃音改善プログラムの効果を感じられない場合は、ご返金させていただきます。返金要領は先ほどご説明した1番の内容と同様となります。
3.また、たとえあなたが返金を申し出てこられたとしても、あなたは私の手紙を読み、それに共感してくれた永遠の仲間であることを誓います。
この3つの約束をあなたとすることは、正直に言うと私にとってかなりのリスクが伴います。
ですが私はこのプログラムを使って一人でも多くの吃音で悩む方を救いたいと心から願っているため、今回覚悟を決めてこの保証をつけました。
この保証をつけることで、あなたには一切のストレスを抱えることなく安心して実践していただけることと思います。
これであなたは心置きなく「吃音」を治すことに専念できますよね。
是非この吃音改善プログラムを使い、今すぐ吃音を改善して頂き、幸せな人生を歩んでください。
吃音改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れてくださいね。
時間や場所の制限などはありますか?
苦になるようなトレーニング、ストレスを感じるようなトレーニングは実際には長続きしません。私もそうでしたが、そのようなトレーニングを続けることほど毎日を嫌に感じることはありませんよね。
今回私がご提供するプログラムは時間も場所も選びません。
「今日は休もうかな」これでもOKなんです。
場所も自分の部屋でもいいですし、テレビを見ながらでも大丈夫です。
とにかくストレス無くトレーニングすることができる、これが吃音改善プログラムの大きな特徴とも言えると思います。
小学一年生になる私の子どもでも出来ますでしょうか?
このプログラムは手軽に簡単に出来ますので、もちろん小学生でも出来ます。
ただ、大人の吃音とは違い、お子様の吃音の場合自分自身でトレーニングを行うのではなく、学校の先生や、お母様、お父様のサポートで吃音を改善していく方法になります。
大人の吃音の場合、身体に吃音の症状が癖として残ってしまっている人が殆どです。ですので、その癖を改善するために身体を使ったトレーニングと心のトレーニングを行っていきます。
ですが、これが小さなお子様の場合、吃音になってしまった時期が近いので、まずは吃音の原因を取り除いてあげて、ご両親のサポートや、幼稚園や保育園の先生、小学校の先生のサポートで吃音を改善していきます。
私が小学生のときに、両親がこのプログラムと出合っていたらと思うと、少し悔しい気持ちに今でもなります。是非すぐにでも実践させてあげて吃音をいち早く改善し、ストレスのない子ども時代を過ごさせてあげてくださいね。
なにかわからない事や、辛いことがありましたらいつでもメールでご相談頂ければと思います。
間もなく50歳になろうとしている私ですが、もう手遅れでしょうか?
そんなことはありませんよ!
吃音改善はいくつからでも実践可能です。
現にすでにこのプログラムを実践されている方で60代の方もおりましたが、2ヶ月ほどで改善されました。
ただ、こちらの商品は「子ども用」ですので、大人用の購入をお勧めいたします。詳しくは事務局までお問い合わせ下さい。
幼稚園に通いだしたら、吃音になりました。幼稚園を転園すれば治りますか?
その可能性は高いですが、ただ「幼稚園に入園した」ことだけが原因というのは少ないです。
園に原因があるのか、友達関係なのか、先生との係わり合いなのか、ご両親や兄弟とのかかわりなのか、、、入園したことによって環境が変わってしまったことは確かです。
まずは、お子様の吃音になってしまった原因を考え、それを取り除きましょう。
取り除いても改善しない場合は、2次、3次の吃音の原因があります。
是非、購入後にご相談頂ければ嬉しいです。
私の娘はダウン症です。トレーニングを行えば改善しますか?
お子様の年齢にもよりますが、未就学(0~5歳)、低学年~中学年(6~9歳)くらいまでのお子様の場合、吃音を改善するには自身のトレーニングではなく周りの大人の環境での改善方法となります。
詳しく書きますと、ご両親、学校や園の先生との係わり合いでの改善になります。それ以上のお子様、大人の方の場合はご自身のトレーニングになります。
お子様はお母様がした行動と、全く同じ行動の真似が出来る場合は改善の余地がありますが、この行動が難しい場合は私の方法での改善は難しくなりますのでご購入はお控え下さい。
「吃音は治らない」という事を聞いたのですが本当ですか?
実際、私自身もそうですが私の周りにも吃音が治ったという方はたくさんいます。そのため私からの回答としましては、「吃音は治る」ということです。
私自身が重度の吃音者だったにも関わらず、現在はそれを改善し国語の教師をやってるわけですから、自信を持って「治る」と言えます。 
受験生です。面接のときにどもったら、落ちますか?
吃音は病気です。
病気が原因で受験に落ちるのであれば、それは人権侵害になります。
ただ、吃音は黙っているとわかりにくい病気ではあります。
ですので、担任の先生でもいいですが、あなたが信頼できる学校の先生に自分が吃音だと言う事を、伝えて「エコヒイキ」してもらうのではなく、理解してもらうことが必要になります。
是非、ご相談下さい。一緒に頑張りましょう!
吃音が改善し、家族、友達、みんなと楽しく会話が出来る自分を想像してみてください。
どのような笑顔があなたからこぼれていますか?
笑顔で食卓を囲んでいますか?
友達と笑顔で給食を楽しんでいますか?
元気いっぱいグラウンドを走ってますでしょうか?
