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バレーボール上達ドリル VOL.1トス編

バレーボール上達ドリル VOL.1トス編



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商材詳細

■商品名:

バレーボール上達ドリル VOL.1 トス編

■商品詳細:

というのはすべて味方に対するプレーです。

セッターが味方にトスをあげる動作は、すべてオーバーハンドパスです。

ここではオーバーハンドパスの基本から解説をしています。

力の使い方を知っておけば、オーバーハンドの応用編にあたるトスにもすんなり取り組んでいけることでしょう。

スクールでも通常よく取り組んでいるオーバーハンドパスと、

セッターとしてとことんやっていくためのオーバーハンドとは多少やり方は違ってきます。

しかしまずはオーバーハンドパスを習得できなければ、当然トスの習得も難しいのです。

そしてトスとオーバーハンドパスは何が違うのかその違いも理解しておくことで、

今後の取り組み方が見えてくることだと思います。

トス編VOL.1ではセッターのトスだけではなく、

「やさしくフワっとしたオーバーパスができるようになりたい!」

「二段トスがもっとできるようになりたい!」

「セッターとして安定したトスをあげたい!」

「バックトスのぶれをなおしたい!」

トス編VOL.1 では、ここまでの上達が達成できるように収録しています。

上達がなるべくスムーズに行くように順序に気をつけて構成しています。

同じ練習を行ったとしても、個別指導では実際に習得していく順序や伝えるポイントは習熟の段階でまったく違ってきます。

このDVDではそれを計算ドリルのように順を追って分かりやすく解説しています。

なぜ上手くいかないのか?

上手くいく人はどうやっているのか?

それを簡潔に、個別指導の現場でも実際に行われている練習方法を中心にお伝えしています。

安心してください。実践・理解するのに難しいことは何一つ含まれていません。

■商品内容:

DVD1枚

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

9800円

■販売者名:

一般社団法人ライフスタイルスポーツ協会
★スポーツ☆

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バレーボール上達ドリル VOL.1 トス編
バレーボール上達ドリル トス編Vol.1
バレーボールの個人指導 東京バレーボールアカデミー
東京バレーボールアカデミー提供 バレーボール上達ドリル トス編Vol1
お問い合わせは
〒101-0065 東京都千代田区西神田2-3-2牧ビル201
               
