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棗田三奈子の『動きの文法胴体トレーニング』~可動域を極限まで広げる方法~[NM0001]

棗田三奈子の『動きの文法胴体トレーニング』~可動域を極限まで広げる方法~[NM0001]



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商材詳細

■商品名:

棗田三奈子の『動きの文法 胴体トレーニング』 ~可動域を極限まで広げる方法~ [NM0001]

■商品詳細:

あなたは「胴体トレーニング」をご存知ですか?
胴体トレーニングは、武道家の故・伊藤昇(いとうのぼる)氏が開発したメソッドです。
武道、ヨガなどに精通した彼は、「動きのプロフェッショナル」と言われており、
多くのトップアスリートや歌舞伎役者の方が、彼のもとで胴体トレーニングを学んできました。
このトレーニングは、キツい筋トレや痛いストレッチをすることなく、簡単な体操を行うことで、
カラダを動かす気持ち良さを感じながら、可動域をグンと広げることができるのです。
可動域とは、肩や股関節などの「動く範囲」のこと。
この範囲が広い人と狭い人では、どちらがカラダを自由自在に動かせるかは
すぐにイメージできると思います。
投げる、打つ、走る、蹴る、振る、飛ぶ…。
スポーツのあらゆる「動作の質」が、可動域の広さで決まります。
メディア上でプロスポーツ選手の可動域の広さが話題になるのは、
彼らのパフォーマンスの高さを示すためでもあるのです。
なぜ、胴体トレーニングが体の可動域を広げ、パフォーマンスを向上させるのか?
その理由は「2つ」あります。
一つ目が、カラダの歪みを整えることで、本来のバランスの良いカラダに変わること。
胴体トレーニングは、骨格を意識しながら、骨盤、肋骨、肩甲骨などをくり返し動かすため、
カラダの歪みを整え、人間本来のバランスの良いカラダにする効果があります。
二つ目が、人間の手先・足先を動かしている根幹は、胴体であるということ。
「手足からパワーを出したい」、「カラダを速く動かしたい」というとき、
その基盤である「胴体」が上手く使えないと、手足に力を伝えられません。
胴体が上手く使えた上で手足が動くのと、そうでない動きでは、
一見すると同じ動きに見えますが、発揮される力には雲泥の差があります。
胴体の効率的な動かし方を覚え、上手く使いこなすことで、
手足などの運動能力を最大限に引きだすのが、胴体トレーニングなのです。

■商品内容:

DVD2枚組 【総収録時間:120分】

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

14800円

■販売者名:

株式会社リアルスタイル Real Style
★スポーツ☆

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スポイラーのタイトル
” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””] 棗田三奈子の『動きの文法 胴体トレーニング ~可動域を極限まで広げる方法~』DVD
“たった3分で可動域の柔軟性がアップ!
やればやるほど、グングン広がっていきます!”
「…あのパフォーマンスを支えているのは、可動域の広さだった!」
テレビや雑誌、スポーツ新聞などで、よく見かけるフレーズですよね。
スポーツをしている人なら、誰もが一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
可動域を一言でご説明するなら、肩や股関節などの「動く範囲」のこと。
この関節の動く範囲が、広い人と、狭い人。
どちらが、カラダを自由自在に動かせるかは、すぐにイメージできると思います。
そう、「可動域の広い人=カラダのよく動く人」のことなんです。
では、ここで一つ質問させてください。
あなたは、練習中に、
「カラダの開きが早い!」
「カラダが前に突っ込んでいる!」
「腕が振れていないぞ!」
など、コーチや自分よりも上手な人から言われたことはありませんか?
「言われたとおりにやってるよ!」と心のなかで思いながらも、カラダは動かない…。
誰でも経験のあることだと思います。
でもどうして、自分の思いどおりにカラダを動かせなかったのでしょうか?
実は、この原因の一つが、あなたの「可動域」にあります。
本来、広かったあなたの関節の可動域は、「ある理由」で狭くなってしまい、
その結果、スポーツ動作に制限をかけてしまっているのです。
投げる、打つ、走る、蹴る、振る、飛ぶ…。
例を挙げればキリがありませんが、
スポーツのあらゆる「動作の質」が、可動域の広さで決まります。
テレビや新聞で、プロスポーツ選手の可動域の広さが話題になるのはそのためです。
例えば、あなたは、この事実はご存じですか…?
