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Portfolio_Core6(コア6)

Portfolio_Core6(コア6)



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商材詳細

■商品名:

Portfolio_Core6(コア6)

■商品詳細:

現役敏腕ファンドマネージャー完全監修!神業とも言うべき開発構築された6つのシステム。
Core6を同時稼働することで、その時の“相場の値動き”を
自在に操り、あらゆる局面のリスクを抑制する。
ポートフォリオパッケージEAシステム『Portfolio_Core6』(コア6)

■商品内容:

ex4ファイル、pdfファイル32ページ他

■ジャンル:

FX

■販売価格:

47250円

■販売者名:

株式会社Uシステム
★FX☆

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ポートフォリオ・コア6 | Portfolia Core6
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印鑑を押す際のマナー
大変、お世話になっております。
株式会社Uシステム 開発企画部長の佐々木 修一郎でございます。
私はこれまで、個別にFX自動売買システムの運用状況を見てきました。
それは、皆様に喜んでいただける、満足していただけるシステムをご提供するため、できる限り、負けが小さいシステム、極限までドローダウンが小さいシステムを探してきたからです。
最近のボラティリティーが大きい相場を通じて、これまでイメージしていたことが確かであることが確認できました。
特にFXシステムについて、その傾向が顕著に出ることが確認できたのです。
その傾向というのは、相場の値動きには周期性があり、売買スタイルによって、パフォーマンスの周期性が異なるということです。
各システムのドローダウンを回避させるためには、各々の売買ロジックの精度を向上させるだけではダメであり、相場の値動きの周期性に応じて、それぞれの欠点を補い合うポートフォリオを構築することの重要性が確認できたのです。
『何を今更・・・』
と言われて当然だと思います。
ポートフォリオ運用というのは、いつの時代も王道的投資手法だからです。
しかし、これまで私の中では、ポートフォリオを組むということが面倒であると考え、ほとんど無視してしまっていたのです。
FXの自動売買システムのポートフォリオ運用は、他の金融商品と比べても非常に有効です。
FX自動売買システムは臨機応変に売りと買いのポジションを入れてくれます。
特にMetaTrader4は自動売買環境が整っていますので、ポートフォリオの効果を的確に再現できるプラットフォームであると思っています。
そこで、アジアのヘッジファンド業界で指折りの高パフォーマンスをあげている、香港のあるヘッジファンドマネージャー兼プログラマーという金融業界を知り尽くしている本物のプロ(ここではJ氏としておきます)に相談しました。
J氏と私は、数年前にシンガポールのあるファンドにおいて、同じFX部門で運用システムの開発をした経験もあり、日頃から、システム開発において助言等をもらっていたのですが、今回のシステム提供ということに関しては初めてとなります。
ヘッジファンドマネージャーは、顧客に満足がいくリターンをもたらすためにあらゆる角度から利益を追求しますが、そのための手法、ノウハウについては絶対教えてくれません。
その秘密主義の金融のプロである人物と、今回の開発企画でタッグを組むことができたのはまさに奇跡と言っていいでしょう。
そのヘッジファンドでも使われているトップシークレットシステムを、J氏が私の企画用に改良したものを公開させていただきます。
ヘッジファンドというのは、信用が生命線です。
この企画用に改良したもの公開するにあたり、条件がありました。
『公開するシステムの主要パラメーター以外の数値を見えないようにする』
それが条件でした。
勝者であるヘッジファンドの秘密システムを運用に活用し、みなさんが高い収益をあげられること願うからこそ、当然ながら、その条件を2つ返事でOKしました。(笑)
ヘッジファンドの情報力の高さはとてつもないものがあります。
弱小の個人投資家では、計り知れない情報でしょう。
一般的に、ヘッジファンドが仕様するシステムは開発費用だけでも数百万レベルです。
