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試合にまったく勝てなかった私がコンスタントに勝てるようになった!シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法

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商材詳細

■商品名:

試合にまったく勝てなかった私がコンスタントに勝てるようになった!シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法

■商品詳細:

テニスのシングルスの大会で、なかなか勝てるようにならない方に向けて、どうすれば、コンスタントに勝てるようになるのかをまとめさせていただきました。

私は、プチシングルス大会というテニスの大会を主催しているのですが、2003年の第一回開催以来、かなりのたくさんのプレーヤーを見て、そして対戦してまいりました。
(のべ参加者数は、このノウハウを書いている時点で2万4千人を超えております!)

その中で、コンスタントに勝てるようになっていく人と、そうならない人との間には、いくつかの決定的な違いがあることに気付きました。

そして、それが、単純に気付いただけのことではなく、その後、たくさんの方を見ながら検証をした結果、確信に至ったことがたくさんございます。

なにしろ、私自身、昔は全然勝てない人でしたから、勝てるようになったきっかけや、テニスに対する取り組み方について、よく分かっているつもりです。

・・・というわけで、そういう体験をベースに今回、書いたのは、

・緊張して勝てないのをどうすればいいのか

・スロースターターのために勝てないのをどうすればいいのか

・試合になると練習どおりに打てないのをどうすればいいのか

・格下相手なのに負けてしまう理由

・超上級者が初級者クラスに来てしまう理由

・相手の汚いジャッジに翻弄されないために

・結局、どうすれば勝てるのか

などなど。

できるだけ、上記のポイントを深く掘り下げて書かせていただきました!

ぜひ、来る、次のテニスシーズンに向けて、活用していただけたらと思っております!

■商品内容:

PDF132ページ

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

5980円

■販売者名:

杉下 正行
★スポーツ☆

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試合にまったく勝てなかった私がコンスタントに勝てるようになった!シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法
シングルス勝率アップノウハウ!・・・シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法!
シングルスの試合に勝つために、たくさん練習しました。
でも、何年練習しても勝てるようになりませんでした。
しかし、あることに気付いてから・・・
自信を持って、コンスタントに
勝てるようになりました!
・・・その「あること」とは?
シングルスでコンスタントに
試合に勝てるようになる方法!
試合に出るからには、一つでも多く勝ちたい!!
これ、誰もが思うことだと思います。
勝ちたいからこそ、試合に向けて練習します。
サークルに通ったり、スクールに行ったり、場合によっては、プライベートレッスンを受けたり・・・
やり方は人それぞれ。
そうやって、自分なりに、準備を出来る限りした上で試合に臨んだとしましょう。
コートの上で、練習どおりのパフォーマンスを出し切って、たくさん勝ち上がることが出来れば
問題ないんですが、現実はそんなに甘くありません。
多くの場合、試合が終わってから、こんなセリフが口から出てくるようです。
「試合になると、練習どおり打てない!」
「試合になると緊張してしまって、いつもの調子で打つことができない!」
「決して調子が悪いわけではないけど、
自分の調子が出る前にたくさんリードされてしまって・・・」
などなど。
これ、すべて、いろいろな「負けてしまった理由」なんですね。
そして、こんな悔しい思いは、したくないですから、「今度こそ!!」と気合を入れつつ、
再び、練習に明け暮れる方が多いようです。
しかし・・・どういうわけか、次の試合でも、再び、同じ原因で勝てない・・・
そして、このパターンを繰り返しているうちに、1年が過ぎ、2年、3年と時間が過ぎていく。。。
どうやら、悲しいことに、こういう理由は、練習をたくさんしたからといって、
必ずしも、解決できる問題では、無いようです。
では、どうすれば、このような問題を解決して、
コンスタントに安定して勝てるようになるのでしょうか?
・・・はじめまして!
私、プチシングルス大会事務局の杉下と申します。
このたびは、こちらのページに来てくださりありがとうございます。
私は、2003年より
「緊急企画!試合経験を増やしたい人のためのプチシングルス大会!」
という、シングルスの大会を主催してまいりました。
そして、今でこそ、プチシングルス大会で、頻繁に優勝できるようになり、年に一度の団体戦でも、滅多に負けないようになっておりますが、
もともとテニス(ソフトテニス)を始めた中学生時代は、大会に出ると緊張してしまい、いつものプレーが全くできず、
いつも必ず、初戦で負けておりました。
現在の私を知っている人には信じられないかもしれませんが、そのころはコートに立つと、緊張して体がガタガタ震えてしまい、
大事なときに全然、自分の普段どおりの力が出せず、(というより、試合が始まってから終わるまで、全部!)
ペアには、いつも迷惑をかけっぱなし。
試合後は、いつも叱られてました。
(本当です。・・・相当な怒りをぶつけられてました。)
正直、このころのことは、あまり思い出したくない思い出です。
私は、まさに、勝負に弱い、いや、本番に弱すぎるプレーヤーでした。
そんな試合に勝てなかった私も、テニスそのものは大好きでしたので、テニスをやめることはありませんでした。
むしろ、その頃のトラウマを払拭すべく、ひまを見つけては、家の前で素振りをしたり、近所の壁で壁打ちをしたりと、練習に明け暮れました。
そして、大学時代に、軟式から硬式に転向し、卒業後、社会人になってからもテニスを続けておりました。さすがに何年も練習を積んできましたので、かなり上手になりました。・・・少なくとも自分ではそう思っておりました。
しかし、数年ぶりに出た試合で、少しは勝てましたが、自分が思うような結果が出ず、それから数年間、さらに練習に明け暮れました。
しかし、思うように勝ち上がることができず、時間だけが過ぎて行きました。
そして、あることがきっかけで、悪循環を抜け出し、
今ではそこそこ勝てるプレーヤーになりました。
思えば、勝てなかった頃の私と今の私・・・いろいろな点で、違っています。
技術的には、そりゃ、何年もテニスを続けてますから、上手くなった部分もいろいろとございます。
でも、それ以上に、内面的なことや、考え方、試合の状況の見方など、
ラケットとボールとは関係の無い部分の違いこそが、