うまいチームメイトにどうやっているのか聞いてみても、あまりしっくりくる返事が返ってこない・・・なんてことないでしょうか。
なにをどうやり始めたら、どう取り組めば良いのかわからないというお悩みを抱えている方、どうぞご安心ください。
個人指導専門の東京バレーボールアカデミーがお伝えする上達ドリルは、
そんな悩みを上達しやすい順に解説し、実践しやすいように収録してあります。
「基礎」とひとことで言ってもそこで終わりではありません。
先を見据えて取り組まなければ、行き詰りはすぐやってきてしまいます。
自分自身の上達ストーリーを描いてこそ、発展はあるのです。
上達ドリルVOL.1では、応用を習得するための基礎をしっかり学べるように収録してあります。
上手くなるためにはしっかり先を見据えた上達が必要不可欠ですが、個人でそれに取り組むのはとても難しいものがあります。
バレーボール個人指導が専門の東京バレーボールアカデミーは、その名の通り個人指導が専門のプロ集団です。
皆様がスムーズに応用編に入っていけるよう、今回のVOL.1では収録メニューにはある工夫がされているので実感してみてください。
トスというのはすべて味方に対するプレーです。
セッターが味方にトスをあげる動作は、すべてオーバーハンドパスです。
ここではオーバーハンドパスの基本から解説をしています。
力の使い方を知っておけば、オーバーハンドの応用編にあたるトスにもすんなり取り組んでいけることでしょう。
スクールでも通常よく取り組んでいるオーバーハンドパスと、
セッターとしてとことんやっていくためのオーバーハンドとは多少やり方は違ってきます。
しかしまずはオーバーハンドパスを習得できなければ、当然トスの習得も難しいのです。
そしてトスとオーバーハンドパスは何が違うのかその違いも理解しておくことで、
今後の取り組み方が見えてくることだと思います。
トス編VOL.1ではセッターのトスだけではなく、
「やさしくフワっとしたオーバーパスができるようになりたい!」
「二段トスがもっとできるようになりたい!」
「セッターとして安定したトスをあげたい!」
「バックトスのぶれをなおしたい!」
トス編VOL.1 では、ここまでの上達が達成できるように収録しています。
上達がなるべくスムーズに行くように順序に気をつけて構成しています。
同じ練習を行ったとしても、個別指導では実際に習得していく順序や伝えるポイントは習熟の段階でまったく違ってきます。
このDVDではそれを計算ドリルのように順を追って分かりやすく解説しています。
なぜ上手くいかないのか?
上手くいく人はどうやっているのか?
それを簡潔に、個別指導の現場でも実際に行われている練習方法を中心にお伝えしています。
安心してください。実践・理解するのに難しいことは何一つ含まれていません。
VOL.1 では、VOL.2以降の基礎から応用に向けての上達を意識した内容で収録しています。
応用をスムーズにマスターするための基礎を意識しなければ、上達はそこで止まってしまいます。
ここではさらなる上達のために、第一歩を習得しましょう。
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
このドリルを進めていくにあたり、まずはオーバーハンドパスをスムーズに出来よう習得を目指しましょう。
パスは基本中の基本だと言われたりしますが、
練習でパスは必須ですし、試合ではチャンスのときにやらなければならないプレーです。
セッターだけでなく、アタッカーもレシーバーも練習やゲームで必ずやる機会があります。
トスの役割やどういう意識で取り組めが良いのかを理解したうえで、
ドリルに取り組んでいくようにしましょう。
セッターを目指す人、
セッターとして土台をしっかりさせたい人、
オーバーハンドパスをしっかりやれるようになっておきたい人、
みんな避けて通れないプレーなのです。
セッターであれば「トス質」という言葉が存在するほど、
取り組むステージが進めば進むほどトスの質は重視されてきます。
そして意外と知られていないのですが、
オーバーハンドパスはとても怪我が多いプレーです。
指の付け根を怪我しやすく、当り方によってはカンタンに骨折してしまいます。
これらのステップアップをスムーズにさせていくためにも、
無駄に怪我をしないで取り組んでいくためにも、VOL.1ではまずはやさしくしなやかなボールをオーバーハンドできるようになりましょう。
もっとも失敗しやすい手の使い方をパターンと傾向に分けて解説しています。
そのほかにもオーバーハンドパスで起こりやすい失敗の例と、
それに対する克服法を合わせて説明しています。
ここで一気に悩みを解決出来るように取り組んでいきましょう。
トスにすんなり取り組んでいくためには、
その準備として行うととても効果的な練習があります。
取り組む順番をちょっと工夫するだけで、次へのイメージが出来て習得したものがつながっていくのです。
オーバーハンドパスが上手だからといってすぐにネット際に張り付いてトスをあげても、
なかなか上手くいかないものです。
意識するべきポイントを理解し、準備をしっかりしていくことで、
セッターとしての練習にも効率良く取り組むことができるようになってきます。
実践では生きたいろんなボールが飛んできます。
短いボールにもしっかり対応できるように、
ここでは
アンダーハンドでのレフト・ライトへのトスの準備~実践編
も収録してあります。
また2段トスについても解説しているので、
苦手な方は是非参考にしてみてください。
ライト側へのバックトスが苦手な方にもご参考いただけるよう、VOL.1でしっかり解説しています。
バックトスは見えないので荒れやすく、安定しづらいと思いますが、
焦らず効率的に練習に取り組むことできっと効果は出てきます。
無駄な反復練習に費やす時間はなるべく減らし、効率的に練習していきましょう。
これらの悩みはここで一気に片付けられるよう、失敗してしまう原因と克服方法も説明しています。
自分がなぜうまく出来なかったのか、どう解決すれば良いのかを見つけてほしいと思います。
うまく出来ない原因がしっかりと理解できると、次に何をすれば良いのか、どう気をつければ良いのかは自然と分かってきます。
難しいと思っていたことも、ほんのささいなヒントで解決するものです。
まったく知らなかったことを理解するのは大変です。
教えてもらえないというのは、まったく知らないことを自分で知らなければならないということです。
それでは非効率にも程があります。
ここでは個別指導の現場でも実際にみなさんが悩んでいる事例を挙げていますので、上手に活用して効率良く上達していきましょう。
                こんにちは。
                東京バレーボールアカデミー コーチの秋田です。
                
