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逆転FX“TrendGetter”

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商材詳細

■商品名:

逆転FX“Trend Getter”

■商品詳細:

「負け組」から「勝ち組」へと流れを変える簡単シグナルツール【香港投資会社御用達】

■商品内容:

ex4ファイル、pdfファイル66ページ他

■ジャンル:

FX

■販売価格:

29800円

■販売者名:

株式会社Uシステム
★FX☆

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逆転FX“Trend Getter”
逆転FX -Trend Getter-
ペット
※特典の超極秘シグナルインジケーターの使用期限は10月31日まで
となります。もし要望がありましたら、何らかの形で皆様にお使い頂ける
ような流れとさせて頂こうと思っております。
たとえば、頑張ってコツコツ積み上げた利益が、ドカンと一気に損失を喰らい、積み上げた利益が吹っ飛ぶことはよくあることです。
あなたは“負けて当然”の損大利小のトレードスタイルを繰り返していませんか?
FXって「難しい」「稼げない」と思っているあなたにもう一度考え直してほしいのです。
FXで勝ち続けているトレーダーはトレンドには逆らわず、トレンドに乗ることで利益を出しています。
トレンドに乗ることで損失を小さく、利益を大きく伸ばします。
もちろん勝率は100%ではありませんので負けることもあります。
しかし、小さな損が積み重なっても、一発のトレードで豪快に利益を出し挽回してしまうだけでなく、それ以上の利益を出してしまうのです。
つまり「損小利大」のトレードロジックが重要なのです。
当然、ナンピンや塩漬けなどは一切しません。
トレンドに乗った1回のトレードで100pips単位で利益を出すことが大切なのです。
あなたもトレンドに乗る技術を身に付けることで、勝ち続けるトレーダーになることが出来るのです。
どんな相場になっても勝ち続けるためにはトレンドフォローの裁量技術を習得することは必須項目なのです。
トレンドの流れを作るのは、大口投資家です。
これは紛れもない事実です。
巨大な資金を持っている大口投資家のみが、相場を動かせるからです。
従って、個人投資家はどうしても初動が遅れてしまいます。
その初動の遅れを如何に小さくするか、という課題を克服することが、トレンドフォロー戦略にとって一番重要なことなのです。
為替相場では、たまにとんでもない値を示すことがあります。
先にもありました、東日本震災後のUSDJPYの76円まで暴落した相場などです。
相場が往き過ぎるのは良くあることなのですが、これは判断が遅れた投資家が保有しているポジションが、一斉にロスカットされることで、受給が逼迫し、とんでもない値まで往ってしまうのです。
大口投資家はこれを狙っているのです。
あるところまで値が往ってしまうと、次は利益確定の競争となります。
この競争でも負けるのは個人投資家になってしまいます。
先のUSDJPYが76円まで暴落した相場では、暴落でロスカットに遅れ、新規でトレンド方向に売り建てたものの、利益確定の流れに伴いそのポジションも含み損となり、結局はそれもロスカットされてしまうという、いわゆる往復ビンタを喰らった個人投資家がかなり多いそうです。
大口投資家は個人投資家の心理を十分見据えて、度々仕掛けてきます。
私はこのようなイジメとも言うべき状況から抜け出せない個人投資家を助けてあげたいと思っています。
一刻も早くトレンド方向にポジションをとり、根こそぎ利益を上げることが、私の希望なのです。
これ以上、日本人の弱小個人投資家がナメられるのは、私にとっても許せない行為なのです。
あなたがガチンコ勝負して大口投資家に勝てるわけがないのは十分わかって頂いたと思います。
では、あなたがトレードをする目的は何なのでしょうか?
ただ、トレードが楽しいからではなく、稼ぐことが目的のはずです。
いいですか?
大口投資家は、あなたを狙っています。
あなたの大切な資産を気づかぬうちに吸い上げ、自分たちの稼ぎにしようと虎視眈々と狙っています。
今からの時代は、トレンドフォロー戦略が重要だという認識を持っています。
リーマンショック以降、ボラティリティーが大きくなったのは紛れもない事実であり、これは多くのトレーダーが実感しています。
ここであえて逆張りで細かくいくより、少々負けても勝てるときに大きく勝てば全く問題ないのです。
大口ファンドや機関投資家などのスタイルがそうです。
それらの勝ち組と同じ行動をすることが、相場で生き残る一番の近道なのです。
これから私があなたに「ある香港の投資会社」のトレードノウハウをお教えしますので、あなたにも豪快に勝てるようになって頂きたいのです。
いつの時代も真実はいつもシンプルです。
あなたが大口投資家にいいように大事な資産を吸い取られているのならば、彼らのステージに上るしかありません。
要するに、
「大口投資家の手法と同じことをやる。」ということです。
今回のご提案は、私がシステムを納めている「ある香港の投資会社」が使用しているロジックを惜しみも無くお譲りすることで、「大口投資家の手法と同じことが出来るようになろう。」ということです。
投資会社では、専門のプログラマー集団を抱えていて、次々に稼ぐシステムを作っています。
動き続ける相場、荒れ続ける相場乱の状況を正確に追跡し、即座に新システムを自分のポートフォリオに組み込み続けているのです。
さらに、彼らは、世界中に人的ネットワークを築いています。
資産家は資産家しか信じません。
「あの会社は、A氏の○○システムを使って大きく利益を出しているらしい。」という話を聞きつければ、すぐにA氏に連絡をとり、「あなたの○○システムを買い取らせて下さい。」と打診します。
実際、私のところにもあらゆるコネを通じて、強引なオファーが入って来ます。
それが世界中で連続的に起こるのです。
世界の大口投資家は、最高のトレード成績を叩き出すシステムを使って、大きく利益をします。
金持ちがもっと金持ちになるというのはこのような錬金術があるからなのです。
ならば、彼らの手法をマネればいいのです。
今回、私があなたに提案するのはとてもシンプルなことなのです。
私が製作して納めた「ある香港の投資会社」が使っているシステムを初心者でも簡単に使えるようにカスタマイズしていますので、あなたに使って頂きたいと思います。
私が提供するツールは、プロ仕様のEAがベースになっていますので、これを使えば、あなたも淡々と勝ちを積み上げ続けることが出来るのです。
しかも、
勝ちトレードでは、100pips単位を豪快に抜き取ります。
これがまさにプロの住む世界です。
あなたもそろそろこちら側に来るべきでしょう?
株式や商品取引では、一般的に見せ板の方に相場が動いていきますが、素人はその見せ板に騙されます。
しかし、大口投資家は見せ板の方向に相場の流れを持って行きたいということが多々ありますので、それについていくとあっさり勝てるのことが現実としてあります。
つまり、ブレイクを誘発した大口投資家についていけば良いのです。
それがトレンドフォロー戦略ということになります。
これに気付くかどうかということは、相場で生き残れるかどうかに繋がる重要な視点であり、私はそれに気付いたときから、勝ち組に近づいたと実感出来るようになりました。
それを形として表現したのが、今回のプロ仕様のシグナルツールなのです。
自己紹介が遅れて申し訳ありません。
私は、今回のシグナルツールを開発した内田浩一と申します。
現在、システム開発会社の技術顧問を務めながら、投資関連会社の開発チームで日夜システム作りに取り組んでいます。
取引先は日本国内だけでなく、香港や欧米にも及んでおり、シンガポールでは、投資会社も経営しています。
これまで、システム開発会社の業務として、たくさんのトレードシステム開発に従事してきました。
全てを数えた訳ではありませんが、おそらく、軽く千件は超えると思います。
当然、私が自身のトレードで使っているものは、自作のものばかりです。
そして、投資ファンドなどにもプログラミングし、納品しています。
先ほどのように大口投資家が「ぜひ買い取らせて欲しい。」と懇願してくるものの中には、私がプログラミングしたものがたくさん含まれているのも事実です。
私は理工系大学院出身で、統計力学を勉強していました。
教科書はほとんどが英文の文献で、今でもある程度、英文は読める力があります。
学生時代の専門分野とは全く違いますが、その時の経験を生かして、現在は香港籍のファンド仲間と伴に、システムトレードの開発を行っています。
そんな中で生まれた1つが、今回のシグナルツールです。
是非、あなたにも投資会社と同様のプロ仕様のロジックを使って欲しいと思います。
この一言だけで私のシステムの優位性が正しいことが分かって頂けますよね?