今回の“ポートフォリオ・コア6”は、現役敏腕ヘッジファンドマネージャー完全監修で開発されたシステムです。
つまり、ヘッジファンドが実際使っているシステムとほぼ同じ性能を発揮するということです。
商品としての6つのポートフォリオシステムは、個別でも運用実績がある素晴らしいものですが、さらに負けを小さくするための方法論を整理して、今回、“ポートフォリオ・コア6”と命名しました。
また、MT4の業者を指定する、いわゆる口座縛りは一切ありません。
「業者指定をして口座縛りすることでお客様のトレードからIB収入を得る。」そんなセコいことは致しません。
もし現在、他のEAを稼働させている口座があれば、その口座でも当然ご使用いただけます。
FX業者は自由に選択できますのでご安心ください。
すべては本物のシステムを使っていただきたい!
そう私は考えています。
我が子のように愛情を込めた力作ですので、是非、お求めいただきたいと思っております。
まず、Portfolio Core6を構成する6つのシステムについて、MT4による各々のバックテスト結果をご覧ください。
全て、10,000$の資金で0.1ロット固定運用を約1年間行った場合のバックテスト結果です。
EURUSD 15分足
Net Profit 2826.82$ Profit Factor 1.63 Max DD 4.87%
SYSTEM1バックテスト詳細画像はこちら
EURJPY 15分足
Net Profit 2707.29$ Profit Factor 1.60 Max DD 5.22%
SYSTEM2バックテスト詳細画像はこちら
CHFJPY 15分足
Net Profit 1873.18$ Profit Factor 1.56 Max DD 4.34%
SYSTEM3バックテスト詳細画像はこちら
GBPUSD 1分足
Net Profit 2085.66$ Profit Factor 1.89 Max DD 1.55%
SYSTEM4バックテスト詳細画像はこちら
EURJPY 1分足
Net Profit 1068.82$ Profit Factor 1.56 Max DD 2.01%
SYSTEM5バックテスト詳細画像はこちら
EURUSD 5分足
Net Profit 1066.08$ Profit Factor 1.79 Max DD 1.53%
SYSTEM6バックテスト詳細画像はこちら
それぞれのシステムにはそれぞれのタイミングで大小のドローダウンが存在します。
中にはやや大きなドローダウンもあり、この負けは受け入れられないという方もいらっしゃるでしょう。
逆にこれくらのドローダウンはどうでもよく、もっと大きなパフォーマンスがほしいという方もいらっしゃるかもしれませんね。
システムトレードの初心者さんに多く見受けられる行動として、各システムを詳細に分析して選別をされるようです。
どれが一番良いシステムであるかの評価を下すために、さらに最適化を入念にされる方もいらっしゃいます。
中には選んだシステムのデモテストを数ヶ月間行われる方もいらっしゃるようで、大体そういうデモトレードでは好結果となることが多くあります。
しかし、時間をかけて詳細な分析を行って決定したシステムをいざリアル口座で運用されると、慌てる方が非常に多いようです。
「こんなはずではなかったのに!?」
とシステムトレードに不信感を持たれることになります。
このような背景としては、選んだシステムに絶大なる信用を預けてしまい、最初からハイレバレッジで運用されることがあげられます。
また、ドローダウンの真の意味を理解されていないようです。
運用パフォーマンスはそのレバレッジで増幅されることになりますが、ドローダウンも増幅される事実があることを無視した運用をされているのです。
ベテラントレーダーさんですと、パフォーマンスよりもドローダウンを重視して運用される方が多いのですが、初心者トレーダーはとにかく資産の増加が群を抜いて優先されますので、想定される負けの痛みをとりあえず横に置いておく運用をされてしまいます。
その負けをシステムの能力に押しつけてしまい、
「やっぱり自動売買というのはダメな手法なんだな」
と間違った判断を下すことになるのです。
こういう誤解が非常に多いようです。
バックテスト結果でそのシステムの特徴をしっかりとつかめるスキルがあれば、実際の運用ではリスクをコントロールできるはずです。
経験がないと言えばそれまでですが、ある意味バックテスト結果というのは今後も高い確率でこのようなパフォーマンスが得られるということを示していますので、うまく利用することによって、それなりの結果は残せるはずなのです。