                今回の 「バレーボール上達ドリル ~トス編Vol.1~」では、
                私自身も長年セッターをやっているということでセッターの目線から監修に加わっています。
                オーバーハンドパスの習得は一般的にやりやすい内容で構成に注意していますし、
                スパイクレシーブやサーブレシーブに通じるようなやり方をお伝えしています。
                セッターは縁の下の力持ち的な存在で直接目立つようなポジションではないですが、
                チームの心臓のような役割を果たしています。
                ほとんど2つ目のプレーはトスですし、
                その分プレー機会はとても多くなりチームの命運を左右します。
                バックトスなんかはぶれやすく、悩んでしまう人も多いと思います。
                そのほかセッターが抱えやすい悩みにも克服法をお伝えしています。
                購入者特典の質問サポートでは私も回答する予定なので、
                これを機に一緒に上達していきましょう!
         
※画像はDVDパッケージのデザインイメージです。
 
【特典のお渡しについて】
特典利用のお申込み方法は、ご購入後に購入者様アドレスにメールにてご案内いたします。
【お試しレッスンについて】
場所は東京近郊体育館です。
お申込み方法・スケジュールなど詳細については、ご購入後に購入者様アドレスにメールにてご案内いたします。
タイミングというのは、スポーツにおいて常に「今」しかありません。
なぜなら、大人であれば体力は一日一日低下していくのは当たり前ですし、
学生であれば一日一日引退の日に向かっているからです。
今日を逃すと二度と取り戻せません。練習する機会も同じです。
練習する機会をいつもと同じ練習で過ごしてしまうというのは、上達するチャンスを自分から放棄しているのと同じです。
本気で上手くなりたければ、この上達ドリルを買う・買わないに関係なく、
今日からアクションを起こして頑張りましょう!
どうせやるなら早いに越したことはありません!
ご購入頂いた方には、次のような特典があります。
上手に活用して上達に活かしてくださいね。
DVDをご覧いただき、取り組んでみてなにかご質問があればお気軽にご質問いただけます。
東京バレーボールアカデミーのコーチから直接回答をさせていただきます。
   サポート期間はご購入から60日間 何度でもご質問無料
   東京バレーボールアカデミーのコーチからの回答
特典利用のお申込み方法は、ご購入後に購入者様アドレスにメールにてご案内いたします。
映像でご覧いただくだけでは物足りないという方は、是非一度 実際の指導を受けてみてください。
ご参加いただきやすいよう、本商品をお買い上げいただいた方は 1回のみ お試しレッスンに無料でご参加いただくことができます。
実際のレッスンとDVDではだいぶ感じが異なると思いますので、この機会にぜひご参加ください。
   お試しレッスン(通常1,000円) 無料 
   TVA会員の方は チケット 1回分(50分レッスン) 無料
場所は東京近郊体育館です。
お申込み方法・スケジュールなど詳細については、ご購入後に購入者様アドレスにメールにてご案内いたします。
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バレーボール上達ドリル VOL.1 トス編
セッターの宮下選手のファンなのですが、最近の世界大会に宮下選手は出場していません。今後も出場することはないのでしょうか。