私はそこらの業者さんとは違って、自分自身で作ったものを自分自身で使用し資産運用を行っています。
私が「ある香港の投資会社」に開発し納めたシステムを、その投資会社の了解のもと特別にあなたにも使えるようにした。
ということです。
おそらく、このツールのロジック部分を見れば、世界の投資家から数多く引き合いがくることでしょう。
「正直」煩いくらいに電話が鳴るのも、もう慣れました。
私は性格的に「欲張り」です。
本当は損もしたくありませんが、トレードにおいてはその損を許容することが大切です。
少しのドローダウンを我慢出来るメンタルがあれば、確実に、豪快に資産を増やせるということをあなたにも実感して欲しいのです。
これまでもご説明してきましたが、私があなたに紹介するものは、改めて言うと、
「負け組のあなたを勝ち組にする裁量トレード支援ツール」ということです。
その名称は、
逆転FX “Trend Getter”(トレンドゲッター)
と名付けました。
ツール名の通りで、大きなトレンドを捕まえて、豪快に勝つ戦略を実現しています。
簡単に言うと、「売買トレードを提示するシグナル表示を行うソフト」ということになります。
では、これがどんなツールなのか、順を追ってご説明しますので、イメージを掴んでいただきたいと思います。
今回の”Trend Getter”はEAをベースに作られていますので、評価用に作成したEAでのテスト結果をご確認下さい。
俗にいう、ブレイクアウト系トレンドフォローシステムです。
このシステムは、移動平均線のクロスシステムでシグナルを点灯させますが、パラメータでその移動平均線を4種類から選択出来るようにしています。
尚、ここでは、お勧めのSWMA(平滑移動平均線)モードとAWMA(線形加重移動平均線)モードでのテスト結果をご紹介しています。
まず、SWMA(平滑移動平均線)を選択した際のパフォーマンスをいくつかご紹介します。
(”Trend Getter”は各時間足の始値でシグナルを点灯させるため、Control pointsモデルでバックテストしています。)
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 15分足 スプレッド2.5pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1598.47$、プロフィットファクター1.33、最大ドローダウン5.59%
勝率28.59%、SWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 30分足 スプレッド2.5pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1537.86$、プロフィットファクター1.48、最大ドローダウン8.43%
勝率37.59%、SWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 1時間足 スプレッド2.5pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1405.55$、プロフィットファクター1.66、最大ドローダウン7.69%
勝率39.01%、SWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 EURJPY 1時間足 スプレッド1.8pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1452.24$、プロフィットファクター1.85、最大ドローダウン6.40%
勝率40.19%、SWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 EURUSD 5分足 スプレッド1.0pips
2012年5月20日~2012年6月20日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益381.68$、プロフィットファクター1.34、最大ドローダウン2.15%
勝率33.03%、SWMAモード
ご覧の通り、ブレイクアウト系トレンドフォローシステムですので、主にクロス円(GBPJPYやEURJPY)と相性が良い傾向にあります。
ブレイクアウト系トレンドフォローシステムは、基本的に長い時間足で相性が良い傾向にありますが、”Trend Getter”は短い時間足でも利益が出ます。
驚くようなパフォーマンスとまでは言えないかもしれませんが、トレンドが出れば確実に大きな利益を計上することができます。(レンジ相場ですと、5分足でもドローダウンとなります)
次に、AWMA(線形加重移動平均線)モードでのテスト結果です。
Alpari-NZ リアル口座 EURJPY 30分足 スプレッド1.8pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1312.42$、プロフィットファクター1.33、最大ドローダウン4.06%
勝率36.28%、AWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 EURJPY 1時間足 スプレッド1.8pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1269.56$、プロフィットファクター1.44、最大ドローダウン5.06%
勝率39.45%、AWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 30分足 スプレッド2.5pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1334.01$、プロフィットファクター1.29、最大ドローダウン5.73%
勝率35.25%、AWMAモード
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 4時間足 スプレッド2.5pips
2011年12月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益1713.65$、プロフィットファクター3.22、最大ドローダウン7.89%
勝率61.11%、AWMAモード
ご覧の通り、シグナルをやや敏感にさせて、利益を大きく獲得した際に、一旦利益確定するAWMA(線形加重移動平均線)モードを使用した場合には、売買頻度はSWMAの2倍になりますが、1回当たりのドローダウンが小さくなります。
どうでしょう?
この”Trend Getter”の底知れぬ実力を徐々に感じて頂けていると思います。
ここまで読んでもまだ腹の底から納得することはできないと思います。
実は、この”Trend Getter”は、ある投資の原理原則を忠実に再現したものなのです。
常識的に、相場の値動きは約7割が揉み合い相場、約3割がトレンド相場です。
この3割のトレンド相場で大きく勝つことが肝となります。
つまり、大きなトレンドで勝つという原理原則を忠実に組み込んでいるのです。
現在は、リーマンショックのように、相場がどちらかに一方的に往ってしまうような荒れ相場です。
だからこそ、この理論は、巨大な利益を計上することが可能になるのです。
現在は全世界で債務危機が頻発していますし、この状態は年々酷くなるばかりですので、ポートフォリオとしてこのようなシステムを組み込んでおくことは非常に重要となります。
※理論の詳細については後でゆっくりと説明していきます。
そして、この理論を再現した”Trend Getter”であなたがやるべきことはとてもシンプルです。
たった4つの作業をして頂くだけで、この”Trend Getter”の潜在能力を開放することが出来るのです。
基本的な使い方は、この4ステップのサイクルとなります。
注文を出す証券会社は、あなたの好きな口座で問題ありません。
この4ステップすらできない、守れないならば、もはや何をしても稼げないので稼ぐことを諦めた方がいいでしょう。
あなたはやるべきことが、しっかりと出来る人だと思いますので、期待して頂いて結構です。
しかし、あなたにはあなたの生活パターンがあり、「忙しさは人それぞれ」だということもしっかりと理解しています。
設定さえすれば、ご指定のメールアドレスに上記のような結果が送信されてきます。
メールの配信はMT4からリアルタイムにメールサーバーへ送信されますので、理論上はこのメールを見ながらトレードをして頂くことが可能です。
通常は、パソコンからメールを取得する場合はメールサーバーにパソコン側から定期的にアクセスして取得しますので、シグナルが点灯しても若干のタイムラグが生じます。
また、携帯電話やスマートフォンでもタイムリーに受けることは可能ですが、それでも数秒程度のタイムラグが生じてしまいます。
従って、例えば、外出先からのケータイ電話やスマートフォンを利用したトレードの場合は、メールを確認してからトレードを行うことになるので、短期時間足ではタイムロスで指示通りの位置でトレードできない可能性があります。
外出先でのトレードの場合は、30分や1時間などの長時間足でのご利用をお薦めします。
30分足以上でお使いになれば、少々遅れても十分にトレード可能です。
むしろ有利なポイントでエントリー出来る場合もあるでしょう。
短時間足でお使いの場合は、極力パソコン上でチャートのシグナルを見ながらトレードして頂くようお願い致します。(メール通知内容は携帯電話やスマートフォンにも送ることができます。)
シグナルを受けながらのトレードというのは、例えば夜の就寝中にシグナルが発生した場合や仕事で忙しくてパソコンの画面さえ見ることができない場合は、ポジションの処理の対応ができない、という宿命があります。
前作の “Pigs Getter” ではEURUSD5分足などの短い時間足で使用する場合には、短時間で「エントリー→クローズ」が完結してしまいますので、就寝中に敢えてトレードする必要はありませんでした。
またボラティリティーが小さくなる日本時間深夜(NY時間後場)ではパフォーマンスが落ちますので、そういった意味でも深夜にトレードする必要はありませんでした。
しかし、”Trend Getter”では、トレンドフォロー戦略をとっていますので、相場を長期間追うことで、大きな利益を上げることとなります。
このような戦略ですと、長期で追うことが資産を大きく増やすことに繋がりますが、シグナルがいつでるか分からないので、なかなか使いづらいという宿命があります。
日本人トレーダーの習性として、「夜はノーポジションで安心して寝たい」という方が非常に多いことは事実だと思います。
そのような方にもお使い頂けるように、一旦完成した”Trend Getter”を改良し、そのような方々にも納得してお使い頂けるように工夫いたしました。
しかしながら、最初にお断りしたいことがあります。
これから説明する決済指値を入れるトレードは、本来の”Trend Getter”の理論に反する方法となります。
“Trend Getter”はトレンドをトコトン追うことを目的としたトレード方法ですので、途中で退場するというのはこの醍醐味を消してしまうことになるからです。(”Trend
Getter”のEA版であれば、シグナル通りにホッタラカシでトレードできますので、長期のトレンドにもシッカリ乗ることができますが、EA版の公開に関しては、諸々の事情により検討課題とさせて頂いています。)
ブレイクアウト系トレンドフォローの売買ロジックを否定し、ブレイクアウト系スキャルピングシステムに改良するということになるのです。
しかし、「夜はぐっすり寝たい」というトレーダー様が多いということも事実だと思いますので、それを想定して新たな考え方を示したいと思います。
様々な要求に応えることが我々の使命でもありますから・・・
上のチャートの右側にいくつかのステータスが表示されています。
一番下のTakeProfitとLossCutについては、ある理論をもとに、「ぐっすり寝たい人」向けに表示させることにしました。
まず、GBPJPY30分足で考えたいと思います。
GBPJPY30分足では6月のパフォーマンスはこのような結果となっています。
Alpari-NZ リアル口座 GBPJPY 30分足 スプレッド2.5pips
2012年5月16日~2012年6月16日、10000$スタート、0.1ロット固定
総利益536.13$、プロフィットファクター2.49、最大ドローダウン4.10%
勝率37.50%
シグナル通りにトレードを行うと、2012年5月16日からの1ヶ月間は上のような結果が得られたことになります。