今の私のプレーを支えていると言っても、過言ではありません!
現在の自分になるまでに、たくさんの曲がり角を曲がって、いろいろな悪循環から抜け出してきました。
曲がり角を曲がるたびに、徐々に、そして確実に、勝率は上がっていきました!
ただ、残念だったのは、私は、たくさんの曲がり角を曲がるまでにかなり遠回りしてしまいました。
多くのプレーヤーにとって、その曲がり角を曲がる(=悪循環を脱出する)のは、早いに越したことは無いと思います。そして、その曲がり角を曲がることは、誰にでもできます。
あなた様も、もし、悪循環にはまっているのでしたら、早急に抜け出して、「勝てるプレーヤー」になってくださいませ!
ただ、何が悪循環なのか気づいていない方も多いようです。
だから、「仕方ない」と思っていることも、実は、「悪循環」であり、抜け出すことができるかもしれないんです!
まずは、その悪循環を「悪循環」だと気づくことが大事で、その上で、抜け出すことが重要なんです。
・・・ちなみに、遠回りしなければどうなるかというと。。。先日、こんなことがありました。
私は、前述のとおり、中学からテニスを始めたので、テニス歴が、なんと25年以上もあるんですが、つい、この前、テニス歴が
たったの2年(しかも、学生じゃなくて、社会人になってからテニスを始めた人!!)に負けそうになってしまうことがありました。
もちろん、テニス歴2年の方に負けるわけには行かないので、「必死に」頑張らせていただき、「あの手この手」を駆使して、やっとの思いで、「僅差で」勝たせていただきました。・・・危うく負けてしまうところでした。。。
この方は、私の思う、最短距離でテニスに取り組んでいる人、つまり、最初から悪循環に入らずにエリートコースを
まっすぐに歩んでいらっしゃいました。正直、羨ましかったです。。。
皆さんにも、このテニス歴2年の方のように、きちんとした道を歩くことで、テニスをよりもっと深く楽しみつつ、
しかも、もっと早く勝利の味を堪能していただけたらと思っております。
このレポートでは、私の主催するプチシングルス大会に初めて参加された方の中でも、
「シングルス自体が初めて」だったり、「大会に参加するのが初めて」という方々が、
よく口にする「負けた理由」を切り口に、早く上達する秘訣を私なりの視点で解き明かしております。
私の個人的な見解ゆえ、偏った意見だと感じられることもあるかもしれませんが、
7年以上にわたって、のべ2万4千人以上の方が
参加している大会を主催しているだけではなく、
(参加した事のある方は、わかると思いますが、)
「大会に始めて参加した人」の話を、なるべくたくさん聞き、
その場で、いろいろとアドバイスをさせていただいております。
それゆえ、皆さんに有意義な道しるべを示すことができるのではと考えております。
なお、2006年に執筆した「シングルスで効果的に勝つための7つのツボ」同様、今回のレポートも、
技術的なことよりも、心の内面や取り組み方、考え方に重きを置いた内容となっております。
前回、書かせていただい「シングルスで効果的に勝つための7つのツボ」は、
「読んでいきなり試合で使える点」を強調した内容でした。
いわゆる飲んですぐに効いてしまう、「劇薬」みたいなものでした。
(実際に、読んですぐに結果が出た方がたくさんいらっしゃいます!
  詳しくは ⇒ http//www.petitsingles.com/kachikata1top.html )
今回は、もっと中長期的に勝率を上げていくべく、その障害となっている「悪循環」を
明確にして、その原因や対処法を私なりの視点でまとめさせていただきました。
もっと簡単に言うと、
「なかなか試合に勝てるようにならない方が、
どうすれば、コンスタントに勝てるようになるのか」
をまとめさせていただきました!
・・・プチシングルス大会を始めてからもうすぐ8年になりますが、私自身、かなりのたくさんのプレーヤーを見て、そして対戦してまいりました。
その中で、コンスタントに勝てるようになっていく人と、そうならない人との間には、
いくつかの決定的な違いがあることに気付きました。
そして、それが、単純に気付いただけのことではなく、その後、たくさんの方を見ながら検証をした結果、確信に至ったことがたくさんございます。
なにしろ、私自身、昔は全然勝てない人でしたから、勝てるようになった
きっかけや、テニスに対する取り組み方について、よく分かっているつもりです。
最初から、エリート街道を歩いている人には、絶対にわからない悩みがあり、そして、それと乗り越えてきました。
そういう経験があるからこそ、わかることがあり、伝えることができるんだと思っております。
地べたをはいつくばって、連戦連敗をしてきたという経験があるからこそ、気づくことができたことがたくさんありました。