プロゴルファーの石川遼選手。
彼が、18歳で最年少賞金王に輝いた秘密は「柔らかい肩」にあると言われています。
人並み外れた柔軟な肩が、1年目で賞金1億円突破という偉業の原動力だったのです。
そして、彼が肩の可動域を広げる目的は、もう一つあります。
それは、連戦の疲労をスッキリ取りのぞき、プレーに支障がでないようにするため。
石川選手のトレーナーは、
「(肩の)可動域が狭くなるのを避けて、本来もっていた優れた柔軟性を保つために始めました」
と語っています。
また、2013年、高校生ながらドラフト1位指名で、日本ハムに入団した大谷選手。
投手と野手の「二刀流」で話題の選手です。
彼の瞬発力とパワー、そして、しなやかな打撃。
その原動力は、驚くほど柔軟で、可動域の広い肩甲骨であると言われています。
彼は、高校時代から意識して可動域を広げてきたことが、いまの打撃の土台になっていると語っています。
しかも、その柔らかい肩は打撃だけでなく、投球にも活かされています。
ピッチャーとして出場した、高校3年の夏の大会。
なんと、彼はその大会で、160kmのスピードボールを記録したのです。
メジャーで活躍する、イチロー選手も例外ではありません。
彼がやっているのは、「筋肉を大きくする」トレーニングではありません。
実は、「筋肉を柔らかく保つこと」に主眼をおいたトレーニングをおこなっているのです。
39歳を迎えたいまも、最前線で活躍できる理由は、抜群の柔軟性にあったのです。
では、ここで、すこしイメージしてみてください。
あなたの関節の可動域が大きく広がったとしたら、
スポーツパフォーマンスは、グンと向上するとは思いませんか?
「でも、わたしはプロじゃないし…」
「ガチガチに硬いから、柔らかくならないんじゃ…」
もし、このように思われたとしても、ご安心ください。
どれだけカラダが硬くても、可動域はかんたんに広げられます。
なぜ、そこまで自信をもって言い切れるのか?
それには、ちゃんとした理由があります。
「赤ちゃんのからだはどうしてこんなに柔らかいの?」
と驚かれたことはありませんか。
筋肉や腱(けん)、靭帯、関節など、ぷよぷよでとても柔らかいですよね。
実は、人間はみんな、生まれたときは柔らかいカラダをしていたのです。
ですが、そんな赤ちゃんのカラダも、成長とともに柔軟性が失われていきます。
それは、なぜでしょうか?
その理由は「2つ」あります。
一つ目は、日常動作がパターン化することです。
一般的に、成長するほど日常動作はパターン化され、
関節の可動域を思いっきり使うことはなくなっていきます。
そのため、大人になるほど可動域はどんどん狭くなり、カラダは硬くなるのです。
二つ目が、カラダの「歪み」です。
パソコンやゲームなど、ずっと同じ姿勢でいると、カラダにはクセがついていきます。
その姿勢が悪ければ、カラダには歪みが生じ、筋肉は硬くなり、柔軟性は失われます。
これは、年齢に限ったことではありません。
ですから、歪みのある人は、年齢に関係なくカラダが硬く、
逆に、歪みのない人は、いつまでも楽に動ける柔らかいカラダを保てるのです。
つまり、あなたのカラダにもともと持っている柔軟性を取り戻すには、
「歪み」を整え、カラダを定期的に「動かす」だけでいいのです。
「でも、それができないから悩んでるんだけど…」
と思われたとしても、ご安心ください。
とてもかんたんな方法で、歪みを修正し、カラダを柔らかくする方法があるんです。
あなたは、「胴体トレーニング」をご存知ですか?
はじめて聞いた方もいらっしゃると思いますので、かんたんにご説明します。
胴体トレーニングは、武道家の故・伊藤昇(いとうのぼる)氏が開発したメソッド。
武道、ヨガなどに精通した彼は、「動きのプロフェッショナル」と言われていました。
人間本来の動きやすいカラダを手に入れるため、多くのトップアスリートや、
歌舞伎役者の方が、彼のもとで胴体トレーニングを学んできました。
「トレーニング」という言葉から、ハードな運動をイメージしてしまいますが、
実はそんなことはなく、体操程度のかんたんな運動です。
ですので、キツい筋トレや、痛いストレッチをすることなく、
カラダを動かす気もち良さを感じながら、可動域をグンと広げることができるのです。
でも、あなたは気になりませんか?
なぜ、胴体トレーニングが体の可動域を広げ、パフォーマンスを向上させるのか?
その理由は「2つ」あります。
一つ目が、カラダの歪みを整えることで、本来のバランスの良いカラダに変わること。
先ほども述べましたが、可動域が狭くなる原因の一つに、カラダの「歪み」があります。
胴体トレーニングは、骨格を意識しながら、骨盤、肋骨、肩甲骨などをくり返し動かすため、カラダの歪みを整え、人間本来のバランスの良いカラダにする効果があります。
その結果、可動域は大きく広がり、いままでできなかったことができるようになる。
つまり、あなたのスポーツパフォーマンスを抜群に向上させるのです。
二つ目が、人間の手先・足先を動かしている根幹は、胴体であるということ。
これは、「でんでん太鼓」に例えることができます。
でんでん太鼓は、中心の棒がまわることでパワーが生まれ、
玉の結び付けられたヒモに伝わり、小気味よい音を奏でます。
実は、胴体を上手く使うことは、これによく似ています。
「手足からパワーを出したい」、「カラダを速く動かしたい」というときは、
その根っこの部分である「胴体」が上手く使えないと、手足に力を伝えられません。
スポーツにおいては、胴体が上手く使えた上で、手足が動くのと、そうでない動きでも、一見すると同じ動きに見えますが、発揮される力には雲泥の差があるのです。
つまり、手足は、それ単体だけで動かしても小さな力しかだせず、
胴体を上手く使えることで、はじめて大きな力を発揮できるのです。
胴体の効率的な動かし方を覚え、上手く使いこなすことで、
手足などの運動能力を最大限に引きだすのが、胴体トレーニングなのです。
胴体トレーニングは、筋力や体力に自信のない方でも大丈夫。
普段、ハードな運動をしない方でも、まずは3分続けてみて下さい。効果を実感できます。
なぜなら、ベースとなっている「具体的な動き」をくり返し真似するだけだからです。
しかも、覚える胴体の動きは、「たった3つ」しかありません。
その3つの胴体の動きとは、
「丸める / 反る」
「伸ばす / 縮める」
「ねじる」
たったこれだけです。
“しなやかさを生みだす”    “敏捷性を生みだす”    “パワーを生みだす”
実は、あらゆるスポーツの動作は、これら3つの胴体の動きがベースになっています。
ですので、この3つの動作をくり返し真似すれば、可動域を広げられるだけでなく、
カラダの使い方そのものが変わり、スポーツパフォーマンスを向上できるのです。
では、具体的に競技ごとにどのようなパフォーマンス向上が期待できるのか?