自動売買システムであれば、シグナルをもとに完璧にトレードできますので問題ありませんが、シグナルを受けてトレードを行う”Trend Getter”のインジケーター版では、夜間のシグナルに対応し辛いと思います。
そこで、エントリーシグナル受けてポジションをとり、就寝前にポジションに決済指値を入れることで、安心して寝ることが出来るようにしてあります。
TakeProfitとLossCut注文を入れて、その後はホッタラカシとするのです。
尚、TakeProfitとLossCutについては下の文献を参考にしてロジックを組んでいます。
(出典)
TakeProfitについては、平均値幅(ここではADR(20))の大体20~30%を獲得すれば十分であるという概念(Alexander Elder
: Come Into My TRADING ROOM)があり、これはファンドマネージャーの間では良く知られた概念です。
また、1トレード当たりのLossCutについては、1日の値幅(ADR(1))の30%程度以上の含み損で損失を止めることが重要であるという理論があります(Robert Miner : High Probability TREDING STRATEGIES)。
チャートのTodayの値の20~30%の値幅でLossCutレベルと設定することが妥当であるという理論です。
上のチャートの右側のステータスに、TakeProfitとLossCutを表示させています。
この両者の根拠は上でご説明した通りです。
理論として確立された、業界では有名なものを参考にして作成しています。
例えば、このチャートでは最後の買いシグナルが点灯していますが、「明日の朝が早い」ということから、寝ることと仮定します。
その場合、深夜ではシグナル通りにトレードすることはできませんので、表示されているTakeProfitとLossCutを指値注文しておくことで、トレンドが継続すれば利益確定、反転すればロスカットとなることになります。
ちなみに、短時間足で使用する場合はTakeProfitとLossCutラインを過去100本分の平均値幅で補正しています。
例えば、上のチャートで楕円で囲んだ売りポジションをとった後に寝ることと仮定します。
この売りポジションをとった時のTakeProfitとLossCutが表示されていますので、この値を決済指値注文して寝ることになります。
先ほどのGBPJPY30分足の直近1ヶ月間の成績と比較するために、同じGBPJPY30分足でバックテストしてみたいと思います。
GBPJPY30分足ではTakeProfitが大体50~70pips、LossCutが大体30~40pipsとなります。
仮にTakeProfitを50pips、LossCutを30pipsで6月のバックテストを行って見ますと、下のような結果となります
また、パラメーターには、メール配信可能時間を設定出来るようにしていますので、この時間設定をしておくと、毎日、決まった時間帯に関しては、シグナルの情報を受け取らないようにすることが可能となります。
つまり、夜中にぐっすりと寝たい場合は、起きている時間帯だけメールが届くような時間を設定すれば良いことになります。
ただし、”Trend Getter”のシグナルには影響するものではなく、チャート上の表示は変更されません。
あくまでも、チャートに表示される矢印は”Trend Getter”の本来のシグナルですので、この表示されたTakeProfitとStopLossが既に達成されている可能性があります。
このような場合は、ポジションをその場でクローズして頂くことになりますので、ご注意下さい。
この決済指値は、あくまでも相場から離れてシグナルを受けることができない場合の対処方法であることを忘れないで下さい。
そして、もう一つ決済指値注文の参考としまして、フィボナッチラインを表示させています。
前日の高値安値を参考にしてフィボナッチラインを引いています。
このラインは、多くのトレーダーが参考にする、非常に王道的なインジケーターですので、このラインに基づいてTakeProfitとLossCutを設定しても良いと思います。
何度もご説明します通り、以上の決済処理は”Trend Getter”の真意とする方法ではありません。
あくまでもトレーダーの安心感を得るためのやむを得ない処理方法です。
シグナル通りにトレードを行いたい方には、EA版の自動売買が必要になるかも知れません。
(公開については検討中ですが、どうなるか分かりません・・・)
下記収支表はGBPJPYの30分足での直近バックテストです。
ルールは、
・GMT+2で18時以降(日本時間0時以降)新規ポジションを取らない。
・GMT+2で0時(日本時間6時)まで、指値にヒットせず、ポジションを持っていた場合は、その後はシグナルに従う。
・基本的に全シグナル指値を入れる
・TakeProfit95pips-LossCut45pips(EURJPY30M)
・TakeProfit100pips-LossCut50pips(GBPJPY30M)
インジケーター単独で使用する場合、パソコン上ではMT4にセットして頂くことになりますが、次のようなチャート画面となります。
チャートの右上に、稼動させている時点のステータスが表示されます。
一番上がシグナルの内容、レート、シグナル点灯時間が表示されます。
ステータス欄の青は、20日平均の値幅(Average Day Range)、オレンジはその日の値幅、黄緑のRoom Upは現値から過去20日の平均値幅の最高値までの値幅、赤のRoom Downは現値から過去20日の平均値幅の最安値までの値幅を表示させています。
この直近とADRの値幅は、値動きの節目となるポイントとなりますので、例えば、この値幅付近で半分のポジションを利益確定するなどの裁量トレードの判断材料にして頂きたいと思います。
この他TakeProfitとLossCutは先にご説明した通りです。
この他に、オープンシグナルの矢印の上にレートと時間を表示させています。(スペースの問題で、Exitには表示させていません。)
また、下のサブチャートはJAMAのマクロスケールを表示させています。
これは矢印に反映させていますので、矢印だけを参照する場合ですと、見なくても良いと思います。
基本的には矢印に従ってトレードして頂くことになりますが、この矢印が点灯した時点で、メールが配信されます。
メールの内容は先にご説明した通りです。
さぁ、それではより深く”Trend Getter”を理解して頂きましょう。
■第一弾裁量トレード支援システム-逆転FX『Pips Getter』
先の第一弾裁量トレード支援システム-逆転FX『Pips Getter』は、マクロトレンド方向への短期逆張りポジションをとるスキャルピングシステムでした。
性能とパフォーマンスについては十分ご満足頂けたかと思います。
特に、EURUSD5分足では、シグナルを見ながら数十分単位でエントリーとクローズを繰り返しますので、楽しみながらトレードされた方は非常に多いのではないでしょうか。
トレンドが発生した時に、押し目買い、吹き値売りでサクサクと利益を積み上げていくあの感覚は、一度体験すると忘れられない、スキャルピングの醍醐味を味わうことが出来たと思います。
ただ、短時間足でのスキャルピングという売買手法は、基本的にブローカーが提示するスプレッドに影響を受けることになります。
シッカリとしたシステムがあっても、広いスプレッドを提示するブローカーではなかなか思うように利益が上がらないということもあったようです。
PepperstoneやAlpariなどのスプレッドが狭いブローカーでお使いですと、ジワジワと資産が増えていくことになるのですが、EURUSDで3pipsに近いようなスプレッドを提示するブローカーの場合、特にアジア時間帯などの揉み合いとなる時間でお使いになれば、スプレッド負けすることもあったように思います。
EURUSD5分足では欧米時間帯で使用されることを推奨していました。
これはある程度のボラティリティーがあって、トレンドが継続しやすい時間帯だからです。
こういう時間帯ですと、PipsGetterのサクサク感を味わうことができ、利益が上げやすいのです。
しかし、この時間帯だと基本的にはサラリーマンさんでもトレード出来る時間帯ではあると思いますが、残業や夜勤が多い方の場合、なかなか使いこなせないという残念な方も多かったようです。
長い時間足ですと、いつシグナルが点灯するか分からないという問題もありました。
さらに、「頻繁なトレードはかえって疲れるから嫌だ」、「せっかく利益が増えてきているのに、
逆張り戦術という宿命から、早めに利食いすることはもったいない」という意見をいただきました。
■第二弾はトレンドを捕まえて大きく利益を抜き取る
今回、PipsGetterに続く第二弾としまして、トレンド相場に乗って大きく利益を獲得する戦術を採用したこの”Trend Getter”を開発しました。
スキャルピングのように頻繁に売買を繰り返して短期でポジションを閉じることは、リスク軽減には重要な要素です。
しかし、スキャルピングというのは売買頻度の割に利益が上がらず、がんばってはいるものの、精神的負担の割に利益が上がらない、という宿命があります。
“Trend Getter”は勝率こそ低いものの、一度の勝ちで大きく資産を増やすというPipsGetterとは全く逆の売買スタイルとなるのです。
典型的なブレイクアウト系トレンドフォローシステムですので、損小利大のシステムです。
ポジションの保有期間はPipsGetterよりも長く、また最近の細かい値動きのブレにも惑わされにくい戦術をとっています。
従って、ブローカーが提示するスプレッドの大きさに影響されにくいシステムとなります。
戦略的にはPipsGetterと相反するものとなりますので、個人的にはお互いのリスクヘッジ効果があると思っています。
みなさまの運用ポートフォリオの1システムとして採用して頂けると幸いです。
FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
-松田哲-
この書籍でも解説している通り、損小利大のシステムが資産を増やすための王道的な手法として重要であることをうたっています。
また民主党衆議院議員で元為替ディーラーのマット今井氏も下記のサイトでトレードシステムの選択ポイントを解説しています。
(画像引用:FX Zai)
(画像引用:FX Zai)
“Trend Getter”はこれらの推奨された売買ロジックに近い、損小利大を徹底して組まれているシステムなのです。
今回公開するインジケーターは、裁量トレードを前提とした売買ポイントを提示するシグナル表示システムです。
チャートを見ながら、ご自宅でトレードの判断材料にして頂く以外に、外出先からでもシグナルを踏まえてのトレードが十分に可能となります。
ここで実際にリアルタイムにメール送信された売買シグナルの結果をご覧いただきましょう。
6月18日から直近約1ヶ月間のGBPJPY30分足で発生したシグナルについて、ご紹介します。
2012.05.16 06:15:01 GBPJPY M15 128.344 Sell Entry Sign
2012.05.16 06:45:02 GBPJPY M15 128.373 Sell Exit Sign -2.9pips
2012.05.16 07:30:00 GBPJPY M15 128.342 Sell Entry Sign
2012.05.18 14:45:02 GBPJPY M15 125.415 Sell Exit Sign +292.7pips
2012.05.18 14:45:02 GBPJPY M15 125.415 Buy Entry Sign
2012.05.18 18:00:01 GBPJPY M15 125.272 Buy Exit Sign -14.3pips
2012.05.18 19:00:00 GBPJPY M15 124.911 Sell Entry Sign
2012.05.21 03:45:01 GBPJPY M15 125.327 Sell Exit Sign -41.6pips
2012.05.21 03:45:01 GBPJPY M15 125.327 Buy Entry Sign
2012.05.21 15:00:00 GBPJPY M15 125.247 Buy Exit Sign -8.0pips
2012.05.21 17:30:00 GBPJPY M15 125.508 Buy Entry Sign
2012.05.21 19:00:02 GBPJPY M15 125.202 Buy Exit Sign -30.6pips
2012.05.21 22:00:01 GBPJPY M15 125.387 Buy Entry Sign