確かに、バックテスト通りの結果が出せないシステムは数多くありますが、実際のリアル運用で結果が出ているシステムを使い続ければ、今後も安定して利益が出せることは客観的に言える事だと思います。
一方、ベテラントレーダーさんの投資目的は、資産の保全を最優先としています。
バックテストの期間の最大ドローダウンを最も重視してシステム選びを行います。
上の6つのシステムから選ぶとすれば、System4かSystem6をまず第一に選ぶことになるでしょう。
ただ、ドローダウンが小さいと言うことは、裏を返すと得られるパフォーマンスが相対的に小さくなるということになります。
「ドローダウンが小さく、パフォーマンスも大きい。」というシステムはなかなか作れません。
ナンピンシステムのようなシステムであれば、それは達成できるかもしれませんが、その危険性を隠して見せかけだけのパフォーマンスを得るだけのシステムです。
そもそも危険性が大きいシステムをベテラントレーダーさんが選ぶはずがありませんが・・・。
単にドローダウンの小さいシステムを選ぶだけではベテラントレーダーさんとも言えないかもしれません。
真のベテラントレーダーはドローダウンが小さいシステムを選んで、さらにそれらを同時に運用して、ドローダウンのタイミングを他のシステムで補うという戦略を立てます。
各システムには必ずドローダウンが存在しますので、そのドローダウンをさらに小さくする戦略を立てることに専念します。
機関投資家などのトレーダーであれば、運用資産規模は初心者トレーダーの規模を圧倒しますので、とにかく負けることができません。
そのようなシステムを併用するという戦略は資産保全には最も合理的な運用手段となるのです。
これらの戦略を投資の世界では「ポートフォリオ運用」と言います。
例えば、10,000$の資金を3倍のレバレッジで運用したい場合、一つの安定したシステムに3倍のレバレッジをかけて運用するよりも、売買ロジックが異なる3種類のシステムにそれぞれ1倍のレバレッジを建てて運用することで、相対的にリスクを減らすことが可能となる、という理論です。
いわば投資の王道的運用方法でして、巨大な資産を運用する機関投資家やヘッジファンド等では普通に使われる理論です。
今回の“ポートフォリオ・コア6はこのリスク回避理論であるポートフォリオ戦略のシステムとなります。
6つのシステムを併用して、通常の運用よりも6倍相当のロット運用をするシステムではありません。
あくまでも1つのシステムを運用するような感覚で、それぞれロットバランスをとって運用していただきたいシステム群なのです。
そのロットバランスの調整については、商品ファイル内にあるレポート資料に記載していますので、そちらをご参照いただきたいと思います。
パフォーマンスというのはドローダウンが小さければなんとでもなるファクターです。
期待できるパフォーマンスが大きくても、想定されるドローダウンが大きければ運用できません。
ポートフォリオ理論はドローダウンを極限に小さくすることが第一目標ですので、それができれば想定ドローダウンまでのレバレッジをかけられるのです。
すなわち、パフォーマンスはドローダウン次第で決まるということが言えると思います。
FX取引の場合、買いと売りのトレードは臨機応変に行われますので、株の空売りのような特別なものではありません。
自動売買システムで普通にコントロールすることが可能です。
さらに、各自動売買システムで売買スタイルが異なるシステムをポートフォリオとして組むことで、株の買い持ちとは全く異なるポートフォリオの構築ができます。
例えば、相場が停滞して様子見のレンジ相場となれば、逆張りシステムが利益を上げることになりますが、こういう相場ではトレンドフォローシステムがドローダウンとなります。
逆に、トレンド相場が発生すると逆張りシステムでは厳しい結果となります。
その一方で、トレンドフォローシステムは大きな利益を上げることになります。
FXの自動売買ポートフォリオというのは、相場の値動きに対してリスクを回避する運用手法となりますので、相場が停滞しても動きがあっても利益が出せるような調整を行います。
単なる株の買い持ちポートフォリオの場合、値動きがどうであれ、株価が上昇しないとポートフォリオとしての運用益が発生しません。
ところが、FXの自動売買ポートフォリオの場合、上がっても下がっても、動きがなくても利益を追求するシステムが組めるのです。
