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カウンタートレンドFX2012 米ドル円版

カウンタートレンドFX2012 米ドル円版



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商材詳細

■商品名:

カウンタートレンドFX2012 米ドル円版

■商品詳細:

このたびは弊社のFX教材「カウンタートレンドFX」に興味を持っていただき誠にありがとうございます。本教材で紹介するロジックはIFO注文を利用した逆張りのデイトレードです。非常にシンプルなロジックで、1日に要する時間は数分程度です。そのため、忙しい方や、初心者の方でも継続的に取り組むことができるのが大きな特長です。
今まで、精神と時間を消耗し続けながらも、年間ベースで勝ち越すことができなかったトレーダーの方に読んでいただきたいFX教材です。

■商品内容:

PDF形式212ページ、エクセルによる簡易計算表、エクセルによる基本データ

■ジャンル:

FX

■販売価格:

4980円

■販売者名:

合同会社あゆみインベストメント
★FX☆

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カウンタートレンドFX2012 米ドル円版
カウンタートレンドFX2012 米ドル円版               投資助言・代理業 北海道財務局長(金商)第37号
こんにちは。このたびは当サイトへお越しいただき誠にありがとうございます。
私は、合同会社あゆみインベストメントの 小幡和枝(おばたかずえ)と申します。
北海道で投資助言業の会社を経営している者です。
このたび「カウンタートレンドFX」と題して、FXの教材を販売することとなりました。
この教材は、弊社が数多く持っている「FX定時エントリーロジック」の1つを
紹介したものです。
定時エントリーロジックに興味のある方、
忙しくてチャートに向かい続けることができないトレーダーの方に、
ぜひ読んでいただきたい内容となっております。
本教材を販売するにあたり、弊社は北海道財務局にて、
投資助言・代理業の登録を受けております。
登録番号は北海道財務局長(金商)第37号です。
また本教材を販売するにあたっての、弊社のポリシーは次のとおりです。
弊社は、短期的に販売をあおるような派手な宣伝をするつもりは全くございません。
長期的にお客様に喜んでいただけるようなFX教材を提供したいと考えております。
本教材に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします。
「カウンタートレンドFX」についてのお問い合わせ
トレード手法の概要について説明いたします。
(1)1時間足を用いた逆張り手法です。
   逆張りのことを英語で「カウンタートレンド」といいます。
   そのため本教材を「カウンタートレンドFX」と名付けました。
(2)使用するテクニカル指標はロウソク足のみです。
(3)直近過去24時間の中の、最高値または最安値に「壁」があるかどうかを確認します。
  (図1参照)
(4)「壁」があると判断した場合には、その値段に指値注文を入れます。
   すなわち、最高値に「壁」があると判断した場合には、
   その値段に「売りエントリー注文」を入れます。
   それと同時に、リミットとストップの決済注文も入れます。(図2参照)
(5)また、最安値に「壁」があると判断した場合には、
   その値段に「買いエントリー注文」を入れます。
   それと同時に、リミットとストップの決済注文も入れます。(図3参照)
(6)このように、注文を入れる際はIFO注文(イフダンオーシーオー注文)
   を利用する形になります。
弊社では、本教材の第3章以外の部分を、無料プレゼントとして公開しております。
本教材のトレード手法について、より詳しい内容を知りたい方は、
無料プレゼントを手に入れて、お読みいただければと思います。
本手法における過去2年間のトレード結果をまとめました。以下にご紹介いたします。
なお、専門用語の意味は次のとおりです。
●「トレード回数」とは、実際に約定してポジションを持った回数のことです。
 「IFO注文を入れたけれども約定しなかった」場合は、回数に含まれていません。
●「PF」とは、プロフィット・ファクター(Profit Factor)のことです。
 検証期間における「獲得pips数÷損失pips数」の式で算出したものです。
●「合計獲得pips数」は、検証期間における「獲得pips数-損失pips数」の式で算出した
 ものです。
●「最大ドローダウン」とは、検証期間におけるトレード結果の、最も大きな落ち込みを
 表したものです。
通貨ペア
米ドル円
検証期間
2010年1月~2012年2月
トレード回数
85回
PF
3.00
合計獲得pips数
  +1,202 pips
最大ドローダウン
    -130 pips
本教材は、第1章から第5章までの構成となっております。
各章の項目は以下のとおりです。
教材本編 PDFファイル 72ページ分
1.FXとは何か
2.FXにおける利益の出し方
3.通貨ペアについて
4.ピップスとは
5.スプレッドとは
6.ロットとは
7.レバレッジとは
8.ロスカットとは
9.マージンコールとは
10.スワップポイントとは
11.FX業者の選び方
12.口座開設のやり方
13.外為ジャパンFXの操作方法
14.DMMFXの操作方法
15.最初に覚えておきたい取引方法
16.成行エントリー
17.成行決済
18.IFO注文
19.OCO決済注文
20.トレーリングストップ注文
21.資金管理について
22.FXのメリット
23.FXのリスク
24.FXと生活のバランス