2012.05.23 04:00:00 GBPJPY M15 125.933 Buy Exit Sign +54.6pips
2012.05.23 04:00:00 GBPJPY M15 125.933 Sell Entry Sign
2012.05.24 16:15:03 GBPJPY M15 124.839 Sell Exit Sign +109.4pips
2012.05.24 18:00:01 GBPJPY M15 124.498 Sell Entry Sign
2012.05.24 18:30:00 GBPJPY M15 124.728 Sell Exit Sign -23.0pips
2012.05.24 20:00:00 GBPJPY M15 124.515 Sell Entry Sign
2012.05.24 23:00:01 GBPJPY M15 124.679 Sell Exit Sign -16.4pips
2012.05.25 02:15:03 GBPJPY M15 124.525 Sell Entry Sign
2012.05.25 03:15:00 GBPJPY M15 124.743 Sell Exit Sign -21.8pips
2012.05.25 03:30:01 GBPJPY M15 124.796 Buy Entry Sign
2012.05.25 12:00:02 GBPJPY M15 124.631 Buy Exit Sign -16.5pips
2012.05.25 13:00:00 GBPJPY M15 124.532 Sell Entry Sign
2012.05.25 14:30:01 GBPJPY M15 124.764 Sell Exit Sign -23.2pips
2012.05.25 15:15:00 GBPJPY M15 124.636 Sell Entry Sign
2012.05.25 17:00:00 GBPJPY M15 124.866 Sell Exit Sign -23.0pips
2012.05.25 18:00:03 GBPJPY M15 124.434 Sell Entry Sign
2012.05.25 23:30:01 GBPJPY M15 124.769 Sell Exit Sign -33.5pips
2012.05.28 00:15:00 GBPJPY M15 124.944 Buy Entry Sign
2012.05.28 04:15:02 GBPJPY M15 124.614 Buy Exit Sign -33.0pips
2012.05.28 11:15:00 GBPJPY M15 124.424 Sell Entry Sign
2012.05.28 16:15:01 GBPJPY M15 124.654 Sell Exit Sign -23.0pips
2012.05.28 17:00:00 GBPJPY M15 124.627 Sell Entry Sign
2012.05.28 17:45:03 GBPJPY M15 124.657 Sell Exit Sign -3.0pips
2012.05.28 19:15:01 GBPJPY M15 124.550 Sell Entry Sign
2012.05.29 01:45:02 GBPJPY M15 124.655 Sell Exit Sign -10.5pips
2012.05.29 04:00:00 GBPJPY M15 124.771 Buy Entry Sign
2012.05.29 15:30:01 GBPJPY M15 124.624 Buy Exit Sign -14.7pips
2012.05.29 17:00:01 GBPJPY M15 124.428 Sell Entry Sign
2012.05.31 12:15:00 GBPJPY M15 122.445 Sell Exit Sign +198.3pips
2012.05.31 12:15:00 GBPJPY M15 122.445 Buy Entry Sign
2012.05.31 12:15:00 GBPJPY M15 122.125 Buy Exit Sign -32.0pips
2012.05.31 15:45:00 GBPJPY M15 121.686 Sell Entry Sign
2012.06.01 17:30:02 GBPJPY M15 120.186 Sell Exit Sign +150.0pips
2012.06.01 17:30:02 GBPJPY M15 120.186 Buy Entry Sign
2012.06.01 18:00:01 GBPJPY M15 119.753 Buy Exit Sign -43.3pips
2012.06.04 06:45:00 GBPJPY M15 120.126 Buy Entry Sign
2012.06.04 11:00:03 GBPJPY M15 119.841 Buy Exit Sign -28.5pips
2012.06.04 13:30:02 GBPJPY M15 120.169 Buy Entry Sign
2012.06.05 10:30:01 GBPJPY M15 120.005 Buy Exit Sign -15.4pips
2012.06.05 10:30:01 GBPJPY M15 120.005 Sell Entry Sign
2012.06.05 16:00:00 GBPJPY M15 120.660 Sell Exit Sign -65.5pips
2012.06.05 16:00:00 GBPJPY M15 120.660 Buy Entry Sign
2012.06.07 10:30:01 GBPJPY M15 122.467 Buy Exit Sign +180.7pips
2012.06.07 10:30:01 GBPJPY M15 122.467 Sell Entry Sign
2012.06.07 12:00:03 GBPJPY M15 122.938 Sell Exit Sign -47.1pips
2012.06.07 13:00:00 GBPJPY M15 123.251 Buy Entry Sign
2012.06.08 04:15:01 GBPJPY M15 123.157 Buy Exit Sign -9.4pips
2012.06.08 04:15:01 GBPJPY M15 123.157 Sell Entry Sign
2012.06.08 21:00:00 GBPJPY M15 122.763 Sell Exit Sign +39.4pips
2012.06.11 00:15:00 GBPJPY M15 123.368 Buy Entry Sign
2012.06.11 13:30:02 GBPJPY M15 123.398 Buy Exit Sign +3.0pips
2012.06.11 13:30:02 GBPJPY M15 123.398 Sell Entry Sign
2012.06.11 16:15:00 GBPJPY M15 123.687 Sell Exit Sign -28.9pips
2012.06.11 17:45:00 GBPJPY M15 123.230 Sell Entry Sign
2012.06.12 07:00:04 GBPJPY M15 123.168 Sell Exit Sign +6.2pips
2012.06.12 07:00:04 GBPJPY M15 123.168 Buy Entry Sign
2012.06.13 15:45:01 GBPJPY M15 123.598 Buy Exit Sign +43.0pips
2012.06.13 15:45:01 GBPJPY M15 123.598 Sell Entry Sign
2012.06.14 17:30:00 GBPJPY M15 123.327 Sell Exit Sign +27.1pips
2012.06.14 19:00:00 GBPJPY M15 123.134 Sell Entry Sign
2012.06.14 19:15:01 GBPJPY M15 123.154 Sell Exit Sign -2.0pips
2012.06.14 19:45:00 GBPJPY M15 123.045 Sell Entry Sign
2012.06.14 22:30:02 GBPJPY M15 123.260 Sell Exit Sign -21.5pips
2012.06.14 23:00:00 GBPJPY M15 123.430 Buy Entry Sign
2012.06.15 05:00:01 GBPJPY M15 123.110 Buy Exit Sign -32.0pips
2012.06.15 05:00:01 GBPJPY M15 123.110 Sell Entry Sign
2012.06.15 17:15:00 GBPJPY M15 122.922 Sell Exit Sign +18.8pips
2012.06.15 17:15:00 GBPJPY M15 122.922 Buy Entry Sign
2012.06.18 12:00:03 GBPJPY M15 124.047 Buy Exit Sign +112.5pips
2012.06.18 12:00:03 GBPJPY M15 124.047 Sell Entry Sign
2012.06.18 12:30:00 GBPJPY M15 124.086 Sell Exit Sign -3.9pips
合計+567.2pips(2012.5.16~2012.6.18)スプレッドは考慮していません。
例えば、このような揉み合い相場の場合、小さい損失を繰り返すことになります。
ブレイクアウトシステムですので、値動きが騙しとなれば「天井で買い、底で売る」というトレードを行ってしまう傾向にあります。
ただし、下のサブチャートで示すように、単純なドテン売買とは違って、マクロトレンド方向とは逆にエントリーしないようにフィルタリングしてあり、往復ビンタで負けてしまうということを極力回避するようにしています。
(たまにドテンポジションを取ることがあります)
一方でトレンドが発生すると巨大な利益を計上します。
勝率は低いものの、一回の勝ちで小さい負けのトータル損失を完全にカバーしてしまいます。
これこそがトレンドフォロー系システムの特徴です。
典型的な”Trend Getter”の収支曲線の形状
一般的に相場の特徴として、揉み合い相場とトレンド相場の2つのタイプに分類できますが、相場がどちらになるかによってジリ下げのパフォーマンスとなるか、巨大な利益を上げるか、の2通りとなるということになります。
(GBPJPY1時間足のパフォーマンス)
常識的に、相場の値動きは約7割が揉み合い相場、約3割がトレンド相場です。
この3割のトレンド相場で大きく勝ち、資産を順調に増やしていくコンセプトです。
リーマンショックのように、相場がどちらかに一方的に往ってしまうような相場で、巨大な利益を計上する特徴があります。
現在は全世界で債務危機が頻発していますし、この状態は年々酷くなるばかりですので、ポートフォリオとしてこのようなシステムを組み込んでおくことは非常に重要かと思います。
このインジケーターでは、急激な反転や極端に狭いレンジでの揉み合い相場に弱い傾向にあることがあります。
特に手動でトレードを行うような裁量トレードでは、ブレイクアウトシステムを使用するとなると勝率は低くなりますので、一旦含み益が乗ってくると手動で利益確定したくなるような心理状態となります。
しかし、これは大きなトレンド相場で大きく利益を上げる、という本システムの肝を潰すことになります。
勝率が低いことは想定内で、揉み合いでパフォーマンスがジリ下げとなることも想定内です。
手動トレードであれば、「如何にトレーダーの感情を表に出さないようにするか」ということが一番重要な要素となりますので、本システムの性能を信じて頂きたいと思います。
ただし、一旦含み益が出ると、その後に切り返してトントン、あるいは若干の損失となると非常に悔しいですね。
その気持ちは十分に分かります。
例えば、ある水準まで含み益が乗ってきたら、ポジションの半分を利食いする、などの操作は有りだと思っています。
この辺はトレーダー独自の裁量トレードの範疇になりますので、自己責任のもと、ご自由にトレードして頂ければ良いのではないかと思っています。
少し苦労話を聞いてもらえますか?