カテゴリマスター■2017年のワールドグランプリ(WGP)では、中田監督は3人のセッターを起用し、以下の本数のトスを上げています冨永こよみ:754本佐藤美弥:412本宮下遥:55本中田監督は冨永のトスをじっくり見たかった。リオ五輪までで、宮下のトス技術、トスワークは把握していたので、2015年W杯当時から膝の腱に炎症があったこともあり、無理をさせる必要はないので、この程度の起用でした。■2017年グランド・チャンピオンズ・カップにおいては、宮下には膝の治療に専念させ、冨永、美弥の2人を起用冨永こよみ:507本佐藤美弥:122本■2018年、田代を全日本に招集し、ネーションズリーグ(VNL)に起用田代佳奈美:903本冨永こよみ:803本宮下の故障はそれほど重症ではなく、かなり回復してきていますが、田代がリオ五輪でなかなかのパフォーマンスを見せたことと、今後の全日本において、田代とコンビネーションが出来ている荒木絵里香、島村春世、黒後愛、古賀紗理那をチームの中心に考えているので、ここでじっくり田代のトスを見たかったのでしょう。■2018年世界選手権(世界バレー)全日本女子バレーの最大目標は五輪でのメダル。その中間目標として世界バレーがあります。中田監督にも、1期4年の任期の半分が過ぎたところで、ある程度の結果が求められます。セッターはチームの司令塔です。グラチャン→VNLと、チーム作りを進めてきており、今年秋の世界バレーで最良の結果を残すためには、ここでセッターを代えるという可能性は低そうです。冨永と田代の二人で臨むのではないでしょうか。■宮下の今後昨年までVチャレンジリーグの岡山シーガルズでしたが、来季からは新リーグ組織として、トップリーグで参戦します。そこでのパフォーマンスと、VNL2019を経て、W杯での復帰を目指すことになるでしょう。ただ現状での冨永、田代のトスワークやアタッカーとのコンビネーションは、OQT→リオ五輪の宮下と比べると遙かに良いこと。そして宮下の所属チームである岡山シーガルズと全日本とで、求められるトスの質が違い過ぎるという点で、宮下にとっては今後厳しい道のりと言えそうです。
バレーセッターのストレスについてです。私はセッターで今中学2年生で、1年生の時から人数が少なく、最初からスタメンで、ジャンプトスも、それなりにはできる方です。リベロはいません。私のことは〇〇として話します最近、〇〇めっちゃ怒りっぽくないwwwとか1番チームの中で〇〇が怒りっぽいよねとか言われます。イライラする理由はアタッカーが、あんまり決めてくれないのに、なんで、私にトス集めないのとか言ってきますまた、あんまりいいカットじゃないのを、頑張って上げると離れてる、短い、高いとか言われ、ほんとにやる気が失せます。弾いたボールを本気で走りに取りに行ってそれを決めてくれない、ましてやアウトにした時のズタボロ感はほんとに最悪です。1番ムカついたのは、私たちセッターは後衛の時はいかに早くセッターの位置についてカットをアタックに繋げる仕事でとても体力がいるのに、アタッカーの方が疲れるなど言われて、確かにスパイクをずっと打ったり、カットをしたりすると疲れるのもわかります。けど、安定しないカットをいかに早く落下地点に入り、アタッカーの打ちやすいところに持っていくことについて簡単だ。みたいな言い方されイラつきました。自分の能力のなさにもいらつきますバレーは好きなんですけどなぜか、イライラしてしまいます。セッターの皆さん、バレー経験者の皆さん話しましょう補足たくさんの解答ありがとうございましたどれもとってもためになりました!
カテゴリマスターみんなももう少しセッターの大変さを分かってくれるとこちらの気持ちも違うと思うのですが、自分を責めることより相手を責める方が楽なことでもあり、結局はみんなお互いに自分のことでいっぱいいっぱいなんだと思います。でも団体競技である以上、チームメイトの強力無しでは試合になりませんねぇ。イライラは連鎖します。一人がイライラ感を出してしまうとみんなも共鳴してしまい、普段は気にしないことであってもカーッとなってしまう負の連鎖です。誰かがそこを止めてあげないとどこまでも続いてしまい、チーム内の雰囲気が悪くなって試合の後味まで悪くなりかねません。セッターであるあなたが歯止めになってあげられると一番良いように感じます。私ばかり損な役割・・・と思うかもしれませんが、これはチームのためでもあるけど、一番はあなたのためになると思うのですが、どうだろう?やり方としてはまずみんなの意見を聞いてみること。それぞれがどんなことを考えて練習しているのか、どんな意見や不満があるのか、今後どうなりたいのか。