競技別にご紹介しましょう。
【野球】
腕を長く使えるようになり、「しなり」が生まれて
軽く投げるだけでも伸びのあるボールを投げることができる!
肩関節の可動域が広がることで、打つとき・投げるときの
テイクバックが楽になり、無駄な力みが取れる!
どんな体勢であってもカラダの軸を作れるようになり、
たとえタイミングを外されても粘り強く打ち返すことができる。
胴体を「最大にねじる」ことができるので、ヘッドスピード、
腕の振りが早くなり、飛距離・球速がアップする!
【テニス、ソフトテニス、バドミントン】
「カラダを使って打って!」と言われなくなる。
手打ちのテニスから卒業できる!
肩関節の可動域が広がるだけで、腕の振りがいつもよりも大きくなり
サービスが非常に楽にうてる。それにより1stの確率がアップする!
股関節の可動域が高まると、身体が突っ込むことがなくなり
ローボレーやハーフボレーも深く打つことが出来る!
胴体の「ねじり」を高める事で、プロのようなひねり戻しが生まれ
力強いストロークを打てる事ができる。
【ゴルフ】
スイングスピードがアップすることで飛距離がアップする!
肩関節の可動域が広がるだけで、バックスイングがいつもよりも楽な
姿勢でひねる事ができるので、無駄な力みが取れる!
股関節の可動域が高まると、ハッキリと体重移動を感じられる。
そのせいで、軸が感じられ、フォームが崩れにくくなる!
胴体の「ねじり」を高める事で、年齢で飛距離が落ちることはなくなり
いつまでも番手通りの飛距離を出すことができる!
【サッカー、フットサル】
体全体に上手く力を伝えられることで、軸が作られ、
俊敏な切り返しでもブレなくなり、ディフェンスの対応力があがった!
腕を長く使えるようになることで、今まで届かなかった
ボールに手が届きセービングが安定した!
股関節の可動域が広がることで、大きなモーションでフェイントが行え
ディフェンスの間をスルスルと抜くことができた!
胴体の「ねじり」を高める事で、ひねり戻しの力を
ボールに加えられ、力強いシュートが打てることができる!
【バスケットボール】
体全体に上手く力を伝えられることで、軸が作られ、
シュートモーションがブレなくなり、安定したシュートが打てる!
肩関節の可動域が広がることで、シュートポジションが高くなることで、
ループが高いシュートが打て、高確率で入るシュートが打てるようになった!
股関節の可動域が広がることで、低い重心移動でもブレなくなり、
ディフェンスフットワークが俊敏になる!
腕を長く使えるようになり、今までよりも
より高い位置でリバウンドを取れるようになった!
胴体の「ねじり」を高める事で、大きなモーションでドリブル中に
切り返せることで、かんたんにディフェンスを抜くことができる!
【ダンス、エアロビクス】
筋肉が柔らかくなり、美しくしなやかな表現ができるようになった!
バランス感覚が向上し、ボディバランスがよくなった!
肘やひざを正確な位置でキープできるようになった!
手足が長くなり、ダイナミックな演技ができるようになった!