アルゴリズムトレードシステム(自動売買システム)を作成するというのは大変な作業です。
ただし、現在は過去のテクニカル理論の蓄積がありますので、それらをうまく応用することで、独自の理論を新しく作り出すことが可能です。
これは最初から理論を作るよりは遙かに少ない作業量で済みますが、参照する理論を習得することは非常に重要ですし、それなりに時間がかかります。
売買システムを作成する最初の作業は、売買ロジックの特徴を形作る土台となるテクニカルインジケーターを構築することです。
そのインジケーターを改良したり、複数のインジケーターを組み合わせたりして、一つの売買ロジックを完成させていきます。
今回は、スキャルピングのPipsGetterの運用をヘッジ(補完)するシステムを組むことに専念しました。
トレンドフォロー系システムといってもサポート(レジスタンス)ラインを突破してトレンドが発生するブレイクアウトシステムと短期的な反発相場を狙ってポジションを逆張り的にとり、その後に長期間ホールドするリバース型フォローシステムがありますが、今回は前者に着目しました。
ただ、今の相場は騙しの連続で単純にブレイクアウトシステムといえども大きな騙しを如何に排除するか?
という問題があります。
昔のような素直な教科書通りの値動きとなる相場は、今ではほとんどないと言っても過言ではありません。
そこで、「騙しを排除しながら、トレンドを追う」というテクニカルインジケーターを作成することを第一目標としました。
今の相場で最もニーズがあると思ったからです。
ただし、単純に移動平均線のクロスシステムを組むだけで資産が増えるようであれば、テクニカルトレーダーなら誰でも作れてしまうでしょう。
しかし、ちょっと特異な動平均線に対して、昔から注目していたものがありました。
それが、ペリー・J・カウフマンの適応移動平均線という改良型の移動平均線だったのです。
さすがに、この特殊な移動平均線に着目するテクニカルトレーダーは多く、これまで数多くの先駆者が適応移動平均線を研究しています。
私は理系人間ですので、数式がびっしり記された英文の文献(統計力学など)を読みまくっていた経験が過去にあり、日本語の文献ではほとんど解説されていない適応移動平均線について、幸いにして独学でマスターすることができたのです。
また、香港籍のファンド仲間と力を合わせ、試行錯誤して完成させるに至りました。
文献はアメリカのアマゾンから取り寄せ、およそ2週間をかけて、Tushar S.Chandeの「The New Techenical Trader」を読破しました。
中身自体はわりと読みやすく、相場やテクニカルの知識がありましたので、内容の把握には時間がかかりませんでした。
ただ、テクニカルインジケーターとして組み込む作業には手間取りましたが・・・
ただしChandeの理論でも使いにくさが少々ありましたので、MT4でシステム化するというメリットを生かしたシステム作りを心がけてあります。
やっと完成したシステムは、現在の騙し相場でも十分通用するものだと自負しています。
これは理論がシッカリとしているので、当たり前と言えばそれまでですが、これまでの苦労が報われた瞬間でもありました。
後ほど詳しくご説明しますが、騙しの少ないブレイクアウトシステムなのですが、揉み合い相場では、それでも小さい負けを繰り返す傾向にあります。
これは売買ロジックの基本構成上、仕方がないことなのです。
ブレイクアウトラインでポジションをコントロールすることになりますし、そのタイミングというのは、大口トレーダーのストップ注文が多く存在しますので、値動きは急激なものとなります。
しかし、一旦相場に乗ると、大きな利益をたたき出す、PipsGetterではありませんが、それこそ「逆転FX」と言えるようなパフォーマンスを記録します。
相場動向でパフォーマンスが決まる。
逆に言うと、今の大荒れ相場で大きな利益をただき出せるシステムであると思っています。
スキャルピングでは味わえない、トレードにおける精神的負担も小さく、豪快な利益を獲得して頂きたいと思います。
さて、それでは・・・
これからさらにロジックを詳しくご説明していきますが、少々ややこしいのでゆっくりと理解して頂ければ良いかと思います。
 ■単純な移動平均戦では限界があります。
そもそも、単純な移動平均線のクロスでトレンドフォローシステムを作ることは非常に困難です。
上のチャートは2本の単純移動平均線を今回開発したJAMA(ある移動平均線のクロスシステム改良版:EURUSD5分足)のチャートに重ねたものです。
JAMAは時間足の色で表現しています。
赤の足が下落トレンド、緑の足が上昇トレンドと言うことになります。
単純移動平均線がクロスした部分では、一般的にゴールデンクロス、デッドクロスに相当する部分となります。
本来、移動平均線というのは、短時間足には適応できないと考えられています。
短期間と長期間のクロスシステムとしてトレンドを追うことが困難なのです。
上のチャートで、ピンクで囲った3箇所では、下落トレンドにある中でゴールデンクロスを示唆しています。
通常であれば、このタイミングで買い(あるいは売りポジションの決済)となります。
しかし、マクロトレンドでは下落が続いていますので、そのゴールデンクロスは騙しとなるのです。
特に、上のチャートでは5分足という短い時間足ですので、この騙しが頻繁に発生することになります。
 ■JAMAは、簡単にクローズさせません
しかし、JAMAは違います。
JAMAではエントリータイミングは、単純移動平均線のクロスシステムとほぼ同じです。
一方JAMAでは、途中の3つのゴールデンクロスのタイミングでも一貫して売りとなっています。
結局このトレンドを最後まで追い、反転を確認してポジションをクローズさせています。
この間、約100pipsの利益を上げています。
単純移動平均線クロスシステムの場合、途中の3回の買いでロスカットをくらい、下落トレンドで大きな利益を得るはずが、3回分のロスカットによって利益が食い潰されるという結果となっています。
JAMAの最大のメリットは、この途中の騙しでのクローズサインを出さないことです。
出来る限り、大相場を大きく取るという戦略を再現できていることになります。
これが可能となるのは、特殊な移動平均線を採用しているからです。
本インジケーターは特殊な移動平均線を基本ベースとし、騙しを極力排除したブレイクアウト系トレンドフォローシステムとして独自に改良し仕上げたものです。
 ■特殊移動平均線の種類
特殊な移動平均線というのは、ペリー・J・カウフマン氏によって考案された適応移動平均線と呼ばれる移動平均線です。
一般的にカウフマン型移動平均線と呼ばれています。
(カウフマン型移動平均線:適応移動平均線)
上のチャートのピンクのラインがカウフマン型移動平均線です。
適応移動平均線は普通の移動平均線に比べて、途中の騙しに惑わされる回数が少なくなります。
トレンドの強さ(早さ)に応じて、移動平均線の計算期間を調整していきますので、通常の移動平均線と比べても、形状がなめらかになります。
少々の騙しでは適応移動平均線は反応しませんので、揉み合い相場で余計なポジションを取ることが少なくなるというメリットがあります。
逆に、ブレイクアウトの検知が若干遅れるというデメリットも存在します。
これ以外に、Daryl GuppyやJohn Murphyは、この適応移動平均線を改良した独自の移動平均線を考案しています。
(Daryl Guppyの移動平均線)
(John Murphyの移動平均線)
Daryl Guppyの移動平均線では、カウフマン型移動平均線でも騙しを排除できなかった部分でかなり改良されていますが、髭に完全に対応しきれていません。
その点John Murphyの移動平均線では、値動きに綺麗に追随しており、騙しがかなり排除されているようです。しかし、騙しを排除した分、感度が鈍いという欠点が解消し切れていないような気がします。
さらに違う角度で適応移動平均線を改良した理論が確立されています。
Tushar S.Chandeの「The Variable Index DynamicAverage:VIDYA」という理論です。
これは下記の本の49ページ付近で詳しく述べられています。
詳細説明は省きますが、簡単に言いますと、指数移動平均線の改良版でボラティリティーをフィルタとして、移動平均線の感度をコントロールしています。
Chandeが開発したCMO(Chande’s Momentum Oscillator)を利用して、騙しを想定したレンジを設定して遊びを持たせています。
ボラティリティーが上がれば移動平均線は追随し、ボラティリティーが小さくなる揉み合い相場で、移動平均線の感度を鈍くするのです。(興味がある方は、本書を参照して下さい。)
(Tushar S.Chande のVIDYA)
これら上記4つの移動平均線の違いは、揉み合いでの処理方法、トレンド相場での追随の度合いに差が出ます。
チャートで見るとその差は分かりにくいですが、微妙な違いがパフォーマンスに大きく影響するのです。
しかし、ここで紹介した4つの移動平均線でも、なかなかしっくりいくクロスシステムとすることは困難です。
特に短い時間足で使用できないというデメリットは、単純移動平均線と同じです。
このChandeのVIDYAをさらに発展させたのが、今回のJAMAなのです。
詳細はご説明できませんが、JAMAの理論はVIDYAの理論(計算過程)をもとに、各種移動平均線のクロスシステムとして再構築したものです。
時間足がJAMAのラインよりも上にある時に緑の足、下にある時に赤の足というように色付けしています。
下のサブフィルタもJAMAのクロスシステムで、これをマクロトレンドのフィルタとして、無駄な反対ポジションをとらないようにコントロールします。
JAMAではVIDYAの理論をもとに、ベースとなる移動平均線を
・単純移動平均線(SMA) ← シグナルが頻繁に出る。
・指数移動平均線(EMA) ← 基本的にはVIDYAに近い。エントリーは早いが、騙しに引っかかりやすい。
・平滑移動平均線(SMMA) ← お薦め
・線形加重移動平均線(LWMA) ← 直近の値動きを重視するため、クローズが早くなる傾向にある。お薦め
この4つから選択出来るようにしています。