・・・というわけで、そういう体験をベースに今回、書いた内容は、
   緊張して勝てないのをどうすればいいのか
    スロースターターのために勝てないのをどうすればいいのか
    試合になると練習どおりに打てないのをどうすればいいのか
    格下相手なのに負けてしまう理由
    超上級者が初級者クラスに来てしまう理由
    相手の汚いジャッジに翻弄されないために
    結局、どうすれば勝てるのか
などなど。
技術的な点には、あまり触れていないので、このレポートを読んで、急にテニスが
「技術的にうまくなる」ことはないと思いますが、急に「勝てるようになる」かもしれません!
それぞれプチシングルス大会に参加した人たちに、気がついたら、その場で
そういうお話をしていますし、会員様向けのメールの中でもいろいろと書かせていただいております。
・・・が、しかし、全員の方にすべてを細かく説明することは不可能です。
正直、膨大な量になってしまいますので、この場でも書ききれません。
そこで、上記のポイントを深く掘り下げて書き上げました!
ぜひ、次のテニスシーズンに向けて、活用していただけたらと思っております!
なお、ここまで読んでいただいて、私の伝えたいことについて、ご理解いただけたかと思うのですが、実際は、どうなんでしょうか?
そこで、すでにこのノウハウを読んだ方から感想をいただいておりますので、この場を借りて、ご紹介させていただきます!
(一部●●にさせていただきました。)
杉下様
先日、「シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法」を
購入させて頂きました吉田と申します。
杉下様のレポートを熟読し、計画通りに直近のトーナメントへの
参加を試みて、昨日、社会人になってから初めて、
準優勝出来ました。
トーナメントは正直、少人数による本当に小さな大会でしたが、
3勝1敗という成績で2位になり、これからのやる気に
繋がっております。
まずは、意識改革の機会を与えて頂き、本当に感謝致しております。
試合中は、何度もプレッシャーの掛かる場面や試合の流れの
重要な分岐点がありましたが、その際に
「自身が緊張/プレッシャーの掛かっている状態である事を
認められた事で、結果として落ち着いてプレーに集中」できました。
(*いつもであれば、緊張して/頭の中でもネガティブな展開を
イメージしてしまっていたかと思います。)
ともかく、相手を意識して、「●●をどんな時にしたか?」
・「どんなボールは打てるか?/得意か?」などを
分析しながら試合を進めました。
その結果、プレッシャーの掛かる場面で、ともかく
「ここに返球しよう」という的を絞る事が出来たおかげで、
精度高く/ミス少なく返球し、ラリーを展開する事ができました。
試合後半では、練習にて自身が得意としていたショットも何度か
決める事ができ、その際に「相手に新たな驚きとプレッシャーを
与えられた事」が実感できました。
幾つかの反省や今後の課題も発見でき、非常に充実した
価値のある時間を過ごす事ができました。
ぜひとも、感謝とご報告がしたくメールさせて頂きました。
本当にありがとうございました。
これからも、この感動を忘れないように、一歩づつ頑張って
行きたいと思っております。
(吉田様 男性)
・・・ 吉田様、社会人になってから、初めて準優勝されたんですね!
おめでとうございます!
しっかりと熟読され、それをコートの上で実践してくださり、ありがとうございます!
それにしても、すぐに結果が出たんですね!
このレポートを書いた本人としても驚きです!
ぜひ、これからも、何度も読み返しつつ、コートで実践していただき、
ノウハウを自分のものにしつつ、もっともっと勝ち星を獲得してくださいませ!
今後とも、よろしくお願いいたします!
・・・次の感想をどうぞ!
今年でプチに参加して3年目を迎えます。
「勝ち方を知っていれば格上の相手にも勝てる」
・・・眼から鱗の思いでした。
プチとの出会いは一昨年「試合で後悔したくない!
読まないと損する勝率を劇的に高める7つのツボ!」の
購入でした。
今回、「シングルスに勝てない悪循環を断ち切る方法」
何度も読み返し、私なりに試合に臨む為の
「自分としての課題」をA4にまとめてみました。
今日から、●●のテニスから脱却し「●●」を意識した
テニスに変革したく思います。
今、テニスが出来る事を又プチで顔見知りの方から
声をかけて頂くとうれしく思い感謝しています。
プチシングルス大会はジュニアから高齢者までが一緒に
楽しめる他にない存在だと思います。
昨年スタートしたシングルス専門スクールと
両輪でますますの発展を祈念しております。
これからも宜しくお願いします。