これは何もFXに限らず、株や商品先物等で空売りができるプラットフォームであれば同じ趣旨のポートフォリオが組めますが、あいにく、MetaTrader4を上回る自由度を持つプラットフォームは存在しないと思っています。
MetaTrader4を利用したFX自動売買ポートフォリオは恵まれた環境で個人投資家が安全に運用できる運用手法なのです。
ポートフォリオの理論は合理的です。
これは誰でも認める事実だと思います。
ただ、リスクを回避することが得られる利益率を阻害してしまうと誤解されている方が非常に多いと思います。
しかし、我々は再三ドローダウンを抑えることの重要性をうたってきました。
負けが小さければポジションを多く持つことができる訳で、ハイリスクハイパフォーマンスのシステムをパフォーマンスの面でも逆転できてしまうのです。
ここまでは理論として解説してきましたが、最初にご紹介した6つのシステムをポートフォリオとして運用した場合に、どのようなパフォーマンスが得られるのか、具体的に解説したいと思います。
各システムの収支曲線の形状はご覧の通りですが、それぞれは独特の形状を形成しています。
すなわち、ドローダウンのタイミングがそれぞれ異なり、さらにドローダウンの大きさもそれぞれ違います。
それでは各システムを同時に運用した場合、どうなるでしょうか。
下図をご覧ください。
まず、各システムを0.1ロットで運用した場合の収支曲線が青線の収支曲線となります。
トレンドフォローシステムのドローダウンは均されていることがお分かりいただけるかと思います。
ただ、スキャルピングシステムの収支曲線と比べると、少々凹凸が大きくなっているかもしれませんね。
しかし、スキャルピングシステムというものにはちょっとした落とし穴があります。
それは、得られるパフォーマンスは運用する際のブローカーが提示するスプレッドに大きく依存してしまうということです。
今回の結果はAlpari NZという低スプレッドブローカーでのバックテスト結果ですので、スキャルピングシステムに有利なブローカーです。
これをスプレッドが広いブローカーで運用すると、収支曲線の形状の凹凸が大きくなる傾向にあります。
但し、ここではブローカーの善し悪しを議論するつもりはありませんので、あくまでもポートフォリオ運用という手法を評価してみました。
上記の検討では全て0.1ロットで運用した場合の結果となります。
実は、これを更に上回る、さらに安定したロットバランスをとる手段があります。
これについては、先ほどのご説明の通り、特典の“ロットの最適化レポート(Core6編)”をご覧いただくことになるのですが、実はそのレポートに従ってロット調整した収支曲線が赤線の収支曲線となります。
ご覧のように、各システムを0.1ロットで運用した場合の収支曲線に比べて、よりドローダウンが少なくなったのがおわかりいただけるかと思います。
リアルタイムフォワード成績詳細は下記画像をクリックしてください。
“ポートフォリオ・コア6” フォルダ構成
・1_本体ファイル
expertsフォルダ
Portfolio_Core6_vol.1(デモ口座専用)その他5つのEA
デモ口座用EAについて.txt
・2_セットアップマニュアル
 ポートフォリオEAパッケージ“Portfolio Core6”正規版セットアップマニュアル.pdf
・その他
 ライセンス解除およびサポートについて.txt
ご使用口座の数について
※“ポートフォリオ・コア6”自動売買システムにつきまして、使用口座数の制限がございますのでご注意ください。
ご使用口座数はご本人名義の口座で1口座のみです。
但し、別途、口座の追加もできます。
口座の追加費用は1口座あたり11,500円(税込)を申し受けます。
以下が本システムの動作環境となります。
対応OS:Windows 7, Vista, XP, 2000, ME, 98 のいずれか
※Macでは動作しませんのでVPS等をお使いください。
CPU:1.0 GHz以上
メモリ:256MB以上
HDD:10GB以上の空き容量
インターネット回線:ADSL以上のブロードバンド常時接続環境
必要なソフトウェア:MetaTrader 4、Adobe Reader
説明書を閲覧するために、Adobe Reader が必要です。
ExpertAdvisorの動作にはMetaTrader 4が必要です。
対応証券会社:MetaTrader 4での自動売買に対応している業者
◆メールサポート
今回のサポートは、システムの設定や不具合などに関するメールサポートのみとなり、お電話でのサポートはお受けいたしません。