VIDYAは指数移動平均線の平滑化定数をCMO(Chande’s Momentum Oscillator)を計算して求めたボラティリティーで補正し、相場変動に対応出来るように改良した理論ですが、JAMAでは上記4つの移動平均線をVIDYAの指数移動平均線と置き換えることが出来るようにしています。(計算過程は省略します)
MT4ではバックテストを利用した最適化が可能ですので、同じ移動平均線でも計算過程が異なる4種類の移動平均線が選択出来ることは、パラメータを決める際のメリットとなります。
それぞれの移動平均線には一長一短がありますが、通貨ペアによって値動きは異なりますので、それぞれに合う、合わないが存在します。
今回は、トレンド系シグナルツールですので、おそらく完全自動売買を望まれる方も多いと思われますので、EA版のご提供もさせて頂いたほうがいいのかなとも思っています。
ユーザー様それぞれの生活スタイルに合わせたトレードライフが選択出来るように幅を持たせることは、MT4で本システムを利用する最大のメリットであると思っていますので、ユーザー様のご意見を伺いながら、EA版のご提供については検討して参りたいと思います。
但し、EA版をご提供する場合には、システムの構成上及び勝率の低さからから発生するだろう不要なクレーム避ける為、本シグナルツールをご購入頂いた方にだけお分けすることにさせて頂きます。
このシステム構成上の理由というのは、本シグナルツールのシグナルを自動売買出来るようにする機能をメインにしたEAを仕上げるため、本シグナルツールとEAはセットでないと稼働しないということです。
また、本シグナルツールのロジックや特徴をしっかりご理解頂いておかないと、勝率面においてメンタル的に使用しづらいので、恐らく、意味不明な短絡的な苦情が発生することが予想され、私もそれを避けたいということなのです。
そして付け加えるならば、諸々の事情で公開できない場合も十分ございますので、今の段階では、「あくまでも前向きに検討させて頂く。」という表現になってしまいますことをご了承頂けますと幸いです。
MT4ではバックテストができますので、通貨ペア、時間足に応じて自由に選択して頂きたいと思います。
ちなみに、チャートの下のバー(赤と緑)は、マクロトレンド方向へのポジション取りを行うフィルタであるとご説明しましたが、このフィルタもChandeの理論を元に改良したものです。
ChandeのBeyond Technical Analysisという中国語の文献を参照しています。
217ページ付近を参考にしています。
このチャートがサブフィルタ(チャートの下に示している連続バー)で示している、Chandeの理論の改良版です。
相場は常に騙しを入れながらトレンドを形成していきますので、いちいち騙しに反応していては大きな相場を取ることはできません。
これも基本的にはChandeが採用する移動平均線のクロスシステムということになりますが、途中の下げでトレンド反転をスルーして、一貫して上昇トレンドを追っていることが分かると思います。
このフィルタもJAMAを構成する一つです。
これまでのご説明で完成している理論で自動売買システムを作ると、最初に紹介しましたバックテスト通りのEAが完成します。
ただし、最初にご提供するシステムは、売買ポイントを矢印として表示(あるいは通知)するインジケーターシステムですので、間違わないようにお願いします。
繰り返しになりますが、
あなたがやるべきことは、たったの4つだけ、この”Trend Getter”の潜在能力を開放することだけなのです。
※あなたのお好きな証券会社へ発注して下さい。
そうすれば以下のようことが出来るようになるのです。
この”Trend Getter”は長いトレンドを的確にとらえ、辛抱強くポジションを持ち続けることで大きな利益を獲得するものです。
トレンド相場に乗って大きく利益を獲得する戦術を採用した”Trend Getter”は、勝率こそ低いものの、一度の勝ちで大きく資産を増やすPipsGetterとは全く逆の売買スタイルとなります。
典型的なブレイクアウト系トレンドフォローシステムですので、損小利大のシステムと言えます。
では、そのメリットをご確認下さい。
1.投資会社に開発提供した完全自動売買システム(EA)をベースにしたシグナルツールである。
つまり勝てるEAをベースにシグナルを出しますので、そのまま注文すれば、そのまま勝てる期待値が限りなく高いということです。
2・シグナルを元にして売買するので、センスが必要とされず、初心者でもプロレベルのトレードが可能である。
あなたがやることは、シグナル通りに注文するだけです。勝つべくして勝つというのはこういうことなのです。
3.シグナルはメールで配信出来るように設定出来るので、外出先でも売買することが可能である。
トレンドフォロー戦略なので、多少のエントリー時間の誤差は気にする必要がありません。
4.投資会社と同じ戦略であるため実蹟が抜群である。
巨大な資金を運用する専門会社と同じパフォーマンスを得られます。
5.トレンドフォロー戦略なので、スキャルピングのように常に値動きを見ておく必要がなく、余計なストレスから開放される。
出来る限り、大相場を大きく取ることが可能で損小利大の安定した利益が見込めます。
6.『ルール』に基づいてトレードを行うことで安定したパフォーマンスが期待出来る。
完全な裁量トレードで利益を出すのは至難の業です。この支援ツールがあれば、淡々とシグナル通りに注文を執行するだけで、安定したパフォーマンスをもたらしてくれます。
8.あなたの好きな証券会社に発注出来る。
裁量トレードを支援するためのシグナルツールであり、自動売買ソフトではありませんので、あなたがご利用中またはお好きな証券会社への発注が可能です。
9.就寝中のポジションを気にせず熟睡出来る。
本来の使用法以外に就寝時のポジションをコントロールできるように工夫してありますので、ゆっくり熟睡することが出来ます。
完璧に見えるこの”Trend Getter”ですが、やはり弱点もあります。
こちらをあらかじめ理解出来る方のみお買い求め下さい。
1.MT4をダウンロードする必要がある
どなたでも比較的容易にダウンロードとセッティングが可能なように、PDFファイルのマニュアルをお付けしています。
また、それとは別に、Meta Trader4をご利用されたことがない方に対して、動画マニュアルもユーザー特典としてご用意いたしました。
設定作業が劇的に簡略化されると思いますので、ご利用下さい。
おそらく、分かりやすくて喜んで頂けると思います。
2.24時間PCを付けぱなしにしないといけない
24時間PCを稼働させるのが嫌な場合には、VPSを備えたPCの利用契約をする必要があります。
ひと手間お願いすることになりますが、月額2,500円程度ですので、十二分にお釣りがくることは分かって頂けると思います。
3.モニターをずっと見ていると裁量で決済したくなってしまう
ただ、シグナル通りに注文を執行すればいいだけなのですが、どうしても裁量を入れてしまうメンタルの弱い人には、このことがデメリットとなってしまいます。
これらの面倒なことに、ご注意して頂くことになります。
確かにデメリットではありますが、”Trend Getter”がこれからの稼ぎ出す豪快な利益に比べれば、想定される範囲内のリスクかと思います。
本インジケーターは、裁量トレードをベースにした売買ポイントを指定するシグナル表示システムです。
相場の常識である3割のトレンド相場を狙って巨額な利益を計上することを意図していますので、損小利大の原則を理解出来る人がこれを使ってしまうと、目先の勝率の低さに躊躇し、本来の商品の良さを引き出すことができません。
同じようにスキャル系の次々にサクサクとした勝ちを追い求めている人も要注意です。
“Trend Getter”のコンセプトは、勝率の低いことを想定内として、いったん含み益が乗ってくいるときに、あせって手動で利益を確定させるようなことは極力避けて頂きたいと思います。
なぜ、この”Trend Getter”が逆転出来るほどに豪快に勝てるのか、そのあたりを考えて頂ければ、目先を追いかける短期的な視点を持った人にはこのツールと相性が悪いことが理解出来ると思います。
余裕の横綱相撲が出来る方、1勝9敗で勝つことが王道だと知っている方にこそ、この”Trend Getter”を使って頂きたいと思います。
 ■システム構成ファイル
商品本体は、下記のファイルで構成されています。
・Trend Getter_v1.00インディケーター本体ファイル(.ex4)計5ファイル
・セットアップマニュアル(.pdf )全65ページ
・簡単に設定が可能な専用テンプレート(.tpl)計2ファイル
 ■動作環境
MetaTrader4専用のインジケーター(ex4ファイル)をご提供します。
MetaTrader4が稼動すれば、問題なく本インジケーターを使用することが可能です。
動作環境はWindows2000以上のOSです。
インジケーター自体はリアル口座ではなく、デモ口座でご利用頂けますので、MetaTrader4の口座を全く持っておられない裁量トレーダーの方でもご利用頂けるシステムとなっています。
※発注につきましては、お好きな証券会社をご利用頂けます。
『動作環境について』
対応OS:Windows 7, Vista, XP, 2000, ME, 98 のいずれか※Macでは動作しませんのでVPS等をお使いください。
CPU:1.0 GHz以上
メモリ:256MB以上
HDD:10GB以上の空き容量
インターネット回線:ADSL以上のブロードバンド常時接続環境
必要なソフトウェア:MetaTrader 4、Adobe Reader
説明書を閲覧するために、Adobe Reader が必要です
ExpertAdvisorの動作にはMetaTrader 4が必要です
対応証券会社:MetaTrader 4での自動売買に対応している業者
ご購入頂いた後のフォロー体制も万全です。
 ■無償バージョンアップ
本システムの”Trend Getter”は、ユーザー様のご意見やご要望を検討して、適宜バージョンアップを行います。
当然、そのバージョンアップ版を無償でご提供いたします。
 ■60日間無料メールサポート
今回のサポートは、システムの設定や不具合などに関するメールサポートのみとなり、お電話でのサポートはお受けいたしません。また、その期間につきましては、本システムご購入後60日間(回数無制限)を基本としますが、それ以降も常識の範囲で誠意をもって対応いたします。