教材本編 PDFファイル 40ページ分
1.トレード手法の概要
2.本手法における「壁」の定義
3.直近過去24時間をいつにするか
4.本手法における「壁」の考え方
5.本手法の長所と短所
6.リミットとストップの設定について
7.起点とする時間について
8.通貨ペアについて
9.バックテストの組み合わせについて
10.検証結果の紹介
11.ベストパフォーマンスのための組み合わせ
12.自動売買ソフト(EA)について
教材本編 PDFファイル 40ページ分
1.トレード手法の概要
2.本手法における「壁」の定義
3.直近過去24時間をいつにするか
4.本手法における「壁」の考え方
5.本手法の長所と短所
6.リミットとストップの設定について
7.起点とする時間について
8.通貨ペアについて
9.バックテストの組み合わせについて
10.米ドル円の検証結果
教材本編 PDFファイル 18ページ分
1.EAを使う方法
2.チャートを利用する方法
IFO注文情報簡易計算表(エクセル形式)付き
エクセル97以降のバージョンで動作を確認済みです。
               IFO注文情報簡易計算表(見本)
教材本編 PDFファイル 42ページ分
1.EAの利用方法
2.自動売買ソフトとして利用する方法
3.IFO注文情報取得ツールとして利用する方法
4.ロジックの検証ツールとして利用する方法
※ ただし、この教材にはEA自体は付いていません。
本教材を購入することで、あなたが得られるメリットをご紹介いたします。
ドローダウンの少ない、優位性のある定時エントリーロジックの実際を知ることができます。
このロジックを忠実に実践することで、年間ベースで勝つ確率の高いトレーダーに
なることができます。
トレードに要する時間は1日5分から15分程度です。
そのため、トレードに要する時間的な負担を大幅に軽減することができます。
チャートを見続ける必要のない手法です。
そのため、為替相場の上げ下げに一喜一憂することがなくなるので、
精神的な負担を大幅に軽減することができます。
チャートを見続ける必要のない手法のため、「プロスペクト理論」の罠(わな)に
かからないで済みます。
「プロスペクト理論」とは、利益はできるだけ早く確定したがり、
損失はできるだけ先延ばしにしてしまおうとする心理的な働きのことです。
多くのトレーダーの方は、このプロスペクト理論の罠にかかることで、
最終的に負け越してしまうと言われています。
本教材のロジックであれば、この罠にかからないで済むというわけです。
弊社が本教材を作成するにあたり、特に読んでいただきたいと考えているのは、次のような方です。
以下にチェック項目を示しますので、あなたに該当するものがあるかどうか
確認していただきたいと思います。
 □ 今まで特に約束事もなくトレードをしていて、年間ベースでは負け越している。
 □ 今まで約束事はあったが、トレードを行ううちにその約束事があいまいになってしまい、
   最終的には年間ベースで負け越している。
 □ 自分で優位性のあるトレード手法をなかなか見つけられなくて困っている。
 □ 日常の生活リズムを崩すことなく、FXトレードを続けていきたいと考えている。
 □ 日々の生活を大切にしながら、FXトレードで勝てる投資家を目指したい。
 □ FXトレードは好きだが、長時間チャートを見続けることは忙しくてなかなかできない。
 □ 損失が膨らんだ状態でチャートを見続けるのは、精神的な苦痛を伴うのでいやである。
 □ 今まで幾度となく口座資金を溶かしており、もう怖くてFXトレードはやりたくない。
   けれども一方で何とかリベンジしたいという気持ちもある。
上記の項目の中に、あなたに該当するものがありましたでしょうか?
もし1つでも「ある」と答えた方は、本教材から得られるものはかなり大きいと自負しております。
無料プレゼントだけでも結構ですので、ぜひ一度、お読みいただければ幸いです。
本教材の第3章以外の部分、すなわち、第1章、第2章、第4章、第5章については
無料でプレゼントしております。
あなたが無料プレゼントとして受け取ることができる教材は、以下のとおりです。
教材本編 PDFファイル 72ページ分
教材本編 PDFファイル 40ページ分
教材本編 PDFファイル 18ページ分
IFO注文情報簡易計算表(エクセル形式)付き
教材本編 PDFファイル 42ページ分
 ※無料プレゼントにはEA(Counter Trend FX.ex4)は付きません。
本教材は第1章から第5章までで、総ページ数212ページとなっております。
そのうちの172ページ分、割合で言うと8割以上の部分を
あなたに無料でプレゼントさせていただきます。
理由はいたってシンプルです。
あなたがいきなり本教材を購入して、「こんなはずではなかった」ということになってしまったら、
ご迷惑をおかけしてしまうことになるからです。
あなたが本教材を購入する場合は、必ず先に無料プレゼントを手に入れていただきたいと思います。
そして無料プレゼントの部分、すなわち本教材の8割以上の部分をよくお読みになった上で、
本教材を購入するかどうかを決めていただければと思います。
料金のお知らせをする前に、あなたに知っておいていただきたいことがあります。
そのため、バックテストを行って最適なパラメーターを探し出す作業は、
やる気さえあれば、あなたにもできます。
わかりやすく言うと、過去の相場の動きと照らし合わせて「いつ注文を入れるのか」
「リミットとストップの値をどうするのか」についての最適な値を探し出す検証作業は、
やろうと思えばあなたにもできるということです。
過去2年間の相場の動きから、最適なパラメーターを探し出す検証作業は、手作業で行う場合、
1つの通貨ペアにつき2ヵ月以上かかると思います。
5通貨ペアであれば1年程度かかることでしょう。
 