また、その期間につきましては、本システムご購入後60日間(回数無制限)を基本としますが、
それ以降も常識の範囲で誠意をもって対応いたします。
ただし、ご注意いただきたいことがございます。
それは、今回のサポートにつきましては、「投資顧問契約」ではございませんので、投資に関する助言などは、
関連法上一切行うことができないということです。
よって、そのようなメールには、お答えできませんことを予めご了承ください。
また、お名前を名乗られないような非礼なメールや要点を得ない意味不明なメール、
ご自身でちょっと調べればわかるような質問メール等は、なるべくご遠慮くださいますようよろしくお願い致します。
商品に関するサポートアドレス: 佐々木  core6@fxtradeproject.com
現在の自動売買システム(EA)の単体での市場平均価格は3~4万です。
しかしながら、そんな高額な金額に見合った性能を発揮するEAがいくつありましたか?過去にヒットを飛ばしたEAが現在も継続して売れていますか?
残念ながらそのほとんどのEAは名前すら聞かなくなっています。
私はそんなEA市場に価格破壊をしたいと思います。
一般的に、ヘッジファンドが仕様するシステムは開発費用だけでも数百万レベルです。
今回の“ポートフォリオ・コア6”は現役敏腕ヘッジファンドマネージャー完全監修で開発されたシステムです。
つまり、ヘッジファンドが実際使っているシステムとほぼ同じ性能を発揮するのです。
しかもポートフォリオパッケージとしてヘッジファンドマネージャーの長年の経験をもとに計算されシステム構成されている6つのEAをご提供させていただきます。
EA単体での市場平均価格は3~4万とすれば、今回の6つのEAで構成されたシステム販売価格は20万円前後といったところでしょうが、
この“ポートフォリオ・コア6”の6つのそれぞれのEAは、世間に溢れかえっているものと同等に思ってほしくはありませんので、付加価値をつけて単体価格5万円としても、おかしくないと思います。
しかし、私はさきほど言いましたとおり、EA市場において価格破壊を敢行したいと思います。
今回の目的はみなさんに稼いでもらいたい、システム代金に回るであろうお金を証拠金に回して“ポートフォリオ・コア6”を動かしてもらいたい。
この特別オファーでは、通常希望販売価格を大幅ダウンさせていただきました。
ズバリ、
一般公開記念特別限定価格として、
47,250円(税込)でお譲りしたいと思います。
ご注意いただきたいのが、大変申し訳ないのですが、
この特別オファーには限定数を設けさせていただいております。
ご提供限定数100本です。
限定数100本に達した時点で受付は即終了とします。
ダウンロード版(ex4ファイル、pdfファイル32ページ他)
→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
l 特定商取引法に基づく表記 l
この販売価格が破格値である理由がもう一つあります。
それはポートフォリオが、すでに構築されているということです。
しかも現役ヘッジファンドマネージャーの手によって。
私の知り合いに、ある専業システムトレーダーがいます。
その方は、ポートフォリオを構築するために良いと評判のEAは国内に限らず、海外も含め一通り購入するそうです。
その数は数百以上に上ると言っていました。
そして実際にリアル口座ですべて動かしみるのです。
当然、リアル口座ですから、ダメなEAによって、大切な資金が飛んでしまうこともあると言います。
しかし、そうしないとポートフォリオを構成するEAの特徴がつかめないわけです。
期間的には1年以上の歳月をかけてポートフォリオを組んでいきます。
実際にポートフォリオを構築しようとされた方は、いかに難しいかおわかりだと思いますが、
プロでもシステム代金と投資費用、そこにはEAの善し悪しを判断するために犠牲にした資金、そして時間もかかるわけです。
どうですか?
あなたは、彼の真似ができますか?
今回の販売代金42,750円が破格値である意味はそこにあります。
“ポートフォリオ・コア6”を手にいれれば、そんなお金も時間もかける必要がなくすぐに、プロ仕様の、プロが構築した、ポートフォリオシステムがすぐに使うことができるのです。
しかもただのポートフォリオシステムとは違います。
ヘッジファンドが使っているシステムと引けを取らないこのポートフォリオ・コア6”を使って、運用することは、
いわゆる、MAM・PAMMと呼ばれる投資家から資金を預かって運用代行する会社のサービスを使っていることと同じです。