(石浦様 男性)
・・・ 石浦様、ありがとうございました!
自分としての課題を、A4にまとめられたとのこと、すばらしいです!!
ぜひ、テニスバックに入れて、コートで何度も見て、徐々に、自分のテニスに
浸透させていってくださいませ!
今後とも、よろしくお願いいたします!
・・・次の感想をどうぞ!
プチシングルス大会事務局
杉下様
いつも大変お世話になっております。
早速新しいノウハウを送付していただきまして、
ありがとうございました。
(昨夜一気に読ませていただきました。)
久しぶりに地元の市民大会に出て、緊張のあまり
何もすることができず15分もかからず負けた後、
プチシングルス大会に初めて出たのが2009年の11月。
最初はほとんど勝てず、試合になればいい状況。
そんな時、杉下さんから
「試合に勝つようになるには、試合に数多く出て
試合経験を積むこと。
それを継続すれば勝ち星が増えてくるようになりますよ。」
とアドバイスをいただきました。
それから、月1回のペースでプチシングルスに参加し、
試合の待ち時間には、上位ランキングプレーヤーの
試合を見て、自分なりに分析していました。
参加回数が増えてきたおかげでしょうか、ここ最近は
緊張することも以前より減少し、予選リーグ上位になり、
上位トーナメントに進出する機会が増えてきました。
(杉下さんのアドバイス通りでした。まさに継続は力なり!)
しかし上位トーナメントではまだほとんど勝てない状況です。
今後自分のテニスでやるべき事は何か?
これを考え始めた時、メールで新しいノウハウを知り、購入しました。
読んでみると、
・なぜ自分は勝てないのか(負けるべくして負けたのか)
・勝ち星を重ねるためにやるべき事は何か
が書かれており、読み終わった後、納得させられるものでした。
(購入してラッキーでした。)
また、2003年からプチシングルスを主催し、多くの経験、
また数多くの選手と戦ってきた杉下さんの書かれた
本だけあって、説得力があり、また自分の当てはまるものが
たくさん書かれており、とても参考になる本でした。
読み終わった後、これから自分のやるべき事は何か?、
を考え、次の4つがやるべき事なのではないか、
と考えました。
①●●と上手に仲良く付き合う!
(これは、テニス以外(例えば仕事などでのプレゼン、
資格受験等)でも共通することなのかなと思いました。)
②体が暖まる前の「弱い自分」バージョンでどうすれば
勝てるか(負けないか)を真剣に考えて、コートの上で
実践すること!
(勝てなかった頃は、最初から全力で行き、ミスを
積み重ねて負け。体が暖まってきた4試合目、
5試合目ぐらいにやっと勝てるといった具合でした。
最近は、初めの試合はとにかく慎重につなぐことを
意識するようになったので、以前よりも負ける回数が
減ってきたのかなぁーと思います。)
③自分の思考するエネルギーの100%を
「●●を想像すること」に費やす!
④試合中、何があっても、たとえ、自分の調子が
悪くても、相手のプレーにイライラしたとしても、
常に冷静に戦況を見つめ、●●を、常に常に、
冷静に考える!
特に③、④を勝率を上げるためには必須!
どんな状況でも●●な人間になれれば、
自然と勝率が上がっていけると確信いたしました。
●●になることは、とても難しいことですが、
冷静なプレーを目指します。
どんな状況でも●●になれれば、テニス以外の
分野でも活かせるのではないかと思います。
今後も今まで同様、雰囲気がとても良い、
プチシングルスにお邪魔させていただき、
少しでも勝率が上げらる様、努力を継続していこうと思います。
また気付いた点をアドバイスしていただけると、
とても参考になりますので、
今後もどんどんアドバイスをお願いします。
杉田より
・・・ 杉田様、ありがとうございました!
いろいろと発見があったようでうれしいです!
それに、これから、自分がやるべきことも明確になったようですね!
これから、また、対戦することもあるでしょうが、どんどん強くなっていくことと思いますので、
私としても、負けないように、今までよりもいっそう、頑張らせていただきます!
この感想を読んでいる皆様に、知っておいていただきたいことがひとつ。
杉田様の感想でも、何度か出てきているのですが、
>テニス以外(例えば仕事などでのプレゼン、資格受験等)でも共通することなのかなと思いました
という点。
私は、もともとテニスのコーチとかではありません。
サラリーマン時代、仕事は、マーケティングやコンサルタントをやっておりました。
それゆえ、一般的なテニス畑の方とは、考え方や視点が、明らかに違うと思っております。
もっとも違うのは、一般的には技術を磨いた先に勝利が手に入ると思われがちですが、