※ 胴体トレーニングを実践された方の感想より、一部を抜粋してご紹介しました
胴体トレーニングの開発者である、故・伊藤昇氏はこう言いました。
「体の動きのピークは60代である」と。
胴体トレーニングの3つの基本動作を覚えると、パフォーマンスの向上はもちろん、
カラダの錆付きを落とし、いつまでも若々しくスポーツを楽しめるようになります。
胴体トレーニングは、何歳からはじめても決して遅くはありません。
スポーツを続ける限り上達できる喜びを得られるよう、また、不要なケガや故障に悩まされることのないよう、ぜひ、胴体トレーニングに取り組んでみてください。
そして今回、胴体トレーニングをDVDに収録し、公開させていただく準備が整いました。
あなたも、映像にあわせて動作を真似するだけで、あっという間に可動域が大きく広がり、カラダが楽に動かせるようになることが実感できるはずです。
教えてくれるのは、14年間に渡って伊藤昇氏から胴体トレーニングを師事された、
棗田(なつめだ)三奈子先生です。
棗田先生は、胴体トレーニングを指導する「大棗の会(たいそうのかい)」を主宰され、
数多くのスポーツ選手やダンサー、武道家など、その道のプロへも指導されている方です。
10代後半よりジャズダンス・バレエを始め、
カラダが上手く使えず故障したのを機に、
1988年より身体運動法を武道家・故伊藤昇に師事。
武道の動きをもとに身体表現の基となる動きの質を14年間にわたって学ぶ。
2002年より骨格、神経、免疫学を株式会社ビュウスの岡本皐蓉氏に師事。
1993年より青山倶楽部等のスポーツクラブ・ダンススタジオなどで、胴体トレーニングの指導を開始し、1997年に「大棗(たいそう)の会」を設立、主宰。
一般の方はもとより俳優、ダンサー、スポーツ選手、武道家、トレーナー、整体師、ヨガ、ピラティスの指導者など動きのプロへの指導も行い、高い評価を受けている。
【著書】
棗田式 胴体トレーニング(ベストセラーズ)
では、今回のDVDには、一体どんな内容が収録されているのか?
収録内容の一部をご紹介しましょう…
DISC1 「基本&即効性メニュー編」  (65分収録)
胴体トレーニングは、多数のトップアスリートやダンサーが、パフォーマンスの向上のために取り入れたメソッドとして知られています。
このディスクでは、胴体トレーニングの基本となる「3つの動作」と、たった3分で可動域を大きく広げられる、即効性のあるメニューをご紹介します。
動作感覚がしっかり掴めるようになるまで、一つ一つ丁寧におこないましょう。
軽くて動きやすいカラダに変わる!胴体の「3つの動かし方」とは…?
胴体トレーニングの基本であり、効果を大きく左右する、胴体の「3つの動かし方」をご説明します。この3つの動きを正しく覚えることで、簡単にパフォーマンスが改善できます。
ケガや故障に悩まず、一生涯スポーツを楽しみ続ける秘訣
胴体トレーニングの基本にもなっている「ある動作」は、カラダの使い方に「ムチのようなしなり」を生みだし、スポーツ選手生命をグンと伸ばしてくれます。
正座でのエクササイズをキツいと感じたら、この方法を試してください…
もし、正座での動きがキツいと感じたら、この方法を試してください。どのご家庭にもあるものを使って、簡単に可動域を広げられます。
注意!胴体トレーニングで、絶対にやってはいけないこと
丸くなったり、反ったり、ねじったりと、胴体トレーニングには、色々な動きがありますが、その中で、絶対にやってはいけないことがあります。これをしてしまうと、効果が激減してしまいますので、注意してくださいね。
あなたの潜在能力を引きだす、エクササイズを公開!
野球選手を見るとよくわかりますが、人間は、そのカラダの仕組み上、「ねじる」動作から最も強いパワーを生みだします。では、どのようにカラダをねじれば強いパワーを生みだせるのか?ここで、くわしくご説明しています。
腰痛、ヒザ痛の悩みを解消する、「Cの字エクササイズ」とは…?
あお向けに寝た状態から起きあがる「Cの字エクササイズ」は、胴体トレーニングの基本となる動きを組み合わせた、万能のエクササイズです。カラダのバランスを整え、負担を減らしますので、腰痛、ヒザ痛の悩みを軽減することができます。
【即効性メニュー 1】股関節の可動域を抜群に広げる方法
わずか「3分」の簡単なエクササイズで、股関節の可動域を広げることができます。股関節が解放され、足が動かしやすくなるのを実感していただけます。
【即効性メニュー 2】スーっと足が開く!開脚をラクにする動きとは…?
「良い例」と「わるい例」の両方から、開脚のポジションをご説明します。このエクササイズでは、骨盤を回転させた側の股関節が解放されるので、足と同時に、肩関節も解放されていきます。
【即効性メニュー 3】大腿筋をリラックスさせる意外な方法とは…?
大腿筋(太ももの前の筋肉)をリラックスさせたいのであれば、直接、大腿筋をストレッチしてはいけません。ある部分を柔らかくすることで、大腿筋は自然に柔らかくなります。
【即効性メニュー 4】「ねじり」を極めて、運動能力を向上させる方法
もし、あなたが「ねじる動作」のあるスポーツをしているのなら、このエクササイズを試してください。これまでよりも少ないエネルギーで、さらに大きな力を発揮できます。
DISC2 「細分化編」  (55分収録)
本来、人間のカラダは、肩、肋骨、骨盤が、それぞれパーツ毎に動かせるようになっています。
しかし、背中が硬くなったり、カラダの中心軸がずれることで独立性を失い、徐々に他のパーツの動きに引きずられるようになります。
このディスクでは、柔らかい背中の伸びと、強いカラダの中心軸を作るための「細分化」という動作をご説明します。
細分化ができると、カラダから余計な力が抜け、あらゆる動作がスムースになります。ぜひ、このディスクから、機能的なカラダの使い方を学んでください。
柔らかく、効率の良い動きを生みだす「骨盤の細分化」とは…?