個人管理のもと、プロトレーダーに任せることができると考えてもらってもいいでしょう。
“ポートフォリオ・コア6”は“絶対に儲かる”という表現は使えないので別の言い方をさせていただきますが、はじめの証拠金やロットにもよりますが、たとえば5000$運用であれば“ポートフォリオ・コア6”を一ヶ月も動かさないうちに、購入代金を回収してしまう計算になります。
また、冒頭でも言いましたが、MT4の業者を指定する、いわゆる口座縛りは一切ありません。
業者指定をして、口座縛りすることでお客様のトレードからIB収入を得る、そんなセコいことはいたしません。
取引するFX業者は、MT4採用業者であれば自由に選択できます。
すべては本物のシステムを使っていただきたい!
そう私は考えているからです。
ぜひ、“ポートフォリオ・コア6”を使っていただきたいと思います。
ダウンロード版(ex4ファイル、pdfファイル32ページ他)
→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
l 特定商取引法に基づく表記 l
あなたもすでに私たちのプログラム技術は、十分ご存じのはずです。
これまでも公開してきた商品において、ユーザー様のご意見を取り入れて、システムを改良してバージョンアップを重ねて参りました。
今回の“ポートフォリオ・コア6”においても、当該ユーザー様から寄せられたご要望を反映させて、より良いシステムに改良していく予定です。
当然にそのご要望を反映させた、今回のロジックを基にした、いわゆるその時点での「最高傑作」は、適宜、無償でバージョンアップしてご提供させていただくことを予定していますので、楽しみにお待ちください。
ロットの最適化レポート(Core6編)
『ロットの最適化』と言う言葉を初めて聞かれた方は多いと思います。
言葉としては何も新鮮みはないと思いますが、ロットの最適化方法はベテラントレーダーであれば、ある程度感覚的にお持ちかもしれません。
私がロットの最適化で一番重視するのが、ポートフォリオを構成する各システムのドローダウンを基準に調整することです。
その私が使っている、実際にリアル運用で成果が上がる『ロットの最適化』の考え方を特典PDFレポートとしてお付けし、その方法を伝授したいと思います。
ポートフォリオEAパッケージ““ポートフォリオ・コア6””に限らず、株や商品先物、もちろんFXなど、全ての投資商品で通用する概念です。
個人的にはロットの最適化というのは、売買ロジックのパラメーターの最適化以上に重要な項目であると思っています。
ポートフォリオEAパッケージ“ポートフォリオ・コア6”の運用だけでなく、今後のあらゆる投資の基本として身につけて下さい。
ポートフォリオ・コア6を購入後、すでにおもちのEAをすべて捨てろなんていいません。
このレポートを読んで、すでにおもちのEAもポートフォリオに組み込むことも可能です。
ただし、それらのEAの基本的性能が良いというのが条件ですが・・・。
モニターコメント投稿にて10,000円キャッシュバックの権利
“ポートフォリオ・コア6”をご使用されてのご感想を募集します。
◎正式採用されたユーザー様へは10,000円キャッシュバック
◎ご感想とともに、お振込先銀行もご記載してお送りください。
また、実名を掲載していいのか、ニックネームを掲載するのかもご記載ください。
※写真を掲載していい場合は添付ください。
下記メールアドレスへメール件名『“ポートフォリオ・コア6”使用感想応募』と明記してお送りください。
佐々木:info@fxtradeproject.com
VPS/お名前.comクラウドマニュアル
PCをつけっぱなしにしなければならないことに抵抗感のある人は多いです。
そういった不安を解消するため、自宅のPCをつけっぱなしにしなくても、レンタルサーバーを借りて24時間ツールを稼働させることが可能となる「VPS設定マニュアル」(.pdf)をお付けします。
お名前.com 「Windows デスクトップ」の設定手順を解説しております。
これで、まったくの初心者であっても簡単に始めることができるはずです。
「VPS設定マニュアル」は自宅の外にパソコンを借りて自動売買をするためのマニュアルだと思ってもらえると、イメージは掴めるのではないでしょうか?
Pepperstone Razer口座開設マニュアル
MT4の業者を指定する、いわゆる口座縛りは一切ありませんが、弊社おススメのブローカーPepperstone口座開設マニュアルを差し上げます。