ここまで説明すれば、賢明なあなたであれば理解できると思います。
この教材を購入するということは、「時間をお金で買うこと」に等しいということです。
すなわち、この教材を購入するということは、数ヶ月もしくは1年単位の時間と労力を、
お金と交換する行為に等しいということです。
あなたもご存知のように、成功者の方たちが大切にしている習慣の1つに、次のような習慣があります。それは、
あなたが本教材のロジックに興味があり、どうすれば一番勝ちやすいのかを短時間で
知りたいと考えているならば、ぜひ本教材を購入することを強くおすすめします。
それが「時間をお金で買う」という行為だからです。
ただし、すぐには購入しないでください。
必ず次のステップを踏んでから購入していただきたいと思います。
ステップ1
本教材の無料ブレゼント、すなわち本教材の第1章、第2章、第4章、第5章を手に入れる。
ステップ2
手に入れた無料プレゼントをよく読んだ上で、あなたに合うトレード手法なのかどうかを確認する。
ステップ3
あなたに合うトレード手法であることを確認した上で購入する。
弊社では、本教材の販売をあおることは一切いたしません。
じっくり無料プレゼントをお読みになった上で、購入するかどうかを決めていただきたいと思います。
最後になりますが、本教材「カウンタートレンドFX2012 米ドル円版」の価格は、
以下のとおりです。
決済方法は次の5種類です。
●クレジットカード
●銀行振込
●郵便振替
●コンビニ決済
●BitCash(電子マネー)
最後までお読みいただき、ありがとうございました。心より感謝申し上げます。
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プロスペクト理論とフレーミング効果と損失回避バイアスの違いってなんですか??
カテゴリマスタープロスペクト理論の中にフレーミング効果と損失忌避バイアスがあるという構図です。プロスペクト理論は、カーネマンとトヴェルスキーが提唱した行動経済学の理論のことを言い、2つのプラスの選択肢のある場合の選択行動と2つのマイナスの選択肢のある場合の選択行動で見られるプラスあるいはマイナスの選択に見る傾向をフレーミング効果と言い、報酬を得る喜びよりも損失によるネガティヴな感情の方が強い感情を生むために損失を嫌う傾向のことを損失忌避バイアスと言います。
プロスペクト理論について教えてください。講義で説明されてもよく分からなかったです。単純に説明していただければありがたいです。
カテゴリマスターリスクを好まず、報酬はより確実に、と言う人間一般の性質を強調した理論。動物の採餌行動などにも適用される。行動経済学の基礎理論。
プロスペクト理論の壁の向こうに有る物は?
壁の方向が分からないが悪い方向だと恐怖だろうね
社会心理学の授業を受けました。経済にも関係してるようなのですがプロスペクト理論のグラフで上に凸になっているグラフが中央より左に来る場合ってどんな時ですか?
経済学では縦軸vの値は意味を持たない(序数主義)ですから、「どんな場合」であっても、そのようなグラフが可能です。
プロスペクト理論とかいう人間には損失回避の性質があるらしいですよねでも進化論とかから言うと合理的判断をする個体や系統のほうが生き延びやすいなら、損失回避の性質をもった個体は次第に減少して合理的判断をする個体のほうが繁栄するような気がするんですが生き延びるためには損失回避のほうが合理的ということでしょうか?
mental_k_mentalさん損失回避行動と合理的判断行動は対立概念になっていませんよ。プロスペクト理論は経済学での行動を説明・解析するものですけれど、別に合理的判断をして損失を回避するということがあっても不思議ではないです。プロスペクト理論は生命のことではなくもお金のお話です。金融では元々損失と収益は額は違っても資金循環に対して非線形です。だから成り立つお話なのです。

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