間違いなくあなたも、お子さんも自信を持って人生を満喫していることと思います。
笑顔の絶えない毎日を過ごしていることと思います。
そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方がありません。
あなたの人生の幸せに少しでもお手伝いが出来て、本当にうれしいです。
あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれて本当にありがとうございました。
どこか不思議なご縁であなたと直接お会いできることを今からとても楽しみにしております。
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お子様の吃音を改善するプログラム 井坂京子
国文学って何を勉強するんですか!?!あと将来何になりたい人が多いですか??将来にこれが活かせるよって事も教えてください。。お願いします
ご質問の件ですが3つに分けてご説明致します。①>国文学って何を勉強するんですか!?!ご質問の件ですが、「何をするのだろう?」と思いますよね?私もそのように感じた一人でした。私の大学(北海道大学)では、・日本の古文書を読んだり紫式部、徒然草など・アイヌ文学を実際に鑑賞(歌や踊り)したりアイヌ民譚集、アイヌ神謡集など・短歌や俳句を嗜んだり新古今和歌集、おくのほそ道など・日本の近現代文学宮崎駿(ジブリ作品における宮崎駿の家族観)村上春樹(文体をみる)谷川俊太郎(詩の文体、読み方から考える)やなせたかし(日本人の世界観)とにかく、ありとあらゆる日本文学を多読し、それらが完成した背景を思い描き、楽しんだり考えたりしました。沢山本を読んだ記憶があります。本当に楽しかったです。私は他学部の学生でしたが、ある教授が「筆」の歴史について話して下さったことを今でも覚えていて、大人になってから、広島県の熊野筆美術館に行きました。★熊野筆広島県熊野町筆の里工房http://fude.or.jp/jp/ここは行って良かったです。文学は筆と和紙から出来上がったとあったので、筆の美術館と重要無形文化財にもなった島根県の石州和紙美術館も訪ねました。★石州和紙島根県浜田市三隅町http://www.sekishu.jp/②>あと将来何になりたい人が多いですか??文学部に居る人の多く(私のまわりでは)は・弁護士・通訳・弁理士・特許審査官・税理士・公認会計士・銀行員・外交官を目指している人が多かったです。どれも沢山文章を沢山読んだり、語彙力が試される仕事です。③>将来にこれが活かせるよって事も教えてください。。とある大学の先生は『文学は必要ないので、学部自体を減らすべき』と述べ、文学系の先生は憤慨していました。私もこの考えにもちろん反対しています。なぜなら、全ての科目で、・文章を「読む」・物事を「考える」・内容を「理解する」ということが必要であり、学校を卒業した後(社会人になった後)でも、ロジカル(理論的)に物事を考え、文章を作成する力が重要視されるからです。現代社会では、気軽にWEBページを読み、調べ物をすることができるようになりましたが、大人になれば専門のことを調べる機会が増えます。なぜならWEBではなく、図書館に行き、専門書で調べた方が情報としては正しいからです。料理にしても、生きていく上で必要な書類上の手続きも、病気になった時も知識は本の中にあり、人を差別せず、誰にでも平等に知恵や知識を与えてくれます。国文学の授業では楽しみながら、3つの力(読む、考える、理解する)が鍛えてくれましたよ。以上、長くなってしまいましたが、ご参考にしていただければ嬉しく思います。
吃音改善プログラムはネット以外でどこに売っていますか?
ネット以外では売ってないです。ただ、先生の小説は本屋さんやamazonで売ってますよ。www.amazon.co.jp/dp/4062169436http://kitsuon.net/
国文学と日本文学の違いはありますか?
同じです。大学等では、以前は国文学と呼ぶことが多かったですが、最近は日本文学と呼ぶようですね。できるだけ客観的な視点から見ようということだと思いますが。
国文学科はどうして最近、日本文学科などに名前をかえることが多いのでしょうか
国文学という表現は、日本の文学と他国の文学とを等価値に捉えないで、自国の文学は特別なのだというニュアンスのある言葉だから、だと思います。昔からの日本文学科出身者ですが、同じ学部に英米文学科、フランス文学科、日本文学科があります。どの国の文学が特別だという捉えかたが無くて、日本文学科が一番フラットでわかりやすいと思います。
吃音症の改善方法について原因は定かではありませんが、約1年程前に仕事で起こした大きな失敗以来、吃音症になってしまいました。症状は、自分の名前を言葉に出して言えない、や行を言葉に出して言えない等です。発症した当初は、吃音症すら知りませんでしたが、ネット等の情報から同症状であると確信しております。そこで、下記のとおり質問させて下さい。・ネットや書籍で、吃音症改善プログラム(井坂京子さん等々)が販売されていますが、効果があるのでしょうか。・どもりや吃音症を治すための病院やクリニックがありますが、実際に直るのでしょうか。最近では、高価な機材を買わせて実際殆ど効果がないことが多いと聞きます。どもりや吃音症で悩んでおられて、改善された経験をお持ちの方。また、今まさに悩んでおられて、治療中の方。アドバイス下さい。
どもりは吃音症という言語障害で、通常しゃべる時は声帯が開き振動して音を発するのですが、自分の意思とは関係無く声帯が閉じてしまうのがどもり、吃音症なのです。声帯、喉を閉じて試しにしゃべってみて下さい。しゃべれませんよね?この状態から無理矢理しゃべろうとするから余計にチカラが入り声帯がさらに硬くなってしまいます。これと逆の事をすれば良いのです。息を深く吸い込みチカラを入れず小さい声で最初の一言を伸ばしながら発音する練習をして下さい。a~~~A。i~~~I。u~~~U。伝えづらいですがこんな感じです。どもれる相手の前では練習に最適なのでどもってしまいましょう。言葉を入れ替えたり、同義語を使ってごまかすとトラウマが増す事になるのでうまく使い分け練習しましょう。また、私の知り合いの場合は以前この方法で吃音を克服できたといっていた。参考までに。⇒http://kitsuon.oyako.biz/