骨盤の可動域が狭くなると、股関節の動きが悪くなり、スポーツに甚大な悪影響を及ぼします。ここでは、骨盤に本来備わっている柔軟性を取り戻し、しなやかで強く、効率の良い動きを実現する「骨盤の細分化」をご紹介します。
「正しく骨盤を動かせているか?」を自分で確認する簡単な方法
骨盤を良い状態で動かせているときは、お尻に「ある特徴的な動き」が見られます。「よい例」と「わるい例」の両方からくわしくご説明しますので、正しく骨盤を動かせているか、ご自身でチェックしてみてください。
注意!股関節のズレを生みだしてしまう、間違ったエクササイズとは…?
座った姿勢で両足の裏をくっつけ、ヒザをぱたぱたと動かしている人を見たことはありませんか?実は、この動きは股関節のズレを生みだす原因になりますので要注意!ここでは、安全に股関節の可動域を広げる方法をお伝えいたします。
たった3分で手が長くなる、エクササイズを公開!
簡単に肩甲骨の可動域を広げ、大きく動かせるようになるエクササイズをご紹介します。
たった3分で、ボールを投げる、ラケットを振るなどの動作がしなやかでパワフルに
変わります。
肩の細分化ができないときは、この方法を試してください…
もっと胴体を効率よく動かしたい、または、背中をグーンと伸ばしたい方向けのエクササイズをご紹介します。こちらも「よい例」と「わるい例」の両方からご説明しますので、正しいフォームでおこなってください。
肩甲骨を自由自在に動かす! 3つの肩の細分化エクササイズとは…?
カラダのなかでも、特に可動域が狭くなりやすいのが肩甲骨まわり。ここでは、肩甲骨を自由自在に動かせるようになる、肩の細分化というエクササイズを3種類ご紹介します。スポーツパフォーマンス向上にオススメのエクササイズです。
あらゆる動作をしなやかにする!「胸の細分化」とは…?
実は、胸骨の動きは、スポーツにおけるすべての動作に繋がっています。胸の細分化ができると自然に骨盤が立ち、みぞおちの後ろ、背中が伸ばされます。肩の力を抜いて、リラックスしておこないましょう。
【特典映像】 強いカラダの中心軸を作る! 股関節の捉え方とは…?
胴体の動きの土台となるのが、股関節で地面を捉えることです。立ったとき、座ったときにかかわらず、股関節で捉えることができると、四肢は解放され、楽に自由な動きができるようになります。
ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。
いかがでしょうか。
胴体トレーニングは、たった3つの基本動作を覚えるだけで、あっという間に上達の壁をぶっ壊し、練習するほどに上手くなるカラダを作れるトレーニングです。
いつもの練習そのままで、まったく違う成果を手に入れることができるでしょう。
あなたも、胴体トレーニングに取り組むことで…
練習するほどに上達を実感できるようになる
たった3分で、カラダの可動域を最大限に広げられる
できなかったプレーが、簡単にできるようになる
骨盤を正しい位置に戻し、カラダの歪みを整えられる
バネのようにしなやかで、力強い動きができる
ケガや故障を未然に防ぐことができる
安定感、バランス感覚が見違えるように向上する
など、いままで以上にスポーツを楽しめるようになるでしょう。
そして今回は、真剣に上達したいと願うあなたのために、
「特別なプレゼント」をご用意しています。
このDVDには、特別なプレゼントが収録されています。
いまDVDをお申し込みいただいた方に限り、特別なプレゼントをご用意しました。
“股関節で地面を捉えられると、四肢が解放され、自由自在に動けるようになります!”
胴体の動きのなかでも、特に強い力を発揮するのが、股関節で地面を捉えたときです。
これは、自動車で例えるなら、ニュートラル・ポジションに当たります。
股関節で捉えることで四肢は解放され、自由自在にカラダを動かせる状態になります。
さらにレベルの高い胴体の動きであり、スポーツパフォーマンスを大きく向上させるポイントになりますので、ぜひ、取り組んでください。
「もしかすると、DVDの内容でわからないことがあるかもしれない…。」
“もし、わからないことがあっても大丈夫!丁寧にメールサポート致します。”
もし、このように思われたとしても、ご安心ください。
わからないことや質問など、
棗田先生よりメールでアドバイスがいただけます。
回数や期間に制限はありません。
「もっと具体的なトレーニングのコツを知りたい…」
「競技に活かすには、どのように取り組めばいいのか…」
どんなことでもかまいません。
これは、もっとスポーツパフォーマンスを向上したいと願うあなたへ、棗田先生からの精一杯のサポートです。
いますぐ、DVDをお申し込みの方に限り、
これら「豪華2大特典」をすべて無料でプレゼントさせていただきます。
さらに今回は、特別な「保証」もご用意しました。
「すぐに効果が実感できるならやってみたいけど…」
「同じように取り組めるかわからないし、不安だな…」
もし、このように思われたとしてもご安心ください。
今回のDVDは、「90日間返金保証」をお付けいたします。
90日間じっくりと取り組んだにもかかわらず、満足のいく効果が得られなかった場合は、気もちよく商品代金をお返しするという約束をさせていただきます。
これは、本当に自信があるからできるサービスです。
ぜひ、このDVDをお手に取っていただき、90日間じっくりとお試しください。
胴体トレーニングが、あなたにピッタリのトレーニングであることをすぐに実感していただけるでしょう。
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いままで以上にスポーツを楽しめることを、心から応援しています。
【DVD2枚組+豪華2大特典付】
総収録時間:120分
販売特価14,800円(税・送料込)
今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。
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Q、「胴体トレーニング」と「体幹トレーニング」との違いは何ですか…?