ただし、ご注意頂きたいことがございます。
それは、今回のサポートにつきましては、「投資顧問契約」ではございませんので、投資に関する助言などは、関連法上一切行うことができないということです。
よって、そのようなメールには、お答えできませんことを予めご了承下さい。
また、お名前を名乗られないような非礼なメールや要点を得ない意味不明なメールはお止めください。あとご自身でちょっと調べればわかるような質問メール等は極力お控えください。
■商品に関するサポートアドレス: 内田 trendgetter★fxtradeproject.com
※★を@に変えてお送り下さい。
そして、大切な価格についてお話ししておきます。
これまで述べてきたように、”Trend Getter”には、必要ななものはすべて詰め込むことが出来たと思います。
FXに勝つには、投資会社のトレード手法とそっくりそのまま同じ事をあなたもやればいいのです。
正直、私自身もここまでのものを公開していいのかな、と迷いがないと言えばウソになります。
なぜなら、私はまた明日から「その投資家の方々の相談」に乗り続けるからです。
だからこそ、この”Trend Getter”をいつまでもダラダラと公開し続けることはできません。
もし私に何らかの圧力がかかった場合には予告なくこのサイトが閉じられてしまうかもしれません。
こんなチャンスを逃している場合はないのかもしれませんが、後はあなた次第であることもまた事実です。
私が出来ることは自分が使っているプロ仕様のツールをあなたに公開することのみ。
私がこれまでに要した労力と想定販売数を考慮して、下記の価格とさせて頂きました。
この”Trend Getter”は、いつものご愛顧にお応えするため、
特別価格として、29,800円(税込)でお譲りさせて頂き、その後は順次値上げいたします。
また、特典の在庫数やご購入者様に対しまして良質なサポートをご提供するため、総販売数も制限させて頂きます。
その限定数は、先着300名様と致しますのでご了承ください。
ですので、万が一、早々に限定数に達しましたらその時点で販売を終了いたしますので、予めご了承願います。
正直なところご購入者様に提供する特典だけでも赤字となるため、利益などはありません。
この価格は利益よりもFXで上手くいかず悩んでおられる方にご購入して頂きたいという考えです。
そして、なにより私の全実力を知ってほしいということです。
なぜ、始終そこにこだわるのかと言うと、実はある香港の投資会社との共同大型プロジェクトがあるからです。
これに関しては、私のシステムユーザー通信でご報告予定ですので、私とご縁がありましたら楽しみに待って頂ければと思っております。
そういう私の思惑もあり、精度の高いシグナルツールである”Trend Getter”を手に入れられる価格としては、正直かなりの廉価価格に見えるかもしれません。
この”Trend Getter” を、あなたのポートフォリオに実装させ、その性能を感じて下さい。
そして、私の実力を感じとって下さい。
香港の投資会社と同じように「ぜひ他のシステムも譲って下さい!」とあなたに言わせる自信がありますので。
各通貨ペア、時間足に対応したパラメーターをセットしたTemplateをご用意していますので、チャートを表示させ、Templateを選択して頂くだけで、私が求めた最適なパラメーターをセットすることが可能です。
私と全く同じパラメーターを使用する事が出来るということです。
お客様が独自にパラメーターをカスタマイズして使用して頂くこともできます。
さらに、今回は非常に便利なツールをお配りしたいと思います。
MT4では裁量トレードで注文する際に、
① 規注文→②数量を決める→③エントリーボタンをクリック
という3段階を踏まなければなりません。
これは咄嗟にポジションを取りたい場合に、大きなタイムロスとなります。
クリックが多ければ多いほど、ご発注する可能性も大きくなります。
また、ポジションをクローズさせる場合も、数回のクリックをしなければなりません。
①ターミナルのポジションの上で右クリック→②決済注文を選択→③Closeをクリックする
このような煩わしいクリックを1回で済むような、簡単便利なツールをご提供したいと思います。
つまり、ワンクリックでポジションをオープン&クローズさせるツールです。
ただし、このツールについては現在最終テストを行っていますので、9月上旬頃に無料で配布する予定です。
このようなツールを単体で開発する場合、おそらく100万円単位での開発費用がかかると思いますし、単体販売されているものを購入する場合でしたら、数万円相当になると思います。
このツールを完成次第、ご購入者に限って、無料にて配布したいと思います。
ツールのイメージとしましては、上の画像の右側にクリック証券のスピード注文画面を表示させていますが、このようなウインドウに近いものになると思っています。
万が一、テスト段階で不具合等があった場合には、これとは若干違う形式になる場合もありますが、ワンクリックで注文執行出来る仕上がりにしたいと思っていますので、完成次第配布していきますので、ご期待下さい。
今回のこの“Trend Getter”はMT4をダウンロードし準備をして頂く必要があります。
その時に必要となる手順を全て解説した『メタトレーダー(MT4)で自動売買EAを使いこなすための教本』(税込定価4,480円)をプレゼントさせて頂きます。
人気の教本ですので、既にお持ちの方もいらっしゃると思いますので、ご希望者だけにお送りします。
尚、先行販売に限定した特別特典として、限定200名様にだけに無料でプレゼントさせて頂きますので、限定数に達しましたら特典としてのご提供を終了させて頂きます。
PCをつけっぱなしにしなければならないことに抵抗感のある人は多いです。
そういった不安を解消するため、自宅のPCをつけっぱなしにしなくても、レンタルサーバーを借りて24時間ツールを稼働させることが可能となる「VPS設定マニュアル」(.pdf)をお付けします。
お名前.com 「Windows デスクトップ」の設定手順を解説しております。
これで、まったくの初心者であっても簡単に始めることが出来るはずです。
「VPS設定マニュアル」は自宅の外にパソコンを借りて自動売買をするためのマニュアルだと思ってもらえると、イメージは掴めるのではないでしょうか?
ユーザーさん同士で有意義な議論が活発にされておりますので、遠慮なくご参加下さい。
きっとあなたのトレードセンスがアップすると思います。
全くの初心者であっても最初の一歩でつまずくことがないように全8編の動画マニュアルを充実させました。
内容は以下の通りです。
1)パフォーマンス動画 EURJPY30M 過去12~1月
2)パフォーマンス動画 EURJPY30M 直近
3)パフォーマンス動画 GBPJPY4H
4)パフォーマンス動画 EURUSD5M(直近)
5)使用法動画 EURUSD5M 指値決済注文方法
6)セットアップ動画 インストール
7)セットアップ動画 パラメータ調整
8)セットアップ動画 指値決済注文(詳細)
9)スペシャル特典システム セットアップ動画 インストール
10)スペシャル特典システム 解説動画 制限について
これら全てをユーザー様専用サイトで無料・回数無制限でいつでもご覧頂けます。
今回は、私の実力全てを知って欲しいので、ここであなたも大興奮間違いなしの告白をしたいと思います。
先に結論から言いましょう。
使用期限は限定しておりますが、他者では開発の真似が難しいロジック構成となっている「FX矢印シグナルツール」を今回のおまけ特典として購入者様にご提供いたします。
FXのツールが数え切れないほど出ておりますが、そこら辺に転がっているシステムのレベルとは比較にならないものだと思っています。
間違いなく普通では入手できないシグナルツールです。
特典であるということが信じられないくらいと思って頂けるレベルです。
おそらく、このスペシャル特典のツールのシグナル精度は、現在日本に存在するトレンドフォロー系システムでは、再現するのが困難なレベルなのです。
現在私は、香港投資会社と共同で、機関投資家を対象としたヘッジファンドを組成していますが、そちらに提供している自動売買システムの売買ロジックを基本としたシステムでもあります。
こちらのシステムも私が香港投資会社に開発して納めたものですが、このシステムに関しては完全フリー版として配布する許可が得られませんでした。
使用期限が2012年10月末日までという投資会社との取り決めで皆様に配布することになりますので、予めご了承下さい。
期限が到来した際の取扱いについて、皆様のご意見を踏まえて再調整させて頂きますので、とりあえず、3ヶ月間ご利用下さい。(※ご購入時期によりまして試用期間が短くなりますが、予めご了承下さい)
その売買ロジックは、短期逆張り+トレンド追随型の複合タイプです。
一見、相反する売買ロジックですが、エントリーは逆張り的に、決済のタイミングはトレンドが終了したあとに、というものですので、他者では開発の真似が難しいロジック構成となっています。
前回のPipsGetterと今回の"TrendGetter"の両者の売買ロジックから、良いとこ取りをした、短時間足でも十分通用する簡易版矢印ドテンシステムです。
ちなみに下のチャートのような売買シグナル(矢印)の提示となります。
このスペシャル特典のシステムも、通貨ペア、時間足を選ばない万能タイプです。
特に短時間足でも相性が良いという特徴があり、何度も言いますが、特典であるということが信じられないくらいのレベルのシステムということをご理解して頂けるでしょう。
このスペシャル特典の詳細につきましては、情報の管理を徹底させて頂くため、ご面倒でも下記より解説用PDFのご申請手続きを行って下さい。
ご登録アドレス宛にダウンロード先のURLを記したメールを直ちにお送りいたします。
※迷惑メールフォルダなどに振り分けられることも多いようですので、万が一、届かないといった場合には、そちらもご確認ください。
それでは改めて、今回の特典をご確認下さい。
以上7つの特典の合計価格は、恐らく数万円の価値があると思います・・・
今回のこの企画には利益などありません。
しかし、とにかくあなたに、私の全実力を知って欲しいので、これで構わないのです。
■必ず利益がでるシステムですか?