私の場合、シングルスの試合に対する考え方を変えるだけで、かなり勝率が上がると言うことを、強烈にオススメしている点です。
実際にそれで、かなり勝てるようになりましたし、常連の上位の皆さんは、テニスの技術もさることながら、
考え方もしっかりとしている方が多いです。
ですので、こういう視点で、勝率を上げてみたいと思われた方は、読んで実践されることをお勧めさせていただきます。
さて、次の感想に行きましょう!
2006年ウィンブルドンの決勝
   ~フェデラーvsナダル~の試合
に感動して、絶対王者フェデラーに憧れて始めたテニス。
スクールに入会し、はじめて→初級→初中級→中級と
ステップアップしたものの中級から上の壁は、思った以上に厚い。
コーチに、“試合に出たら上達が早くなるよ”とアドバイスをもらい、
初めて出場した試合が、半年前のプチシングルス松戸大会。
結果は、0勝5敗。
圧倒的なミスの多さで負けたにもかかわらず、
ハードヒットでのエースやサービスエースに満足を覚え、
“練習どおりに打てば、勝てる!”
と思っていました。
そんな時、杉下さんに
“あのフォアハンドはすごいなー。
でも遠回りしそうで心配だなー。”と言われ、
“遠回り?何のこと?”と思いましたが、
それ以上は深く聞き返しませんでした。
シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法-試合で
勝てない理由その3がまさにその時の自分。
全てを通して、本当に参考になりました。
2万人以上のテニスプレーヤが参加する大会を企画され、
多くの方々と会話を重ね、実体験に基づいた内容となっている為、
どの項目を読んでも、
“まさにその通りだ!”
“なるほど、そうすればもっと試合に勝てるようになるのか!”と
驚きそして納得する事ばかりでした。
そして、自分の中で要約した結論
  「自分を良く●●」
  “自分の”緊張した状態を●●。
  その中で何が出来るかと言う選択肢を増やす。
  体が●●る前の“自分”でどうすれば
  負けないのかを考えて実践する。
  「相手を●●能力をアップ」
  相手の●●能力の見極めも含めて、仮説と検証を繰り返し、
  コートの上で何が起きているのかを把握する能力を磨く。
  「●●を出来る限り完璧に予測する」
  自分の思考するエネルギーを100%、「●●」に費やす。
  これらの実践は、試合経験を積むことから始まる!
最近のプチシングルスの試合では、予選は上位で
通過出来るようになりましたが、
本選ではなかなか勝てない状況が続いています。
今自分に足りないのは、まさにこれらのことで、
より勝率を上げるには、
“●●を想像することを訓練し、身につけること”
だと思いました。
今後とも、継続して大会に参加して経験を積んで行こうと思います。
お気づきの点などございましたら、これからも
アドバイスをお願い致します。
野中
・・・ 野中様、ありがとうございました!
>2万人以上のテニスプレーヤが参加する大会を企画され、
>多くの方々と会話を重ね、
>実体験に基づいた内容となっている為、どの項目を読んでも、
>“まさにその通りだ!”
>“なるほど、そうすればもっと試合に勝てるようになるのか!”と
>驚きそして納得する事ばかりでした。
との、コメント、嬉しいです!
これでもか!と、いろいろなことを出し惜しみせずに、どんどん盛り込んだ甲斐がありました!
ぜひ、いろいろと実践して、勝利をコンスタントに挙げられるプレーヤーになってくださいませ!!
次の感想は・・・
杉下様
「シングルス勝率アップ・・・」早速読ませていただきました。
杉下さんの7年間の経験が注ぎ込まれた内容で、
大変参考になりました。
今回の内容で特に印象に残ったのは最終章の
「基本」と「試合」のバランスの部分です。
ただ、私は今あえて「基本を身につける」
ということを最優先に取り組んでいます。
理由は、今58歳ですが、仕事からリタイヤ後の60代で
勝負しようと思っているからです。
「試合では●●のことに100%集中する」という
意見には大賛成です。
しかし、●●に100%集中するためには
「自分の動作をいちいち意識しなくても、
基本通りにプレー出来なければなりません」。
私も市民大会や県大会には数多く出場し、
それなりの成績を収めたこともあります。
しかし、自分のプレーを見失って、●●にも
集中できなくなることもありました。
プレーに波があるということです。
そこで昨年から考え方を改めました。
「やはり基本が身についていない。
基本は歳を取るとさらに重要になる。
リタイヤ後に強い相手と戦っていくために、
もう一度基本を身につけよう」と。
打ち方だけでなく、全身の使い方、タイミング
・リズム・バランスなど、すべての基本動作が
無意識に、スムーズに、リラックスして