胴体トレーニングは、筋肉への負担がありません。体幹トレーニングは、ゆっくりとした動きのなかで、筋トレのように体幹部分の筋肉を刺激するトレーニングです。一方、胴体トレーニングは、動きのあるなかで、ゆっくりとカラダを動かしていきます。ですので、筋肉に一切の負担をかけることなく、関節の可動域を広げることができます。
Q、「胴体トレーニング」と「ストレッチ」との違いは何ですか…?
胴体トレーニングは、ストレッチのように筋肉に刺激を与えません。一般的なストレッチは、硬くなった筋肉に刺激を与えて伸ばしていきます。一方、胴体トレーニングは、筋肉に一切の刺激を与えません。胴体の硬さや縮みを取ることで、自然に各関節の緊張がほぐれ、柔らかいカラダに変えることができます。
Q、体力、筋力に自信がないのですが、実践できますか…?
もちろん心配ありません。「胴体トレーニング」という名称ですが、一般的な筋トレのように体力的にキツいトレーニングではありません。ゆったりとした動きですので、カラダを動かす気もち良さを感じながら、気軽にお取り組みいただけます。
Q、何か特別な器具が必要ですか…?
椅子があると、さらにバリエーションを増やせます。胴体トレーニングは、自重のみでおこないますので、特別な器具を用意する必要はありません。しかし、椅子が一つあると、エクササイズのバリエーションが増やせ、さらに効果的なトレーニングが可能になります。
Q、子どもが取り組んでも効果はありますか…?
もちろん効果的です。胴体トレーニングは、子どもから大人まで全ての方に取り組んで頂けます。もし、お子さんがスポーツをされているのなら、ぜひ、この胴体トレーニングでケガをしにくい、よく動くカラダを作ってあげてください。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
ご安心下さい。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
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1.【特典映像】股関節での捉え方(ディスク2に収録)
2. 棗田(なつめだ)三奈子のメールサポート
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” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””] こんにちは、筋トレをしていて、体がねじれているので、胴体トレーニングを取り入れようとしています。胴体トレーニングは1日で結果がでるとありますが、ストレッチと同じように毎日続けてやっていくのですか?そして骨盤とからだの捻れはなくなっていくのですか?教えてください。
・伊藤昇氏の創始した胴体力トレーニングのことでしょうか。3つの基本の動きを繰り返すことが大事です。これがなかなか難しいもの・・・毎日無理せず正しく継続し、本当に動いてくるようになることには、骨盤ー脊柱胸郭の関係も整ってくるでしょうね。
お世話になります。武術やそれに類するもので、伝承されてきた技術等が、近代になって、その技術が非常に優れていることが証明されたというような事例はありますでしょうか。例えばですが、相撲で四股を踏むことは、体幹を鍛え、柔軟性を向上させる優れた運動だと証明されていると思いますが。
ちょっと質問の趣旨に沿うかわかりませんが、伊藤昇さんという方が歌舞伎の坂東玉三郎さんの動きに着目して「胴体力」のトレーニングを確立しています。『スーパーボディを読む』という伊藤さんの著書では玉三郎のほかにイチローやタイガーウッズ・マイケルジョーダンなどのスポーツ選手、ダンサー、ピアニスト、コメディアン、そして京舞の井上八千代さんまで、さまざまなジャンルの一流の動きを解析しています。そして、この胴体力の理論は多くの古武術研究家に影響を与えています(『考えるな、体に聞け!(BABジャパン日野晃)』など)。残念ながら伊藤さんは病気で亡くなってしまいましたが、この胴体力理論はあらゆるジャンルのスポーツ(そして武道)に有意義なものだと思います。おすすめの書籍『スーパーボディを読む』伊藤昇マガジンハウス※伊藤氏の没後、改訂版が出ているようですが、写真などが差し替えられているようです(amazonのレビューより)。旧版は俳優の中村有志さんなどがモデルを務めています。amazonには中古で出品されているようですので購入するなら旧版がおすすめです。『棗田式胴体トレーニング』棗田三奈子ベストセラーズ※ダイエット本なんですがDVD付きで動きがチェックしやすいです。著者は伊藤さんの指導を受けた後独立した方のようです。伊藤さんが亡くなった後、後継問題でゴタゴタしたようで、あまり良い著書が無い中でシンプルでわかりやすい内容だと思います。