その上でチームの目標と個人の目標をみんなで話し合って決めます。そして今日(あるいは今週、今月)の練習の目標として、たとえば・セッターはオープントスの精度をあげること・アタッカーは2段トスをストレート20本、クロスを20本打ち分けること・サーブは5本連続で同じところに打てるようになること・サーブカットはAカットの精度を10本中8本にすること・レシーブは正面はAカット、サイドやギリギリのレシーブの場合は次の選手がカバーできるように最後まで工夫する・次の選手がやりやすいように思いやりを持ってプレーするなど、具体的に目標を設定して目的意識を持って練習することをみんなで確認して約束事を決める。そして練習中は、すぐに対応できないのは当り前だからイライラしないで広い心で「次はがんばろう!」って励まし合う。そうすることでたとえミスしても、目標のためにがんばっている姿や気持ちが伝われば、誰もイライラしなくなると思います。自分や相手をいくら責めようとも何もならないこと、決して建設的ではないことをわかって欲しいです。みんなの気持ちをまとめることは大変な作業ですが、話し合うことでみんなの正直な気持ちを聞くことができたなら、それだけでもみんなの気持ちに変化が現れると思うので是非話し合いをしてみて欲しい。
セッターをしているものです。この前。地区1位のチームと合同練習をした時にそのチームの監督さんにヒジを曲げずにトスをしろと言われました。地区1位で強くて説得力はありますが実践しても感覚がつかめません。ヒジを曲げずに下半身と手のスナップを使ってトスするというのは確かでしょうか?
セッターに「ヒジを曲げずにトスをする」や「ヒジを曲げずに下半身と手のスナップを使ってトスをする」という指導は確かでしょうか?いろいろな指導法がありまた個人差もありますから確かかどうかは難しい所です。ちなみに私が指導する場合、高校生以上であれば概ねそのように指導します。指導としては「体全体の力を使わない・下半身の力を使わない・ヒジヒザを曲げない・手首だけで上げる」なんて言います。指導する際には、長所・短所・利点・欠点などを説明しながら行うと思います。またバレーボールを始めた頃に基礎として教わった方法から応用へと変えて行きます。基礎から応用へと変えるわけですから長所や短所や利点を知る考える事が近道だと思います。利点があるとするならば積極的に導入するでしょうし、利点がない利点が少ないとするならば積極的に導入しないでしょう。※指導が確かか気になるところでしょうが、利点があるかで検討してみましょう。・私個人が思う長所・利点は、「キャッチ位置リリース位置をより高くできる」「上げる方向が分かりづらい」「軽くさばくようなトスがしやすい」「精度を上げやすい」です。短所・欠点は「距離高さが出ない」「落下点に入るのが遅いとできない」です。・簡単に言えば、「Aキャッチからのコンビネーション」「相手コートに返りそうなボールをジャンプしてトスを上げる」場合には利がある。「Aキャッチなんてほとんどこない」「コンビネーション攻撃がない」「オープンや二段トス」「落下点に入るのが遅い」などの場合は利が少ない。※トスの目的・始めた頃や基礎体力のない人は、まず届かなければ始まりませんから、第一目的は距離や高さを出すことになります。このためには体を大きく使う(ヒザやヒジを大きく曲げる)ことによって力を得て距離や高さを出します。第二目的として精度となります。・基礎体力などの向上により体を大きく使わなくても届くようになれば、第一目的は精度となります。※バスケットのフリースロー・指導する際によく引き合いに出します。小中学生などで基礎体力の無い人は、ガッチリとボールを持って体全体を使って思いっきり投げます。これはまずゴールに届かせなければ始まらないからです。届かせることが1番で精度は2番・ところが基礎体力が向上してくると、ボールは軽くもち体全体を大きく使わずにリズミカルに軽く投げます。精度が1番となります。※技術導入するには・やはり発想や工夫が必要だと考えます。・ジャンプトスを練習すると良いと個人的には思います。よくジャンプトスは難しい技術だし精度が落ちたりなどとしてあまり指導しない人もいると思います。しかし私はトス技術を上げる練習としてもジャンプトスは必要だと思いっています。