FXはリスクのある投資ですので、必ずと言い切れるものはないと思っています。しかし、"Trend Getter"は過去の相場でも今の相場でも利益が出るように仕上げているつもりです。必ずとは言い切れませんが、確率的には高いと思います。
■MetaTrader4を使ったことがありませんが、私にもできますか?
一応、どなたでも自動売買の設定ができるように、解説しています。個別にメールでご質問をお受けすることも可能です。
■私はMetaTrader4のリアル口座を保有していますが、本インジケーターをリアル口座で稼動することはできますか?
リアル口座でも稼動します。デモ口座で設定を解説した本マニュアルに沿って、リアル口座でも同じように設定することができます。インジケーターですのでリアル口座で稼動されても、自動売買とはなりません。
■是非、EA版を入手したいのですが、販売していただけますか。
本インジケーターは、裁量トレードを支援するシグナル点灯システムです。ベースは自動売買稼動なEAですが、裁量トレード用にシステム改良してほしいという要望を踏まえて製作したものです。本インジケーターはPips Getterとは全く異なるトレンドフォロー型の売買ロジックを組んでいますので、お互いに補完し合うシステムとなります。Pips GetterではEA版の販売を行っており、"Trend Getter"は、Pips Getterの補完的システムとなりますので、お客様のご要望は多いと思います。EA版を販売できるように検討を進めております。
■MetaTrader4には数多くのブローカーが存在しますが、ブローカーの違いでシグナルの差が出ることがあるのでしょうか?
全てのブローカーで動作確認した訳ではありませんが、シグナルの出方にはさほど差はないようです。ただし、レート表示で、例えばEURUSDで下5桁表示と下4桁表示の2通りのブローカーがありますので、シグナル点灯時点でシグナルの売買指示のレート表示が異なります。また、ブローカーによって、細かい差(例えば1pip以内の差)はあると思います。ただし、ブローカーによっては、シグナルの出方に時間足の数本分の差が生じる場合もあると思います。EAと同様、矢印系インジケーターにもブローカーとの相性があると思っています。ただ、MT4のデモ口座は無料でお使い頂けますので、相性が悪い場合は、ブローカーを変更してみる等の工夫をして頂きたいと思っています。
■どのくらいの資金が必要でしょうか?そのときのレバレッジはどのくらいが理想でしょうか?
非常に難しい質問です。一応、バックテストを提示している通貨ペア、時間足でご利用の際は、バックテスト結果のドローダウンを参考にして、ロット調整を行ってください。例えば、個人的な意見としましては、最大ドローダウンの許容値は15%程度であると思っています。EURJPYの30分足では1倍レバレッジ相当で最大ドローダウンが4.06%ですので、3~4倍程度のレバレッジが限度であると思っています。
■私のような毎日忙しいサラリーマンでも利用できますか?
もちろんサラリーマンでも利用可能です。システムトレードというのは、忙しい方のために作られたと言っても過言ではないです。特に長時間足ですと1日に1~2回のエントリー回数ですので、十分余裕をもってトレードができると思っています。先ほどもご説明しましたように、時間を絞ったトレードができるのも、本インジケーターの特徴でもあります。また、夜中の値動きを気にせずに安心してお休み頂けるように、適切な指値決済注文をチャート上に表示させるようにしています。あくまでも参考値ですが、先駆者の有名なテクニカルトレーダーの理論をしようしたものですので、信頼性があると思っています。
■MetaTrader4が今後Metatrader5に移行される場合、バージョンアップ等のサポートしていただけるのでしょうか?
今のところ、Metatrader5の実態が把握できませんので完全にお約束はできません。ただ、MQL(言語)が劇的に変更されることは考えにくいため、移植は可能であると思っています。Metatrader5に移行されても、MetaTrader4がその直後に使用できなくなる、ということはないと考えています(MT3からMT4の移行のとき、MT3は継続して使用可能でした。)ので、少なくとも2年程度は大丈夫ではないでしょうか?
■本インジケーターで利益が出なかったら、返金の対象となりますか?
システムを提供する行為は利益が確保できることを保証していることではありません。"Trend Getter"の販売はあくまでも売買シグナルを発生するツールをご提供する行為ですので、利益を出せるか出せないかは、最終的にご購入者様の裁量にかかってきます。要するに、全て自己責任で売買を行って頂きます。
また、システムトラブル、インジケーターの不具合等により、思わぬ損失が発生する場合も、一切の責任は負いませんので、予めご了承ください。
この”Trend Getter”は、私、内田の悲願でもありました。
と言いますのも、投資ソフトというのは、欧米などの投資家の独壇場になっており、プロ仕様の成績を保持したままカスタマイズするのは難しかったからです。
前回のPips Getterもそうでしたが、あちらを立てればこちらが立たず、多種多様な人の要望を満たすことは非常に困難を極めました。
空き時間にゆったりとトレードし、1勝9敗でも大きな利益を確保するにはこの”Trend Getter”の方向しかありません。
先ほども書きました通り、今この瞬間にプロの投資家が投資ている手法そのものですから、あなたが勝てない理由はどこにもありません。
まさに今まであなたが損を喰らっていた投資家の手法を使って、今度はあなたがその損を取り戻すわけですから、私としては痛快な気持ちでいっぱいです。
シグナルを受け取る。
注文を出す。
そして勝ちを確信する。
そんな理想的なトレードを楽しんで頂ければと思います。
今回の”Trend Getter”をご購入頂いたあなたには、こっそりと香港の投資会社との共同プロジェクトについての秘密をお伝えしようと思っています。
他言無用の条件は付いてしまうことにはなりますが、是非、楽しみにしておいて下さい。
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逆転FX“Trend Getter”
EAはプロフィットファクターはどの位からが優秀ですか?これは?
カテゴリマスター優秀なのは2以上。優秀すぎると注意するのは3以上使う価値がないのは1未満。1から2の範囲は普通。だから、上がりトレンド、さがりトレンド、レンジでも等しく1.5を越えてるなら、まずまず。
リスクリワードとプロフィットファクターは違うよ?
カテゴリマスタープロフィットファクター=総利益/総損失リスクリワードは1回毎のものです。
チャートの表示方法について以下のサイトにあるチャートの表示方法をご教示ねがいます。http://www.forexchannel.net/realtime_chart/gbpjpy_MA_RSI.htm・ここでいうチャートとは、上掲URLに同時に表示される以下のチャートのこと。イギリス・ポンド/日本円1分足イギリス・ポンド/日本円10分足イギリス・ポンド/日本円30分足イギリス・ポンド/日本円1時間足イギリス・ポンド/日本円日足イギリス・ポンド/日本円週足・これらのチャートについては、一昨日まで表示がなされていたが(私が普段使用しているpcでみることができていた。)、昨日より表示がなされなくなった。・私が意識的に設定を変えてはいない。・昨日、普段みることのないサイトをみたが、その頃以降、上掲のサイトが表示されなくなった。何か関係あるか。
チャート、表示されていますよ。
ここでラインブレイク売り!5分足5MA割るまでホールド!https://www.mql5.com/en/charts/4130538/gbpjpy-m30-fxddこれで爆益局面じゃね?今は16時20分の時点です。これで50は抜けるやろ?!?!?!?補足https://www.mql5.com/en/charts/4130778/gbpjpy-m30-fxdd50はきつかったわ。。5波なので手堅く利食いしといたわ
儲かったのか~~~知ってるか?運は使い切ると後が辛いぞ~~~運は還元したまえ、私に何か買ってくれ!!
fxのmql4売買プログラムの中で、チャート上のオブジェクトの中に情報を表示させる中の一つにプロフィットファクターを計算して表示させようと思っています。しかし、プロフィットファクターをどのようにプログラムしてよいのかわかりません。プロフィットファクタ=総利益/総損失なのですが、どのようにして総利益と総損失を導き出すのでしょうか。わかる方お教えくださいませ。
カテゴリマスター総利益、総損失を変数に保存しておけばよい