お世話になります。空手の立ち方における鼠蹊部の締めについて、お願いします。自分はこの場で、諸先輩方に、前屈立ちや後屈立ちにおいて、鼠蹊部の締めが大切、と教えていただきました。(その節はありがとうございました。)そこで試行しているうちに、もう少し気になってきた点がありました。鼠蹊部の締めは、前屈立ちや後屈立ちだけではなく、騎馬立ちやや交叉立ちにおいても、重要な要素でしょうか。(いずれいおいても鼠蹊部を締めていると安定し、バランスがよくなるように感じましたが・・。)・・・①そしてひょっとしたら、それら以外の、閉塞立ちや、その他全ての立ち方において、鼠蹊部の締めは重要なのでは、とも思いました。軸を安定させるためには、鼠蹊部の締めは、あらゆる立ち方において実は重要なのでしょうか。・・・②前屈立ち以外でも、(特に正否が気になっているのは後屈立ちによる受けの場合ですが)、鼠蹊部の締めによって、極めの瞬間、下半身が地面に根を張るように固定されれば、上半身の突きや受けは、慣性が働いて、さらに強く、速くなるように思いますが、そう考えてよろしいでしょうか。(つまり立ち方の種類にかかわらず、特に極めの瞬間、力を出すためには、鼠蹊部の締めが大切)・・・③①②③はつながった質問ですが、1つ1つが気になり、あえて番号をつけさせていただきました。これらについて、差し支えなければ、御見解の程、よろしくお願いします。ちなみにですが、自分が学んでいるものは松濤館流空手道です。
「鼠径部の締め」は言い換えると「股関節の内旋」ですね。今回のテーマに絞るなら股関節の状態は「A:ニュートラルB:内旋C:外旋」ということになります。まず大事なのはAであって、先日どなたかが中国武術の站椿(日本式にいうと立禅)のお話をされていたかと思いますが、站椿の主目的のひとつに「股関節で立つ(伊藤昇先生の言葉を借りると「股関節の捉え」)」を身につけることがあると思います。地面から二本の棒(左右の足)が立っていて、その頂点部(股関節)に腰から上の前進がバランスを保って乗っている感覚を磨きます。普通の人(もちろん私も含めて)は自然に立った時にゆがみがありますので、股関節で立てない分を筋肉で補います。それが(間接的に)力みの元になっています。ですから、站椿によって股関節の捉えが出来るようになるとリラックスして立てるようになります。これが一番大事で、BやCはその先だと思います。「締める」ことを優先してしまうと一番大事な感覚がおろそかになってしまいます。中国武術の站椿には様々な姿勢がありますが、姿勢を変えることによって微妙なバランス感覚をさらに磨くのだろうと思います。その上で、「鼠径部の締め(股関節の内旋)」について私なりに回答しますね。①騎馬立ちはもともとナイハンチ(ナイファンチ)立ちと呼ばれた立ち方で、流派によってはサンチン立ちのように膝を内側に絞り込みます。これらの立ち方は「鼠径部の締め」によってしっかりとした立ち方をするものと考えて良いでしょう。交叉立ちはよくわかりません。②松濤館流ではあまり使わないと思いますが、四股立ちは鼠径部を開いて立ちます(股関節の外旋)。ですから、全ての立ち方で締めが大事というのは間違いだと思います。逆に、騎馬立ち(ナイハンチ立ち)、サンチン立ち、閉足立ちなどは膝を内側に絞める立ち方(股関節の内旋)なので当然締めることが必要になります。松濤館流の後屈立ちには疎いので言及は避けますが、その他の立ち方はケースバイケースであろうと思います。たとえば前屈立ちの場合、逆突きなどを極める際は前足側の鼠径部は当然締めるわけですが、後ろは外旋するわけですし、正面から半身になる時は鼠径部を開くこともあるはずです。もちろん、締めるべき時は締めることによって「ロック」がかかるわけですから立ち方が安定します。そのロックを利用して安定を求める立ち方として騎馬立ちやサンチン立ちがあるのだと思います(ちなみに四股立ちは開いてロックするということになります)。ですから「あらゆる」ではなくて「必要な時には必要」ということになると思います。③逆突きを極める瞬間に「鼠径部の締め」が効果を発揮するのですから、常に締めているのは間違いだということがわかりますね。もちろん膝が外に開いてしまわないように軽く締める感覚はあるのですが股関節にだってリラックスが必要です。その上で技を極める瞬間に締めることが大切ですね。さて、突きや受けの際、股関節を締めると「慣性が働いて、さらに強く、速くなる」か、という点ですが、私は文系人間で物理学的なことは苦手なので「そう感じる」「そうなるんじゃないかな」という程度のお答えしか出来ません。ただ、しっかり締めて極めないと流れてしまって決まらなくなるということは言えます。※基本的には骨盤とつま先、膝の角度が90度より小さい時に外に流れないように(軽く)締める感覚が必要なのかなと思います。