出来るようにしようと心がけています。
「基本を全て身につける」ことは一生かけても
無理ですが、「基本」が少しでも見えてくると、
明らかに手ごたえが出てきて、テニスがますます
楽しくなってきました。
新しい世界が見えてきました。
雲の上の人達(クラブのベテランJAPANランカー達)も
かなり近づいて見えてきました。
格上だと思っていた人達もそうは思わなくなりました。
「基本を身につける練習は楽しいし、試合ではもっと美味しい」。
そんな感じです。
えらそうなことを書きましたが、このテキストを
参考にこれからも励んでいこうと思います。
また、いずれまた「プチシングルス」にも参加して
「試合」で鍛えていただこうと
思っていますので、よろしくお願いします。
(北川様 男性)
・・・北川様、ありがとうございました!
大変参考になったとのこと、ありがとうございます!
そして、すでに実践されていることが、私の思う方向と一致していたようですね!
ぜひ、基本を充実させて、60歳からのテニス人生を謳歌(=試合で勝つ!)してくださいませ!
なお、今回のノウハウは、いままでの自分のやり方が、勝利をつかむ上で、あっているのか、間違っているのか、その辺のガイドになるかと思います。
また、これからテニスを続けていくにあたって、
どのような視点でテニスに取り組むと試合に勝てるようになるのか
ということを、しっかりと理解していただけるのではないかと思います。
なお、それぞれのノウハウは、私が、今までの25年以上にわたってのテニス人生をベースに、数千試合の経験を通して、
また、のべ2万人以上の方に大会に参加していただき、非常に多くの方と対戦したり、見たり、話をしたりして、
検証を繰り返して、実感したものばかりです。
皆さんが同じだけのことを実感するのは、ほぼ不可能だと思います。
百歩譲って、私と同じだけの試合経験を積むとしましょう。
私は、プチシングルス大会を始めてから、多いときには、1ヶ月に20大会に参加しておりました。
1大会、5試合保障ですから、1ヶ月で100試合です。
少ないときでも、1ヶ月に10回ぐらいは大会に出ておりますので、(つまり50試合)
少なく見積もっても、年間に500試合以上は試合をしております。
それが、もうすぐ8年ですから、4000試合ということになります。
(正確に計算しておりませんが 5000試合を大きく上回っていることと思います。)
4000試合分の経験を積むには、1回大会に出て、5試合出来たとしても800回も大会に出ないといけません。
1大会に出るのに5000円(草大会の平均的な金額でしょう)かかるとしたら、
5000円×800回=4,000,000円
な・・・なんと、400万円も(!)かかるんですね!
しかも、週に1回大会に出たとしても、約16年間も、かかります。
頑張って、週に2回で約8年です。
お金と時間が潤沢にあるのでしたら、ぜひ、試合経験を積んでいただきたいと思います。
が、このページを見ているあなたは、多分、毎年、何かの大会に出ていると思います。
それも、春・秋と年に2回ぐらいは。
・・・であれば、16年、いや、8年でも待てないでしょう。
・・・ましてや、400万円も投資するのは・・・・
このノウハウには、私の失敗を通して学んだことが、
当然ながら反映されておりますので、あなた様は、このノウハウを手にすることで、
私が犯してきた失敗をせずに済むようになるのです。
さて、この勝率を高めるノウハウ、おいくらだと思います?
10万円?
5万円?
いえいえ、違います。
私としては、ひとりでも多くのシングルスプレーヤーの方にこのノウハウを知った上で
内容の濃い試合を楽しんで頂きたいと思っておりますので、 このノウハウを、
いますぐにご注文下さった方には、
5,980円(税込み)にて提供させていただくことにいたしました。
ですので、遠回りせず、コンスタントにシングルスで勝てるようになりたい方は、いますぐお申し込みください!
お申し込みの詳細は、以下のとおりです。
プチシングルス大会事務局 
代表 杉下正行 特別編集レポート
試合にまったく勝てなかった私がコンスタントに勝てるようになった!
シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法
● A4サイズ132ページ
● PDF版
   5,980円 (消費税込)
というわけで、興味のある方、お急ぎご連絡くださいませ!
すべては、やるかやらないか。
決めるのはあなたです!
ぜひ、いろいろと実践して、「勝てるプレーヤー」に
なってくださいませ!
試合に勝つ人のひとつの特性は、決断力があることです。
試合で、一つでも多く勝ちたい方、今すぐお申し込みください!
お申し込みの方法は簡単です!
ご注文方法
  