セッターに限らずどんどん練習させます。※実践しても感覚がつかめない・あなたが最も高い位置で触れられる位置でトスを上げてみましょう。スパイク練習の時には相手コートに行ってしまうようなボールを入れてもらいましょう。ジャンプして空中になれば、体を大きくなんて使えないです、空中でヒザを曲げても力を得られません。ヒジを曲げるのも難しいですよ。・実際、何の説明もなしにやらせてみても、誰でも両手を思いきり伸ばすようにしてボールに触れ手首だけで上げます。・この技術は秀でたセッターだけがやるわけではありませんね。あなたもゲーム中などで上げた経験があるでしょう。そこからしても導入しても損にはならない技術です。・最初は距離も高さも出ないかもしれません。でもクイック・セミ・平行くらいであれば上がるようになりますよ。※オープントスなど距離や高さを出さなければならない場合と距離が短く高さも低くていい場合といったように場面に応じて使い分ければ良いでしょう。全てのトスをその上げ方で上げなさいとは言っていないでしょう。長くなりましたが、その監督さんも「あなたなら出来るでしょう」と言いたかったのだと思いますよ!頑張ってください!
バレーボールで、ツーセッターの場合はオポジットがいなくなるんですか?オポジットはサーブレシーブしないわけだから、2人目のセッターもサーブレシーブはしないんですか?セッターがバックアタック打ったりしちゃうのですか?素人ですのでツーセッターの事教えて下さい_φ( ̄ー ̄)補足東京オリンピックではツーセッターにしたらメダルとれますか?
カテゴリマスターツーセッターといっても、センターとライトがあります基本的には後衛の時はセッター、前衛ではスパイカーをしますメリットは後衛セッターなので3枚どこからでも打てるということですバックアタックより前衛から打ってる方が明らかに威力があるのでサーブレシーブは自分が前衛の時はします後衛ではセッターなのでサーブレシーブはしませんね
全日本男子バレーボール。テレビで試合があれば見る程度の、ゆるいバレーボールファンです。ネーションズリーグがBSで放送されているので見ました。関田選手がセッターしてますが、オリンピックまでに関田選手が正セッターになりそうですか?JTの金子選手は東京オリンピックは厳しいですか?西田選手いいですね。清水選手はケガですか。チームの力はオリンピックの最終選考の時よりずっと良くなってますか?中垣内監督はどうですか?どの選手が優れてるとかわからないので、東京オリンピックの時のベストメンバーの予想も教えてください。いろいろ聞いて、すみません。
セッターは現時点では藤井がメイン、関田がサブという位置付けでしょう。関田は勝負度胸があるものの、致命的に高さが無い(175cm)ので正セッターは厳しいと見ています。金子はモノになるまであと数年かかるでしょう。オポジットは現状は、清水の大怪我で若手を使わざるを得ない状況ですが、全治1年なのに全日本に登録しているということは、中垣内は「清水は復帰できれば東京五輪のメンバーに選ぶ」意向だと見て取れます。ネーションズリーグでは西田が結果を残したとはいえ、高さが無い(186cm)だけに今後他国から研究されて壁に突き当たることが予想され、大竹Jr.や出来田と残り1枠を争う構図になるでしょう。ウイングスパイカーは石川は怪我がち、柳田は今一つ成長が見られず、終わった存在と思われた福澤が復帰し、他は高さが論外(178cm)の浅野、190cmで何故か大型扱いの高野、キャラだけの高松と、石川と柳田がちやほやされる間に深刻な人材難に陥ったと言わざるを得ません。ミドルブロッカーは、藤井が正セッターならセットで李博は確定。他は現時点では、未完成だが高さはある山内、ミドルブロッカーなら何とか使える高橋、オポジットと兼用で大竹Jr.と出来田の争いでしょう。リベロは、本来なら一番実績がある古賀太一郎が本命のはずですが、いまいち信頼を得られていないようです。最後に、中垣内の手腕ですが、自身の不祥事の負い目もあってか、実績で断然上のブランコーチに大きな権限を与えているので、現時点では上手くいっている感じです。
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