反り腰について反り腰は体に悪いという記事を読み、初めて自分が反り腰という状態だと知りました試しに頭を糸で吊り上げられてるイメージで姿勢を正し、壁に背中をつけようとしたのですが、お尻しかつきませんでした。頭は拳一個分、背中のいちばんカーブしてる部分は拳二個分ほど壁と離れています私は物心ついた時から反り腰だったので、自分ではこれが普通だと思ってました。今までも体に不調はありませんでした。しかし、反り腰は危険だと多くのサイトは言っているので直した方がいいのでしょうか?あと、反り腰の原因はなんだと思いますか?ちなみに私は外国人の血は一切流れてないので遺伝の可能性はないと思います最後に、外国人の反り腰は危険だと言ってるサイトはなかったのですが、何故ですか?まとめると・反り腰を直すべきか・原因・外国人の反り腰は問題ないのかこの3つが知りたいです長文失礼しました
まずそり腰とは一見良い姿勢にみえてお尻だけ後ろに出ているような状態、やや前傾している姿勢の状態をさします。外国人に多い姿勢といわれています。私姿勢に詳しい医師らとともに欧米の姿勢に詳しい大学に留学経験もありますが外国でも反り腰はよくない姿勢として教科書などに出てきますよ。常に力が入った姿勢になりやすく、交感神経が過緊張になりやすい姿勢ではあります。一方前傾は前からの圧力や上からの圧力に強くなる、メンタルもコントロールしやすくなる面も同時にあります。ある武道では推奨される姿勢でもあります。参考NHKでも放送された姿勢の取り方https://www.youtube.com/watch?v=RkfI4tqNCKs反り腰の原因としてはほかの方もあげているのが1つです。あとは成長過程において早く歩かされるなどすると前傾気味になりやすい、それから先ほども動画であげたようなそれがよいとされる教育、親や幼稚園学校などのしつけ(例えば上記の動画も実際に学校なども教師や学生に学ばれています)などもあるでしょうまあこれまで問題がないようであれば現時点では、正直幼い時からの姿勢を無理やり治すのもどうかと思います。気になるのであれば、体を緩める体操などする中で重心の変化をみていくといいでしょう。そのまま緊張を緩めていく創始者の教えがつま先重心そりの強い腰の状態で有名なものとしては、胴体力を唱えた伊藤昇氏の伊藤式体操も有名です。人間の動きは集約すると、胴体を丸めると反る、横を伸ばすと縮める、ねじるの3つの運動になると述べ、その動きを行うことで身体能力のアップ健康のアップなど述べています。https://matome.naver.jp/odai/2141458690162038501
閲覧注意、柔道を子供の時からしており、膝したO脚になりました。大変重度であることを理解しています。少しでも直す、良くなる方法を教えて頂きたいです。補足ネットで調べましたが、自信の場合は膝の関節が柔らかく、骨自体が湾曲しているように感じます。
トップアスリート指導も豊富である運動科学を提唱した高岡氏。氏のメソッドの1つに、「ゆる体操」というセルフケアがあります。簡単にいえば、ゆすってゆるめる、そのことで重力により適した形で体のバランスを再構築していきます。私は、欧米由来の徒手医学を学び姿勢に詳しい医師らととも留学経験もあります。昔、院にインターンにいたころ、質問者様くらいの0脚の方(女性30代)が、カイロプラクティックのアプローチにより年単位でしたが、流石にくっつくまではいきませんでしたがかなりまっすぐに近くなったのを目の当たりにもしています。また、私自身が事故で姿勢が悪くなったことや胡座生活などあり、ひどい0脚でしたが、欧米由来のボディーワーク(医師や専門家と異なり一緒に同じ目線で体にアプローチしようという試み)のフェルデンクライスメソッド(柔道経験者の物理学者創始、四肢体幹を連動させしなやかに動かすことで神経ー筋の働きをよくする、欧米ではリハビリにも用いられる)を取り入れた、日本の胴体力トレーニング(伊藤昇創始、人間は複雑な動作も集約すると3つの胴体の動きからなるとして、その3つの動きをよくすることでカラダを整える)で、治っています。(ある程度姿勢を整えた上で)1つは歩行時地面接地し、地面を押すとき拇指球を中心に股関節からやや内に軽くねじりつつ後ろに送る。大腿につく筋肉の走行上、足はただ前後に振られるだけでなくそういう動きも(本来は)あると。自然とまっすぐになってきましたね。どんなメソッドでも良いのですが、緩めて整えると自然と中心で立つ、動こうとしようとします。柔道の場合はつま先を外に向けることから、ひざ下や足首でねじれるので、どうしてもガニ股になりがちです。最初はつま先を開き、踵を合わせて立つそこで体を緩めていくといいですね。緩んできたら、つま先も力まない範囲で前に向ける。参考書籍「ゆるめる身体学」高岡英夫「胴体力トレーニング」伊藤昇「気づきの呼吸法」ゲイヘンドリクス(フェルデンクライスメソッドの亜流)ほかに、緩める重心をまとめるメソッド(結果的に足もとじてくるもの)として100mの桐生選手を指導したことでも有名な松永氏の「骨ストレッチ」あとハンマー投げだった室伏氏が学生時代から東洋的なメソッドについて定期的に師事アドバイスをうけてきた、「野口整体」「野口整体入門」野口晴哉「これが本当の骨盤の話」井本邦昭(野口整体からの分派セルフケアの紹介が多い)
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