下記をクリックして注文フォームへお進みください。
カード決済をされた場合、注文後、すぐにダウンロードができます!
なお銀行振り込み、郵便振替やコンビニ、BitCashでの支払いも可能です!
(画像は、イメージです)
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(なお、必ず、お名前とお電話番号を併記願います。
なるべく迅速にお返事を書かせていただこうとは思っておりますが、礼儀をわきまえていないと、判断した場合は、返答いたしかねますので、ご了承願います。)
そして、最後になりますが
私は、あなた様が、どのぐらい強くなり、勝率を高めることが出来るかを
保証することはできません。
しかし、試合に臨む際に知っておいた方がいいこのレポートに書いた
様々なノウハウは、貴重な実証済みのものばかりです。
そして、その大事な部分を細かく実践しやすいように書かせていただきました。
しかし、その一方で、このノウハウを世に広めるのを拒む自分がおります。
なぜなら、私自身の勝ち方をすべてさらけ出しているからです。
つまり、自分で自分の首を絞めていることにもなるかもしれないからです。
ですので、あなたが購入を躊躇されているのでしたら、今、無理して
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試合にまったく勝てなかった私がコンスタントに勝てるようになった!シングルスで勝てない悪循環を断ち切る方法
テニスのダウンザラインとスキーハーフパイプのダウンザラインの意味を教えてください
カテゴリマスターテニスのダウンザラインはサイドラインに対して平行なショット。所謂ストレート打ちスキーやスノーボードのダウンザラインは前の滑走者のライン取りをトレースすることだったかな。
テニス肘について整形外科にてテニス肘と診断を受けました。診察を受け、レントゲンを撮りの診断でした。レントゲンを見ると、肘の骨の部分に石灰化したものがくっきり写りこれが痛みを引き起こしていると説明を受けました。その後は、湿布と塗り薬を出されストレッチを行って下さいと終えました。痛みの主たる原因は子供の抱っこで10ヶ月程前からです。また最近は25キロ程度の液体の荷物を持ち運び、引き上げたり下ろしたりが加わっています。概要だけですが、ストレッチだけで痛みは引いたりするものですか?
テニス肘=外側上顆炎という病名になります。手首を返す筋肉がひっつく肘の場所に、炎症を起こしているのが痛みの原因です。お子様の抱っこよりも、液体を運ぶ方に原因がありそうです。どちらにしても、腕の筋肉の使いすぎが原因になります。使わないといけない筋肉なので、ストレッチやマッサージ、時には専門家に治療をしてもらった方が改善するのは早いかと思いますよ。
テニス部の高校生です今までは普通に打てていたのにある顧問の先生のせいで調子が悪くなって全然出来なくなってしまいました意味不明な練習メニューで、試合形式の時には立ち位置を決めさせられて自分が思うように出来ず、ミスしたらアドバイスする訳でもなく「えー。」と、蔑むようなことを言います。このままだとどんどん落ちこぼれてしまいますどうすればいいでしょうか……
私もテニス部でした。顧問が代わって暴力まで振るわれました。部員も顧問が間違っていると分かって悪口や不平不満を言っているのに怖くて何も言えなかったという感じです。テニスが楽しくなくなり、笑顔も消えた時期がありました。・・・そういう大人は残念ですが変えられないと思います。その嫌味のような失礼な態度も、本人がいかにプライベートで不幸せなのかを表しているような気がします。本当に幸せな人って、まわりをどんどんやる気にして幸せにできると思うんですー。ということで、テニスは精神の強さも大事ですよね!ぜひ、顧問という難関を突破してください。その顧問の不快な態度にも動じない心の強さを得られたらそれって試合に活かせるかも!がんばれー!
テニススクールのバイトについて。大学2年の男です。近くのテニススクールでインストラクターのバイトを募集していたのですが、これって初心者は流石に応募してはダメなものなのでしょうか?中学時代は軟式で県大レベルであれば上位入賞できる程度にはやっていたのですが、高校3年間と大学1年の計四年のブランクがあります。(しかも、インストラクターは硬式です。)流石に硬式をやったことの無い自分が応募するのは場違いでしょうか?
中学時代は軟式テニス経験者で大学4年間はサークルレベルで社会人から今まで25年以上硬式テニススクールに通っています(あくまでスクール生です)。基本的に人気のあるコーチの元へ人は集まってきます。コーチの条件として「明るく/元気で/気配り/アグレッシブに」は軟式/硬式関係ないので問題ないでしょう。但し硬式経験のない場合「練習時の球出しの正確性/硬式テニスのスイング軌道やポイントのアドバイス/練習方法/戦術」は軟式テニスとの共通点もありますが硬式テニスにしかない事も多いため無理だと思います。スクールは商売なのでこのコーチなら人が集まると言う人しか雇わないと思います(人がいなくて運営が成り立たないと困っている場合は別ですが)。コーチ前テストで軟式テニス打ち(バックハンドは全く違う)を見てOKは困難ではないでしょうか。
テニスのボレーについてです。今、硬式テニス部に入っているのですが、ボレーの感覚がイマイチつかめません。ストロークは県大会でも上位に入れる位なのですが、ボレーがどうしてもうまくいきません。質問です。ボレーのときに皆さんが考えていること、どんな感覚で打っているか、教えてくれませんか?
長文になっていますが、僕は高校からテニスを始めて、今は高校3年(もうOB)の感覚派プレイヤーだったので、説明は下手ですが、必ず役に立つ情報があると思うのでぜひ読んでほしいです。僕はボレーを打つ時は、「手」で打とうとするのではなく、「体全体」を意識して打っています。僕も最初はボレーが苦手で、手を意識して打っていましたが、どうしてもフレームに当たって、たまたまネットを超えて「ポトっ」となることでしかポイントを取れず、相手にも申し訳ないプレーをよくしてました(泣)本題ですが、ボレーもストロークと同じく体全体を使って打てると、打つポイントが安定しますし、何より楽?にいいボールが打てます!!僕がボレーを修正した過程は、手首を固めすぎてしまうとフレームによく当たっていることに気づいたので、手首の力は抜いて、へその位置より高いボールは上から下にラケットを動かして打つ。へそから下の位置は下から上へ持ち上げる(また、このときにストロークでのスピンをかけるような感覚で打ってみる)ように打ってみると、フレームショットが少なくなってきたと思います。打つ時の気持ちとしては、「1発で決める」というよりは、シングルスであればボールが相手から返ってくることを前提として「右に打つか左に打つか」だけを考えます。またダブルスでは、しっかりとネットに詰める(これでネットミスが少なくなる)。相手の前衛を「大きな的」だと思って、「来たボールがへそより上か下か」を即座に判断(これは練習あるのみ)し、「上から打つか下から打つか(笑)」を決めて打ちます。最後に、ボレーは確かにいい球を打ち、1発で決めるに越したことはないのですが、そんなに当たりの良くない打球でも県大会レベルであれば相手もミスしてくれたり、ノットアップになったりするので、意外と決まります(笑)スイートスポットに当てる練習は、ボレーボレー(大人数も可)をお勧めします!ノーバウンドで繋げるだけでなく、ショートバウンドで繋げたりするのもありです!劇的に変化するかは分かりませんが、僕はこれでボレーが得意になったので、手首を柔らかく使って、頑張ってください!!
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