Pepperstoneの口座開設について、分かり易くご説明していますので、ご活用いただければと思います。
Alpari Japan口座開設マニュアル
MT4の業者を指定する、いわゆる口座縛りは一切ありませんが、弊社おススメのブローカーAlpari Japan口座開設マニュアルを差し上げます。
Alpari Japanの口座開設について、分かり易くご説明していますので、ご活用いただければと思います。
ユーザーズフォーラム参加権
ユーザーさん同士で有意義な議論が活発にされておりますので、遠慮なくご参加下さい。
きっとあなたのトレードセンスがアップすると思います。
裁量トレードツール
パラボリックシステムになります。
パラボリックを使用したインジケーターを差し上げます。(非売品)
日足チャートを使用することで、朝一午前7:00にだけシグナルが出すことができます。
下記がそのインジケーター画像となります。
いろいろカスタマイズ可能ですし、インジケーター専用テンプレートもお付けしますのでので裁量トレードにお役立てください。
このシステムだけでも市場価格2万円前後の価値はあるインジケーターとなります。
ただし、この裁量トレードツールにつきましては、あくまでもおまけシステムという性質上、サポートなしということでお願いします。
全額返金保証
今回は特別に全額返金保証をお付けします。
“ポートフォリオ・コア6”6ヵ月間システムを固定ロット継続運用でご利用いただき、万が一、利益が出なかった場合は、6ヵ月間の口座履歴ファイルを添付して1週間以内にメールをお送り下さい。
口座履歴の確認が取れ次第1週間以内に購入代金の全額(振込手数料を除いた額)をご指定の銀行口座に返金致します。
毎日システムを使用していることが前提となります。
途中でシステムの利用停止期間があったり、ご自身の裁量トレード等による損失が含まれている場合は返金の対象にはなりませんので予めご了承下さい。
返金はお一人様一回限りとさせていただきます。
●返金可能な期日について●
“ポートフォリオ・コア6”システムを6ヵ月間固定ロット継続運用かつ、ご購入後190日以内にご連絡があった場合に返金可能
●返金方法について
メールにて返金要請してください。口座履歴の確認が取れ次第1週間以内に購入代金の全額(振込手数料を除いた額)をご指定の銀行口座に返金致します。
返金要求先アドレス:info@fxtradeproject.com 佐々木修一郎
“ポートフォリオ・コア6”のシステム構成を教えてください。
あらゆるMT4ブローカーに対応すると思っていますが、全て確認した訳ではありませんので、どうしても稼働しないブローカーがあるかもしれません。その際は稼働するブローカーでお使いいただくことになります。
“ポートフォリオ・コア6”の6つの自動売買システムはどんなロジックでしょうか。
6つのうち、3つがブレイクアウト系トレンドフォローシステム(EURUSD、EURJPY、CHFJPY)、2つが逆張り系短期スキャルピングシステム
(GBPUSD、EURJPY)、もう1つがブレイクアウト系スキャルピングシステム(EURUSD)です。
各システムのドローダウンを他のシステムがカバーしながら資産を増やしていくスタイルです。
スキャルピングシステムが含まれているとすると、スプレッドが狭いブローカーでの運用が有利ですか。
払わずに済むコストは払いたくないですね。これはそのまま運用成績に影響してしまいます。ただし、一概に狭くても相性が良くないブローカーもあるようですので、運用される前にデモ口座等でテスト運用していただきた
いと思っています。
他のポートフォリオシステムと違う点、特徴を教えてください。
運用されているロジックに非常に近いものとなっています。
一般的に資産の 増加に一番貢献するのはトレンドフォローシステムと言われていますが、スキャルピング系システムよりもドローダウンも大きいのが特徴的ですので、運用の際 の各システムのロットバランスが非常に重要となります。
この点の考え方をレポートにした特典もご用意しております。
各システムのフォワードテストはどのようになっていますか。
6つのシステムは実際の運用で利益が出ている中から厳選したものです。
各システムは実績がありますので、6つを同時運用することで、堅い運用ができると思っています。
販売価格に見合う価値はありますか。
さらにこれらのポートフォリオシステムとしての販売価格は、それ相応のもの、またそれ以上のものとなりますので、ご了承いただきたいと思います。
ダウンロード版(ex4ファイル、pdfファイル32ページ他)
→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
l 特定商取引法に基づく表記 l
ポートフォリオは昔も今も、投資の王道的運用手法です。
トレード初心者さんも、言葉だけは知っているという方は多いと思います。
ただ、その効果については具体的な数値やグラフとして示されたものは少ないようです。
今回はバックテスト結果に基づいて、ポートフォリオの有効性を検討しました。
株のような銘柄選択によるポートフォリオと違って、FX自動売買システムのポートフォリオは相場の適応性という観点からすると、万能型に相当することになります。
理想を追求すれば、さらにシステムを増やしてリスク分散を図ることになると思いますが、各システムは海外ファンドの運用でも実績を残しているシステムをベースに作成したものです。
個別に実績があるシステムをポートフォリオとして組んでいますので、そのポートフォリオがプラスの運用益になる可能性は極めて高いと思っています。
なお、それぞれのシステムはかなり高額な販売価格です。
特にSystem1~3はこれまで未公開なシステムで、香港のファンドから条件付きで譲り受けたものです。
さらにこれらのポートフォリオシステムとしての販売価格は、それ相応のものとなりますので、予めご了承いただきたいと思います。
ダウンロード版(ex4ファイル、pdfファイル32ページ他)
→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
l 特定商取引法に基づく表記 l
Copyright© U SYSTEM Inc. All rights reserved.
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MetaTrader4で、新規売買の注文はできるのですが、決済の注文ができません。決済注文のやり方を教えてください。なお、MetaTrader4の細かな操作法を開設したマニュアルはないのですか。
MetaTrader4ですと、新規売買の注文しか対応していませんので決済注文のやり方はありません。MetaTrader5でしたら、決済注文もできますが。マニュアルはないのです。
metatrader4で値段を表示するとこんな感じになってしまいました。値段表示を左端にしたいのですがどうすればいいでしょうか?
値段表示の一番左の水色部分を左クリック押しっぱなしで、マウスを動かしてから、クリック離すと好きな位置に移動できます。
Metatrader4で自作DLLが動かずに途方に暮れています。今、MT4でDLLを実行させるプログラムを作っているのですが、DLLが読み込めなかったりDLLの関数が見つからないなどのエラーで実行できません。プログラム開発歴もそれなりにあるの初歩的なミスではないと思っています。そのDLLがきちんと動くこともほかのプログラム言語では確認できているのですが、なぜかMT4ではDLLが読み込めなかったり関数が見つからないなどのエラーで先に進めません。こういった場合はどうすればいいのでしょうか?ネット上でいろいろ情報を探し回りましたが解決策が見つかりません。もし何かいいアイデアがあれば教えていただけないでしょうか?
リクエストマッチ「他のプログラム言語」って、もしかしてC/C++?C/C++で作るDLLの場合(ネイティブDLLの場合)、Cリンケージにしないといけないとか、.defファイルで、export名を指定しないといけないとかかなぁ…。
Metatrader4build904のSendmailでメール送信についての質問です。改行したいので"/n"または"/r/n"を記述しているのですが、改行されません。改行コードをお教えいただけませんでしょうか。
カテゴリマスターC言語と同じだと思うので、改行は「\n」じゃないのかな?
thvmt4の、インストールについて詳しい方教えて下さいインストールした、mt4のチャートが、デモに、なるのは何故ですか?
使用する気もないので全くのど素人です。次のサイトによると、事前設定が必要なようですが、これをを行いましたか?若しかしたら原因はこのあたりにあるのでは?http://kuroda-yuusuke.com/metatrader4/thv-v4-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%…

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